昨日、娘は
帰えりまた夫と二人だけの生活に戻った。
夫は娘が来ている間、普段、私にも気遣ってくれないような配慮の仕方。
ケーキを買ってきたりお酒を買ってきたり・・・
私の時は頼まない限りそれは無い。

娘が来てくれる事は女親にとって嬉しいのは勿論だけれど、
男親にとっても女親とは違う嬉しさがあるのでしょうね。
私へ話しかける声と娘へ話しかける声のトーンまで違っている。
その配慮とトーンを常日頃私にもして貰えると私も優しくして
上げられるんだけど・・・
そう言えば、私が実家に行くと母も同じ様な事を言ってたわ。
男親は古女房の顔ばかり見ている毎日から、娘が来てくれる事で
家の中が一転華やぐのだから嬉しいのでしょうね。
娘が帰った後、私に話しかける夫の声は何時ものトーンに戻っていた。
勿論、私のトーンも戻っていたけど・・・(((((
)))))
帰えりまた夫と二人だけの生活に戻った。夫は娘が来ている間、普段、私にも気遣ってくれないような配慮の仕方。
ケーキを買ってきたりお酒を買ってきたり・・・

私の時は頼まない限りそれは無い。


娘が来てくれる事は女親にとって嬉しいのは勿論だけれど、
男親にとっても女親とは違う嬉しさがあるのでしょうね。

私へ話しかける声と娘へ話しかける声のトーンまで違っている。

その配慮とトーンを常日頃私にもして貰えると私も優しくして
上げられるんだけど・・・
そう言えば、私が実家に行くと母も同じ様な事を言ってたわ。
男親は古女房の顔ばかり見ている毎日から、娘が来てくれる事で
家の中が一転華やぐのだから嬉しいのでしょうね。
娘が帰った後、私に話しかける夫の声は何時ものトーンに戻っていた。

勿論、私のトーンも戻っていたけど・・・(((((
))))) Posted
at 10:14
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心を痛めるばかりで


トン。





娘には女性同士としての話に花が咲き、息子には何時までも
子供だった頃のイメージが強いのかも知れませんね。
だから息子にはつい優しくなってしまうのです。
>人生の最後の最後は夫婦の絆!
そうですね! 良く噛み締めておきます。
四季さん:
>最後にやっと生まれた娘だったので
もう想像が付きますね。
当に[目の中に入れても痛くない・・・]と言う事でしょう。
私が嫁ぐ時、まだ下に妹が居ると言うのに父の泣きようは
半端では有りませんでしたから、四季さんのご主人様はもっと・・・
脅かしてごめんなさい!
アニメ猫さん:
何時もお嬢様の肖像画を描いて居られるのを拝見し、
アニメ猫さんの思いを察する事が出来ます。
>若い頃の貴女を見ている時と同じ・・・・と
↑ クゥ〜 憎い言葉!
是非、奥様に言って上げてください。