つらさのなかで、人ははじめて「考える」のです。
いま自分には何ができるだろうか。
どうしてこのようになってしまったのか。
「自分を見つめるとき」とは、このようなときなのです。
人は悲しいこと、つらいこと、苦しいことがなければ、
自分を見つめようとしません。
そうして、自己を見つめたとき、
他人の痛みが理解できるのです。
出典元 必要な人になる!
著者名 大原 敬子
いま自分には何ができるだろうか。
どうしてこのようになってしまったのか。
「自分を見つめるとき」とは、このようなときなのです。
人は悲しいこと、つらいこと、苦しいことがなければ、
自分を見つめようとしません。
そうして、自己を見つめたとき、
他人の痛みが理解できるのです。
出典元 必要な人になる!
著者名 大原 敬子
新年ももう6日ですね。
お正月も結構出かけたりしてバタバタと過ぎ、なかなか思うように更新もできませんが、まぁボチボチと行きましょう。
人は悲しいこと、辛いこと、苦しいことがあったとき、自分を見つめて人の痛みもわかる・・
つまり人間として成長できるすばらしい時と捉えれば辛い時も乗り越えていけるのでしょうね。
ちょっとだけ頑張りましょうか。
トップの画像は友達からの贈り物です。
海からの日の出でお正月らしくおめでたいのでお借りしました。
コレは日本海は鳥取辺りの日の出と思います。
確か去年も載せたと思いますが。
すばらしい一年でありますようにと願いを込めて!
3日には近くの大師様ご開帳の日で毎年近くの友達と正月ぶとりの解消の願いを込めて40分近く罹るのですが、歩いて初詣をしてきました。
風もなく穏やかな日で歩くとコートを脱がなければくらい暖かないい日でした。
空もあくまでも青く、川沿いの遊歩道では小さな子を連れた若い親子が今時珍しく凧揚げをしていました。
凧を見るのは久しぶりです。本人も子供の頃以来20年ぶりくらいだと言っていましたが、正月らしい風景で慰められます。
青い空に凧、いい風景です。
Posted
at 11:37
| この記事のURL
コメント(9)
| トラックバック(0)



