今回から“メキシコのヒゲ親爺”流メキシコでの週末の過ごし方をレポートします。
家から歩いて10分位のところに画家公園と呼ばれる小さな公園があります。
日曜ともなれば、プロ、アマを問わず多くの画家が集まり、自分達の作品を展示し、販売を行っています。ここから一流の画家に育った人も少なくないとか。
こういった画家が集まって自分の作品を展示・販売する催しをする場所が、ここのほかにも結構あります。特に有名なのが、メキシコ・シティの南、サン・アンヘルで開かれる土曜バザールで、そこでは絵のほかに民芸品などが売られています。
画家公園のことなどいつか紹介したいと思います。
家から歩いて10分位のところに画家公園と呼ばれる小さな公園があります。
日曜ともなれば、プロ、アマを問わず多くの画家が集まり、自分達の作品を展示し、販売を行っています。ここから一流の画家に育った人も少なくないとか。
こういった画家が集まって自分の作品を展示・販売する催しをする場所が、ここのほかにも結構あります。特に有名なのが、メキシコ・シティの南、サン・アンヘルで開かれる土曜バザールで、そこでは絵のほかに民芸品などが売られています。
画家公園のことなどいつか紹介したいと思います。
さて、この画家公園に隣接して、日曜野菜・果物市が開かれます。
私達も1週間分の野菜や果物を買いにいつも行きます。
どの野菜も果物も新鮮で安いのでいつも多くの人が買いに来ています。
さていつも買う店を紹介しましょう。
まずニンジン。このニンジンはジュース用で、ジューサーで絞ると甘い甘いニンジン・ジュースが出来上がります。値段はキロ5ペソ(今1ペソ=11円ほど)、3キロも買えば1週間は優に持ちます。ちなみに店の前で写っているのが愚妻です。
さて次が乾物屋。ここでは干しブドウを求めます。値段は250グラムで8ペソ。日本の干しブドウと違って実が大きく、大きさは3センチほど。巨峰の干しブドウといった感じです。これを毎朝10粒ほど、ヨーグルトの中に入れて食します。
ここでは他に干した唐辛子やアーモンド、クルミなどが売られています。
そして果物屋と八百屋。
今メキシコはマンゴーの季節で、大体キロ8ペソほどで売られています。
その日買ったのが次の写真で、この日はメロン3個(1個で2キロほどあります)、マンゴー4個(2キロほど)、ブルーベリー1パックそしてトマト1キロです。
値段はメロンが3個で40ペソ、マンゴー14ペソ、ブルーベリー20ペソそしてトマトが10ペソでした。これだけ買っても1000円にいきません。まさにメキシコは果物天国です。
皆さまも是非果物天国、メキシコにいらして、その美味さを味わってください。
お待ちしております。
私達も1週間分の野菜や果物を買いにいつも行きます。
どの野菜も果物も新鮮で安いのでいつも多くの人が買いに来ています。
さていつも買う店を紹介しましょう。
まずニンジン。このニンジンはジュース用で、ジューサーで絞ると甘い甘いニンジン・ジュースが出来上がります。値段はキロ5ペソ(今1ペソ=11円ほど)、3キロも買えば1週間は優に持ちます。ちなみに店の前で写っているのが愚妻です。
さて次が乾物屋。ここでは干しブドウを求めます。値段は250グラムで8ペソ。日本の干しブドウと違って実が大きく、大きさは3センチほど。巨峰の干しブドウといった感じです。これを毎朝10粒ほど、ヨーグルトの中に入れて食します。
ここでは他に干した唐辛子やアーモンド、クルミなどが売られています。
そして果物屋と八百屋。
今メキシコはマンゴーの季節で、大体キロ8ペソほどで売られています。
その日買ったのが次の写真で、この日はメロン3個(1個で2キロほどあります)、マンゴー4個(2キロほど)、ブルーベリー1パックそしてトマト1キロです。
値段はメロンが3個で40ペソ、マンゴー14ペソ、ブルーベリー20ペソそしてトマトが10ペソでした。これだけ買っても1000円にいきません。まさにメキシコは果物天国です。
皆さまも是非果物天国、メキシコにいらして、その美味さを味わってください。
お待ちしております。
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是非、メキシコ・オフ会開催しましょう
でもおっしゃる通り、メキシコのこと余り知られていません。頑張って少しでも皆さんに知ってもらうようレポートしてまいります。
nishiyanさんも、ともだちへの宣伝の程、よろしくお願いいたします。