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家事の合間にちょっと一休みして思いついた事を思いついたままに。

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上達したいのですが[2008年10月03日(金) ]
今日も朝から出かけるゾ! と意気込んでいたのに曇天。
ちょっと出鼻を挫かれた感じ。
今日は大人しく家に居るとしましょうか。

一眼レフを始めて1年少々。
予備知識もなくやたら撮りまくっているだけで進歩が無い。
他の人の写真を拝見しては 『あぁ〜 こんな写真は何時になったら
撮れるのかしら....』と溜息つくだけ。
何処へ出かけても『撮ってきた写真は殆どが何処で撮ったか判らない
被写体が多いね!』と友人たちは言う。
きっと私の撮る物が変わっているからかもしれない。



道に落ちている物だったり、木の根っこだったり....
そんな物にばかり目が行くのだから仕方が無い。
本当は人を撮りたいけれどブログアップするには肖像権の問題もあり
難しい。

私の撮る写真も愛好者の皆さんから見たら 『あぁ〜 駄目! 駄目!』
って言われるのは間違いなし。
何時も恥を忍んでアップする事で何方かのアドバイスが頂ければと
思う今日この頃。
本当は写真教室に通えば一番の早道なんでしょうけれど.....

Posted at 07:41 | つぶやき | この記事のURL
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コメント


 散輪坊さん:
そうなんですが....みなさんとてもお上手で....
何とか私も...って思ってしまうんですよ。
でも、競争する気ではありません。
ま、個性で行くのも良いかしら? (^ー^)
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 21:03

 くまおやじさん:
ありがとうございます。
そんな事を言って頂けると「豚もおだてりゃ木に登る」で
何処まで有頂天になるか判りませんよ。 アハハ〜
やっぱり、ガンバ!!
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 21:00

 hurryさん:
私の撮る物もみんなが素通りして行くような物ばかり。
石垣の隙間から顔を出す草だったり、朽ちかけた木だったりと...
空は大好きでほとんど毎日撮っているんですよ。
良いですよねぇ。
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 20:55

 yumeziさん:
yumeziさんのお写真を見せて頂く度に「どうしたらこんな写真が
撮れるのかしら?」と思っています。
近くのカルチャーの写真教室は定員いっぱいで今期は無理だとか。
下手なのに欲だけがいっぱい有って自分を知らないなと我ながら
恥ずかしくなります。
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 20:51

私はAsukaさんの撮る写真 好きです

芸術って難しい事には サッパリ知識が無い私ですので
好き嫌いでしか判断出来ません
Posted by:くまおやじ  at 2008年10月03日(金) 20:32

 ブログにアップする画像は、あまりこだわる
必要はないと思います。
ご自分でいい写真と思えばそれでいいんではないですか?
人のことは気にしまくとも・・・
Posted by:散輪坊  at 2008年10月03日(金) 19:53

写真って 本当に難しいですね。
絵画と同じ。
見る人の好みにもよるのでしょうね。
基本の技術ってあるのかしら?
写真教室を 是非覗いてくださいまし・・・

私も 山では 地面や 空だけを映したりします。
それに 葉っぱも・・
そこには ロマンがございますものね。
根っこもいいなあ〜〜〜
Posted by:hurry  at 2008年10月03日(金) 19:31

何を美しいと感じるかはその方の主観ですからカメラはほんとに難しいですね。
そして、思ったとおり写らないし。
仰るとおり被写体としては人物が一番面白いと思いますが肖像権云々で大変煩わしく気を使います。
花や風景、夜景などは無難ですし、街角の表情なども楽しいですね。
私も我流を通していますが、同好会などに所属しプロから基本を学ばないと「いい写真とは」が分からないままになりそうです。
基本から学ぶことをお勧めします。
Posted by:yumezi  at 2008年10月03日(金) 19:24

 kenrobさん:
今のところ何も考えずに『あ、いいな!』感覚で撮っていますが、
コントラストや露出を換えて撮て見る事も必要ですね。
昨日、数枚その様な事をしてみて其の理屈は良く判りました。
ネットでも色々サンプル表示で指導されている所があるようですので
少しずつ勉強してみます。
アドヴァイスをありがとうございました。
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 17:45

 そよ風さん:
ありがとうございます。

お嬢さんの写真で作られた絵葉書が好評だったとは嬉しい事ですね。
きっと素晴らしい写真だったのでしょう。
私自身もこう言った写真が好きでつい同じ様なパターンの物ばかり
撮ってしまっています。
他の物にも挑戦しないと技術向上は無理の様です。
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 17:40

撮る側の感性と見る側の感性が一致すれば・・・
ということもありますが、見る者を引き付ける、訴求力を強める工夫が大事でしょうね。そのためにフレーミングを考えたりコントラストや露出量を加減して、撮影したとき感じた何かが画面から感じられるよう工夫することでしょうか。瓶の場合でも露出を切り詰めた画像を何枚か撮り、見比べてみることでご自分が現場で感じたことを最もよく表わした画像を見つけることができると思います。 上達するには同じシーンをセッテングを変えて何枚か撮り、後で見比べる作業を繰り返すことが大事だと思います。
Posted by:Kenrob  at 2008年10月03日(金) 14:19


こんにちは

 私、こういう写真好きです。
昔娘がちょこっとカメラをいじっていたとき、彼女の感覚で作った絵葉書を、お店においてもらったら結構好評だったみたいです。

 プロの目、若い人たちの目、いろいろあるでしょうね。
Posted by:そよ風  at 2008年10月03日(金) 11:12

 タートルさん:
技術的な物は無いに等しいのでEXIF情報とやらで見られると
尚恥ずかしいです。
1年も使っているのに未だ機能を使いこなせていません。
と言うより理屈も判らずただがむしゃらに撮っているだけ状態です。(恥)

仰る様に静物を撮るのは簡単で私向きです。(笑)
だからついそんな物にばかり目が行くのでしょうね。
動いている物にも挑戦するのですが、私の技術では没ばかり。
でも、それも勉強しなくては上達への道は無さそうですね。
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 11:03

 kenrobさん:
私は風景や花よりもこう言った物に目が行ってしまい、
こんな写真が多いのです。
ま、つまらないと言えばつまらない写真ですね。
撮る側の感性と見る側の感性が一致すれば成功なのでしょうね。
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 10:51

chuuchichiさん:
皆さんの写真を拝見していると、もっと上手く撮りたいなって
気持ちに成ってしまいます。
でも、仰るとおりであくまでお楽しみなのですから自分の撮りたい物を
撮りたい様に写せば良いのですよね。
それが判っているのについ欲が出て....(^^ゞ
Posted by:Asuka  at 2008年10月03日(金) 10:46

技術的には、EXIF情報からどういう設定で撮られたものか分かりますので、それらを整理すれば写真の性格は分かります。難しいのはやっぱり構図でしょうか。

こればかりはその道のプロの指導を仰がないと難しいと思います。近所に写真クラブのようなサークルはないのですか? そういうところに参加した方が良いと思います。もっとも、そこに勉強するに値する講師がいればの話しですが。

主観ですが、静物って動かないですから、ピントもバッチリ合いますし、その物が勝手に多くのことを語ってくれますから、撮りやすいし見せ易い被写体と思います。そこで、あえて静物以外の写真を多く撮ってみては如何でしょうか。

動物、人物、車等の動いている物は表情や動きがあるので、こちらの都合では撮れませんし、一瞬を逃さないように我慢して撮る必要がある。風景写真は、何を撮りたいのか何を伝えたいのか不明になりやすいのと、ピントの合う場所も曖昧になりやすいので、普通はパンフォーカスで撮影しますよね。そんな、いろいろなシチュエーションで撮影することが写真に広がりをもたせてくれたり、新たな発見に繋がるかも知れません。

例えれば、インターネットやメールだけでなく、WordやExcel、お絵かき、プログラミングなどいろいろなことをやった方が奥が広がるのではないか、ということですね。

Posted by:タートル  at 2008年10月03日(金) 10:16

ハイチーズで撮る単なる記録のための写真と、ご自分が興味を引かれてレンズを向けた写真では写す目的が異なるので考え方も違うでしょうね。
ここには花や鳥、風景の写真が数多く投稿されていますが、木の根っこや影などにレンズを向けられるご自分の感性を大事にして頂きたいと思います。古びた瓶に落ちた影、何かを感じられてここにレンズを向けられたのでしょうが、その何かが表現されていれば成功ではないでしょうか。
Posted by:Kenrob  at 2008年10月03日(金) 10:11

写真を撮るのはこうゆう被写体がいいとかこうでなくてはいけないとか決まったことはありませんから自分の感性を信じて撮ればいいのではないですか。
写真のイスや瓶など光の使い方すばらしいですよ。
あまり難しく考えずにそのとき自分がいいと思ったものを写せばいいのではと思います。
Posted by:chuuchichi  at 2008年10月03日(金) 09:39