【京都市が地球温暖化対策の一環として、市内にあるコンビニの深夜の
閉店を求める方針を固めた】と言う記事を目にし、
地球温暖化が騒がれ、京都議定書を出した日本が何故率先してこれを
行わないかと常々感じていただけに、『あぁ〜 やっと?!』と。
24時間営業で防犯面では助かる面もあるが、逆にコンビ強盗が増えたり
若者のタムロする場とも成っている。
全国のコンビニが例え5、6時間でも閉店すればCO2を出す量もかなり
抑えられでしょう。

それと共に深夜のTV放送も自粛すべきではと思っている。
先日、NHKで如何にしら家庭でのCO2削減が出来るかと言う実験家族を
放送していたが、その中の1つにTVを消すと言う事があった。
TVを消す事で家族が早く寝る事になり家庭からのCO2排出量が
かなり削減されていた事を実証していた。
これを見ながら、『ほっほ〜う! それでNHKさんは深夜放送を
控えるの?』と冷ややかに見たのは他でもない。
面倒な分類ゴミの呼びかけにも協力している。
しかし....ガゾリンの値上げをメディアは大々的に報じているが、
折り込み広告の紙の質の良さと量はどうだろう?
あのオイルショック時は折込広告量も質も落ち、
都心のネオンの光を抑え、深夜のTV放送も控えられた。
しかし、今、これらの問題を提言するメディアはあるだろうか?
喉元過ぎれば何とやらで、切羽詰まらないと行動を起こさないのだろうか?
起きた時にはさも予測出来たかの様に大々的に報じるのでしょう。

長野県の軽井沢町では既に実践され、大半のコンビニが従っていると知り、
さすが長野県と感心する。
今回の京都市の提案が実践されるかは未定だけれど、此処からでも
少しずつ全国に広がれば良いのに.....
閉店を求める方針を固めた】と言う記事を目にし、
地球温暖化が騒がれ、京都議定書を出した日本が何故率先してこれを
行わないかと常々感じていただけに、『あぁ〜 やっと?!』と。
24時間営業で防犯面では助かる面もあるが、逆にコンビ強盗が増えたり
若者のタムロする場とも成っている。
全国のコンビニが例え5、6時間でも閉店すればCO2を出す量もかなり
抑えられでしょう。

それと共に深夜のTV放送も自粛すべきではと思っている。
先日、NHKで如何にしら家庭でのCO2削減が出来るかと言う実験家族を
放送していたが、その中の1つにTVを消すと言う事があった。
TVを消す事で家族が早く寝る事になり家庭からのCO2排出量が
かなり削減されていた事を実証していた。
これを見ながら、『ほっほ〜う! それでNHKさんは深夜放送を
控えるの?』と冷ややかに見たのは他でもない。

面倒な分類ゴミの呼びかけにも協力している。
しかし....ガゾリンの値上げをメディアは大々的に報じているが、
折り込み広告の紙の質の良さと量はどうだろう?
あのオイルショック時は折込広告量も質も落ち、
都心のネオンの光を抑え、深夜のTV放送も控えられた。
しかし、今、これらの問題を提言するメディアはあるだろうか?
喉元過ぎれば何とやらで、切羽詰まらないと行動を起こさないのだろうか?
起きた時にはさも予測出来たかの様に大々的に報じるのでしょう。

長野県の軽井沢町では既に実践され、大半のコンビニが従っていると知り、
さすが長野県と感心する。
今回の京都市の提案が実践されるかは未定だけれど、此処からでも
少しずつ全国に広がれば良いのに.....
Posted
at 07:19
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コメント(14)
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美智子さん:
1分間はキツイ〜!!
そうですね、スーパーの24時間営業は果たして来客数がどれほど
あるのでしょう。
確かに深夜に働く人もあり、全てを昼型対応にするのは問題があるかとも
思われますが、店内の光熱費、人件費を差し引いても儲けがあるのでしょうか?
もし、有ると言う事ならその代金の上乗せは商品価格に乗っているのかも
知れないとかんぐってみたりしてしまいます。
第一、CO2削減とは相反していますよね。
食料品の箱は私も資源ごみとして分類して出しています。