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家事の合間にちょっと一休みして思いついた事を思いついたままに。

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声のトーン[2008年01月15日(火) ]
昨日、娘は帰えりまた夫と二人だけの生活に戻った。
夫は娘が来ている間、普段、私にも気遣ってくれないような配慮の仕方。
ケーキを買ってきたりお酒を買ってきたり・・・
私の時は頼まない限りそれは無い。

娘が来てくれる事は女親にとって嬉しいのは勿論だけれど、
男親にとっても女親とは違う嬉しさがあるのでしょうね。
私へ話しかける声と娘へ話しかける声のトーンまで違っている。
その配慮とトーンを常日頃私にもして貰えると私も優しくして
上げられるんだけど・・・
そう言えば、私が実家に行くと母も同じ様な事を言ってたわ。

男親は古女房の顔ばかり見ている毎日から、娘が来てくれる事で
家の中が一転華やぐのだから嬉しいのでしょうね。
娘が帰った後、私に話しかける夫の声は何時ものトーンに戻っていた。
勿論、私のトーンも戻っていたけど・・・((((()))))

Posted at 10:14 | 生活 | この記事のURL
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コメント


yumeziさん:
娘には女性同士としての話に花が咲き、息子には何時までも
子供だった頃のイメージが強いのかも知れませんね。
だから息子にはつい優しくなってしまうのです。
>人生の最後の最後は夫婦の絆!
そうですね! 良く噛み締めておきます。

四季さん:
>最後にやっと生まれた娘だったので
もう想像が付きますね。
当に[目の中に入れても痛くない・・・]と言う事でしょう。
私が嫁ぐ時、まだ下に妹が居ると言うのに父の泣きようは
半端では有りませんでしたから、四季さんのご主人様はもっと・・・
脅かしてごめんなさい! 

アニメ猫さん:
何時もお嬢様の肖像画を描いて居られるのを拝見し、
アニメ猫さんの思いを察する事が出来ます。
>若い頃の貴女を見ている時と同じ・・・・と
↑ クゥ〜 憎い言葉!
是非、奥様に言って上げてください。

Posted by:Asuka  at 2008年01月16日(水) 11:20

Asukaさん

娘を見る目つきが違う・・・と、愚妻は言います。
若い頃の貴女を見ている時と同じ・・・・と、口に出しては言いません。
男親の特権ですから!
Posted by:アニメ猫  at 2008年01月16日(水) 10:53

Asuka 様 おはようございます。

何処も同じですねぇ 我家の主人も娘に甘いんですよ
ただ我家は最後にやっと生まれた娘だったので、幼い頃から
お兄ちゃん達は、妹を贔屓しているとブーイングでした。

そんな娘が結婚したらAsuka 様宅以上に凄い事になりそうで‥。
今から覚悟しておかなきゃ〜
Posted by:四季  at 2008年01月16日(水) 10:11

我が家は息子二人。
正月に夫々の家族を引き連れて里帰りしてくれたけれど、かみさんの息子達に対する言葉や世話の仕方は夫の私に対する普段のものとはやはり違っていますよ。
そんなものでしょう。
夫婦は以心伝心気持ちが繋がっているからいいんです。
人生の最後の最後は夫婦の絆!
Posted by:yumezi  at 2008年01月16日(水) 09:19

遊歩さん:
仰るとおりだと思います。
多分、久しぶりに帰って来た子供には何処かで気を使い、
夫婦間は使っていないと言う事でしょうね。
それが自然なのですが、可笑しくて・・・

maronさん:
問題が良い方向に向かう事を祈っています。
どんな形にせよ、家を離れた子供が帰ってきてくれる事は親にとって
嬉しい事に変わりはありません。
その時のご主人様の声はきっと優しくなって居られる事でしょう。

散輪坊さん:
優しいお父さんですね。
お嬢さんを背に甲斐甲斐しく食事の準備をされる散輪坊さんの姿を
勝手に想像しています。
お嬢さんはそんな父の姿を見て感謝されている事でしょう。


Posted by:Asuka  at 2008年01月16日(水) 07:55

ちびまるさん:
ブログを読ませて頂くとご主人様と夫と良く似ていて(*"ー"*)フフッ♪
なんですよ。
だから、
>わかります! うちも一緒。
も頷いてしまいました。
Posted by:Asuka  at 2008年01月16日(水) 07:42

 ご主人の気持ちが分かる気がします。
普段の生活とは違う変化があるのが嬉しいんでしょうね。
 ちなみに、我が家は娘が来ても食事の準備は
親父の仕事です。あれ何処にある?など聞かれるのが面倒で
自分でやってしまいます。
Posted by:散輪坊  at 2008年01月16日(水) 06:24

夫と娘は結婚問題が拗れて
娘が夫を避けて微力な私心を痛めるばかりで
Posted by:maron  at 2008年01月15日(火) 23:13

Asuka さんへ
あまり気にしたことはありませんが、考えてみるとカミサンと娘に話す時はトーンが違うかも知れません。
まぁカミサンは空気のような存在(良い意味のですよ!!)だからではないでしょうか。
Posted by:遊歩  at 2008年01月15日(火) 22:52

わかります! うちも一緒。
Posted by:ちびまる  at 2008年01月15日(火) 21:37

花よりケーキさん:
息子さんが帰って来られると滅茶苦茶に甘いなんて分かる気がします。
母親は娘や息子からも優しくして貰えるら得な存在ですね。
息子は父親とは黙って・・・でも意思が通じているのかも。

かおりょうこさん:
奥様に是非お聞き下さい。
きっと声のトーンが違っていると思いますよ。
特に外に出ている娘が帰ってきた時にはです。

グランパさん:
そうです! たまに来るから良いのです。
居ついたらきっと余り会話もしないでしょうね。
【歩絵夢】の情報、ありがとうございます。
機会がありましたら出向いてみます。

しおりさん:
私も【なつさん】と同じで、
もし夫と息子が同じ失敗をしたら注意する時の私の声のトーンは
違っているかもしれません。

ぶーさん:
今日も座布トン 3枚差し上げましょう。
これで合計11枚でしょうか?
15枚まであと4枚、次の洒落は?
Posted by:Asuka  at 2008年01月15日(火) 21:30

娘や息子が帰って来れば嬉しさで声の質が変わるとは おや?だね
で、帰ったら元の声?
まったくトーンでもない話だトン。
Posted by:ぶー  at 2008年01月15日(火) 20:49

なつさんのコメントに笑い声出しちゃった。うちも息子だけですけど、旦那さんと息子とで声が変わっているとは、自分では感じないけど・・・
Posted by:しおり  at 2008年01月15日(火) 20:03

Asukaさま、こんばんは〜〜

そう通りと思いますが、娘さんはたまに来たから。。。

これが長い居候になるとどうかなあ〜

ところでね。「歩絵夢」のTEL0721-65-6117です。ご主人と和歌山(橋本)
に行った時にお試しては
Posted by:グランパ  at 2008年01月15日(火) 19:58

なるほど〜〜

「奥」も私の娘に対する態度そういう風にとてるどすか

イヤイヤ勉強になりもうした。
Posted by:かおりょうこ  at 2008年01月15日(火) 19:28

はなびらさん:
ですよねぇ〜・・・妻をナンだと思っているんでしょうねぇ?
あらあら・・・ご主人様はどうされたのでしょう?
本当は甘くなりたいのに父親としての何か意地があるのでしょうか?

なつさん:
同じ! 同じ!
不思議なもので子供たちも家に居る時は此方のトーンも低いのですが、
一旦家を出た子供には何故かトーンが高く、優しく成れますよね。
その反面夫にはトーンも低く、私の機嫌を損ねるともっと低くなり
話すスピードは速くなっています。((()))
Posted by:Asuka  at 2008年01月15日(火) 16:57

あはは。 同じで〜す
父親にとって娘は特別な存在なのよね〜
(少し遠慮も有ったりして) 
その逆も有りで・・・
息子が帰ってくると 私が滅茶苦茶 息子に甘〜いのよ
Posted by:花よりケーキ  at 2008年01月15日(火) 16:41

うち、娘がいないので、違うのかもしれませんが。
ある日、ふと思ったのです。
息子にはかなり甘い声で話してるのかもと。。。
逆に旦那には、イチオクターブ低い声で・・・。
同じにはできません
Posted by:なつ  at 2008年01月15日(火) 11:58

こんにちは〜
分かります『とっても』。。。
「私はあなたのなんなの?」と、聞きたくなるくらい

でも、我が家はちょっと違います
主人ご機嫌ナナメデス、娘に
早くもとの甘〜〜〜い『父親』に戻って欲しいです
Posted by:はなびら  at 2008年01月15日(火) 11:54