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プロフィール
お墓って・・・[2007年11月05日(月) ]


  
 『お墓』

(土)に眠っているけどその(大)きな存在は
お(日)さまの光をたいそう浴びて
そこから(草)となってわたしたちを見ているんだね。
草葉の陰から見守るって、このことだよ。

お墓って淋しくないよ。
だって真ん中にお日さまがいるよ。
土になったご先祖様たちは
緑いっぱいのお日さまを浴びた草たちになって
わたしたちを大きなこころで見守ってるよ。

(名言セラピー より)


今日は週の初めの月曜日なのに、曇っていて肌寒い感じ。
体調も悪し・・・

政局は民主党の小澤さんが辞めるとか・・
一体どうなっているの???
?だらけ!


お墓って寂しくないよね。
いずれみ〜んな土に帰るのだし・・・


画像は秋の空に優しいピンクの秋バラが・・・



先日久しぶりにテニスの仲間達とこの辺りでは最も高い建物である県庁の最上階にある日本食のお店で食事会をしました。
そこから見た景色です。
この日はあいにくのお天気で遠くの山々が見えなくて残念でしたが・・
利根川と河川敷にある公園とグリーンドームの様子です。



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コメント


けいみょうさん♪

ごめんなさい。コメントは読んだのに、レス遅くなりました。
そうですよね。
故人をしのぶ気持ちが大切ですよね。

はい、私が先祖だとしても子孫に悪いことはしないと思います。守りたいと思いますよね。
ありがとうございます。
Posted by:ひなこ  at 2007年11月09日(金) 14:20

骨壷というのは象徴だと思うんですよ、お墓のあるここに収めたんだと言う。
ほとんどの骨と灰は自然に還っていると思うんです。
だから、○○しなければいけないというようなことは考えなくてよいと思うんです。
亡くなった方を偲ぶ気持ちさえあれば良いと思います。

特にご先祖が子孫に対して怒って何かの災いをなすと言うのも信じられません。
自分が先祖の立場だったら、どんなことがあっても子孫は守りたいと思います。
Posted by:けいみょう  at 2007年11月06日(火) 16:24

けいみょうさん♪

そうですよね。皆めぐり巡っているのですものね。
だから土に還らせてあげないといけないのですよね。
でも普通お墓には骨壷に入れたままおさめるでしょう。
それだと土に還れないですよね。
早く壷から出してあげた方がいいと聞きましたがどうなんでしょうか。
Posted by:ひなこ  at 2007年11月06日(火) 15:45

青虫さん♪

う〜ん、お墓の事は今私の実家を含め、大きな問題です。
同じく私の実家も弟がいるのですが、隣の県に住んでいて両親が亡くなってから家だけあって誰もいない状態です。弟は定年になったら実家に帰ってもいいと言ってますが、その後は又同じ状態になるのは目に見えてます。娘二人ですから。
私の家も同じ状態になりそうな気配です。

この頃テレビで○木○子さんがよく言っているのです。
悪いことが起こるのはお墓を守る人がいない絶家になるから先祖が怒っているだとか・・
いやな感じですが、どうしたらいいのでしょうね。
今周りにはお墓を守れない人が大勢います。

確か昔伯母の家が引っ越した時、お墓も前の家の墓の土を少し持ってきてお墓も新しいところへ引っ越したとか・・聞いた覚えがあります。

その方法はどうなのでしょうね。お坊さんに聞いたわけではないのですが。
私としたら気持ちの問題だから先祖のお墓へ参ってその旨話、そうさせてもらいますと丁寧に拝んで土でも持ってきて新しいところへ引っ越せばいいと思いますが・・・
どうなのでしょうね。
ご先祖様としても、子孫を守りたい気持ちだと思うのでわかってくれると思うのですが、どうでしょうか。
Posted by:ひなこ  at 2007年11月06日(火) 15:43

土に帰った後は地球の栄養となり木を育て、花を咲かせ、実がなり、鳥が食べ大空へ羽ばたいていく。
そんな循環を感じます。
その出発点がお墓。
寂しいはずはないですよね。
Posted by:けいみょう  at 2007年11月06日(火) 07:39

実は、最近お墓を買いました。
田舎に先祖代々の墓があるのですが、あまりに遠く、お墓参りに行くにも、片道10時間以上かかってしまいます(過疎地なので)。主人は大学進学と共に東京に移り住んで38年。将来子どもたちがお墓参りに来てくれる可能性はまずありません。
思い切って、現在の自宅から車で15分ほどの所に、新たに手に入れました。
これで、私たちも寂しくありません。でも、ご先祖様に申しわけなくて・・・・。ゴメンナサイ
Posted by:青虫  at 2007年11月05日(月) 21:19

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