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またヒチリコの演奏です [2008年02月22日(金) ]
今度は「竹田の子守唄」を長短4本のヒチリコで吹いてみました。

後半には手のひらサイズのヒチリコ2種類で有名な曲を3曲ソロで吹いてみました。(遊びなのでほんの触りだけです。)

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コメント


こんにちは、ここから☆さん。動画を見ていただいてありがとうございます。

ヒチリコは管の長さ、歌口の作り、穴の開け方、演奏技術など様々な要素によって、音色が変化します。その分表現力が凄いのでどんなジャンルの曲でもその雰囲気に合わせて吹くことができるんです。

現在パソコンの調子が悪くて動画の取り込み・編集ができなくなっているため、次の動画がアップできない状態なのですが、直り次第出来る限り様々な曲調のものを公開していきますので、今後ともよろしくお願いします。

なお、この動画はYouTubeに掲載しているもので。普通はスムーズに再生されるのですが混んでいる時間帯になると急に途切れ途切れになってしまいます。
時間帯を変えてもう一度見ていただけたら幸いです。
Posted by:光平  at 2008年03月16日(日) 06:32

初めて聞かせていただきました。
正直 バファが多くて少し聞きづらかったですが (;^_^A

ひちりきに比べて 素朴で 力強い音ですねぇ。
ヒチリコの大きさで 音色が変わるんですね。
とっても興味深く聞かせていただきました♪
Posted by:ここから☆  at 2008年03月15日(土) 12:04

こんにちは、静さん、ルルさん。
コメントありがとうございました。

ヒチリコの開発コンセプトは、子供でも吹けてジャンルを問わずに使える表現力豊かなリード楽器であること、サックス的な演奏はもちろん横笛的な演奏やヒチリキ的雰囲気の演奏もリコーダー感覚で吹ける小さな楽器であるということです。苦労の末、それがほぼ実現したと思っています。

それでネーミングについてですが、上記のコンセプトのままヒチリキの「ヒチ」とリコーダーの「リコ」を取って「ヒチリコ」という名前にしたわけです。

今後、いろいろな曲を演奏したいと思っていますので、またよろしくお願いします。
Posted by:光平  at 2008年02月23日(土) 11:18

ヒチリコ、私も初めてです。
素朴ないい音色ですね〜!
雅楽に使うヒチリキとは関係あるのでしょうか?
Posted by:ルル  at 2008年02月22日(金) 23:09

はじめまして。

「ヒチリコ」を見たのも 演奏を聴かせていただいたのも初めてです。
形から想像できないくらい音にパワーがありますね。
聴かせていただき、ありがとうございます。
Posted by:  at 2008年02月22日(金) 10:41





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