シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
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家事の合間にちょっと一休みして思いついた事を思いついたままに。

プロフィール
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レス ポールと言えば... [2008年09月02日(火) ]
STAGEのトップ画面に「レス・ポールの伝説」の映画のチケット プレゼント
が載っている。
来週、渋谷 Bunkamuraで開催されている【ミレイ展】鑑賞を兼ねて
此の映画を見に行こうと思っている。

レス ポールと言えば、大抵の若者はギブソンのギター
思いつくのでしょうが、私は彼の演奏する世界は日の出を待っている
と言う曲がギターの音色と共に思い出される。
きっと若者たちは彼の活躍を知らないでしょうね。

昨年、NYへ旅行し、帰国前日にカーネギーホールで
ライプチヒ ゲヴァントハウス オーケストラとユンディ リーの
演奏会に行った後、その足で予約をしておいたレス ポールが
出演しているライブハウスのイリディウムへ。



細い階段の両脇の壁には来店し、彼と競演した数々の
アーティストの写真が貼られていた。
そう広くも無い店内では既に演奏が始まっていたが、
舞台の右手の椅子に座った彼が居た。
もうスッカリお爺ちゃんに成ってしまっているが貫禄は十分。
ベーシストが女性だと言う事にも驚いたけれど、
今年、彼女は来日していた様子。

ぶっつけ本番で演奏するのかキー合わせを
その都度するのだけれど、ゲストのタップダンサーにも
『キーは何?』と冗談も。
毎回ゲストを呼んでいるようで、他には ♪〜( ̄ε ̄;)口笛の人や
アコーディオン奏者だったように思う。
ココに出演するほどの人だから、きっと彼らはアメリカでは
有名人なのでしょう。

勿論♪ 世界は日の出を待っているも演奏してくれ私としては大満足。
年齢は90歳を超えていると聞き、場内からは『おぉ〜!』と驚きの声。
若々しくて溌剌とし、演奏からは年齢を感じさせない。
イリディウムでの2006年12月の演奏を見てジャズクラブ雰囲気を
味わってください。
私が行ったのが翌年の3月でしたのでべースの女性も映っています。

終わって出たら24時近く。
外は−7度。
凍える寒さだったけれど90歳代の頑張りを見て、
ハートは温かくなっていた。


Posted at 08:58 | 音楽 | この記事のURL
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久しぶりのライブ [2008年08月31日(日) ]
ココでは何度かケーブルTVの中のFOX TVで放送されている
【American Idol】の話を書いてきた。
一昨年から日本でも放送が始まり、アメリカではNO.1の視聴率とか。
全米で10万近い人がオーディションを受け、その中から1人の
金の卵(歌手)を生み出すのだから毎週見ている方にも自然と
応援する人が決まってくる。

一昨年、オーディションの段階から応援をしていた人が2人あり、
私が一押しだった人は4位。
彼が4位で落ちた事には審査員もビックリの様子。
ところが彼はプロになり、出した曲は一早く全米1位のヒット曲を。
NY行きの機内でプロモーションビデオを見て喜んだのは言うまでもない。

もう1人は3位になったElliott Yamin。
その彼もデビュー作がインディーズ部門でビルボードチャート1位と言う
輝かしいプロデビュー。

片耳が全く聞えず、一型糖尿病を患うというハンディを背負った青年。
おまけにシャイで、息子と同じ様な年齢の彼を母親の思いで
応援し続けていた。

その彼が東京ミッドタウンの中にあるBillboardに創立1周年記念の
アーティストとして来日。
Billboard Live誌の表紙を飾っていた。
娘夫婦と私の聞く音楽も共通で、一緒にと声がかかり、
昨夜はその彼のライブを見に(聴きに)。
会場は空いているかと思ったが満席。
みんなよく知っているんだわ。

3位に成ってからの2年間で彼の成長をシッカリ見せられた。
もうあのシャイな部分は何処にも見えず、立派なプロ歌手。
おまけにバックコーラスを受け持っていたのが、
なんとその時10位に入っていたSwayだと言うのにも驚き。
会場から、この番組で厳しい批評を下すイギリス人(サイモン氏)の
名前が飛び出し笑いの渦に巻いた。

24人まで絞られると次からは審査員が選ぶのではなく視聴者が選んでいく
番組だけに、1位になったからと言って必ずしも有名になる訳でもない。
だからこそこの番組が面白い。

デビュー前
↑ココでは世界的にも有名なデビッド フォスターと盲目のテノール歌手
ボッチェリの歌唱指導を受けている。(勝ち進むと誰にも権利が出来る)
少し長いビデオだけれど、彼がオーディションの1回目の時に歌った曲を歌い、
昨夜のアンコールでも思い出の曲として聞かせてくれた。

デビュー曲
↑昨日は髪もサッパリと切り、堂々と歌って聞かせてくれた。
もう数年後には彼のチケットも簡単に手に入らなくなるのでしょう。

この番組の来年の本選用オーディションが始まっていると聞く。
2月からオーディションの模様も放送される、
どんな人が登場して来るか今から楽しみ。

Posted at 09:42 | 音楽 | この記事のURL
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イケ面のJazz Men [2008年08月28日(木) ]
最近はCDショップへ出かける事も無くなりCDも買わなくなっていた。
以前は会社の帰りに週一くらいでショップにより、聞きたいCDを物色し、
つい5,6枚と買い込んだものだった。
先週末、思いついてネットで久々にCDを注文。
注文すると早く聞きたいと思っていたのに、私の入力ミスから
CDは遠くまで旅をし、漸く昨夕に私の手元に。



注文したのはChris Botti のCD。
2006年に発売された物だけれど、色々なアーティストとのコラボで
また違った雰囲気で楽しめる。
トランペットの音色も澄んでいて、彼の演奏はアルバム以外でも
直ぐに判るくらい。
何よりもジュード ローばりのイケ面さんって所もグ〜

イケ面と言えば画像左のMichael Buble
このアルバムにも良い曲がたくさん入っていて気に入っている。
歌の上手さはフランク シナトラの再来かと騒がれるほど。
アルバムの中の♪ Homeは大ヒットした。

演奏者とシンガーだけれどBottiのこのアルバムには彼も参加している。
男性が美女を好むようにオバサンもイケ面が好きなのです。
秋の夜長、少し照明を落とした中で二人のアルバムを聴くのも良いもの。
一足早く、朝からドップリ漬かって聞いている。

Chris Botti with Sting - My Funny Valentine と Michael Buble - Home
をお楽しみください。
Bottiの演奏はStingの奥様に向かって演奏しているものです。

Posted at 09:22 | 音楽 | この記事のURL
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ジャマイカと言えばレゲエ... [2008年08月19日(火) ]
オリンピックも後半に入り、いよいよ陸上競技も始まった。
昨日の劉翔選手の棄権に対して中国の人達が非難ごうごうと知り
残念で成らない。
それだけ期待が大きかった事は判るが、もう少し温かい目で
見て上げる事は出来ないのだろうかと思えてしまう。
日本も女子マラソンの野口選手には期待が大きかったけれど、
大方の人は残念とは思っても彼女の養生と次への期待を込めた
事でしょう。
国民性の違いなのでしょうか.... このニュースが事実なら残念です。

さて、今回ジャマイカのボルト選手の走りを見ているとゴール寸前は
流しているだけに見えるのにあの記録。
最後まで力走すればもっと凄い記録がでるのかと思うと驚くほか無い。
昨日のニュースでは今までアメリカやカナダ代表で出てきていた選手の
メダリストも実はジャマイカ出身者だと知り、またまたビックリ。

ボルト選手はアメリカの大学からの誘いを断りジャマイカに残り、
ジャマイカ代表で出場とか。
女子選手も金、銀、銅メダルを獲得。
お見事です。
其処には日本の高校野球大会の様に陸上大会があると言う。
貧しい国だけに成功する事が裕福に成ると....

そのジャマイカを代表する音楽と言えばレゲエ。
レゲエと言えば反射的にボブ マーリーの名前が浮かんで来る。
若くして亡くなっているけれど、平和を愛し、コンサートでは
会場に来ていた相反する党首を舞台上に上げて和解の握手を
させている映像も見た。

そんな彼の思いがOne Loveに込められていると思う。
One love, one heart
Let's get together and feel all right

ジョン レノンの♪ イマジン と共に永く歌い継がれる
事でしょう。

Posted at 09:23 | 音楽 | この記事のURL
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ちょっと聞いてみて! [2008年08月17日(日) ]
今日の室温28度。
なんとまぁ涼しいこと。
半袖で買い物に出かけたけれど一寸肌寒い感じ。
何時も元気よく鳴くセミの声もほんの少し静かに。
もうそろそろ暑い夏から開放されるのかしら?

夏が終わる頃、つい口をついて出てくる歌は井上陽水の
少年時代
この歌は特に好きでカラオケでも何度歌ったでしょう。
彼のCDは1枚も買っていないけれど好きな歌は何曲もある。

歌は入らないけれどジャズ演奏されているCDを数年前に買った。

ジャズ演奏と言うと、『えぇ〜 ジャズなのぉ?』と倦厭する人が
多いのだけれど、ジャズを倦厭している数人の友人に
『ちょっと聞いてみて!』とこのCDを貸してあげると皆が
お世辞抜きにして気に入ったと言う。

何かをしながら聞き流していても心地良いからと....
きっと全曲知っていると言う事と、演奏がピアノを中心とした
ベースとドラムと言うトリオだからかもしれない。

暑い暑いと文句を言いながらも過ぎ行く夏がチョッピリ寂しいような
気もするけれど、この涼しさは夏バテした体への嬉しいプレゼント。

Posted at 13:24 | 音楽 | この記事のURL
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そうそう、あのCDを... [2008年08月10日(日) ]
さて、今日のブログでは何を書こうかしら...と思いSTAGEに。
ヒントを頂きましたぁ〜メーおばちゃんさんのブログで。
そう! カントリーミュジックの事が書かれていたのです。
他にもっと大事な事が書かれていたのにココにポイントを置いた私、
メーおばちゃんさん、ごめんなさ〜い!!

と言う事で久しぶりにカントリーミュジックのCDを取り出し
聞きながらキーを打っています。
最近のカントリーミュジックでもカントリー色の強いヒルビリーや
ブルーグラスから最近はポップカントリーが多く聞かれる。



10数年前、Leann Rimesのアルバム”Unchained Melody(上段右画像)”を聞き歌の上手さと解説を読みビックリ。
なんと13歳でアルバム”Blue(上段左)”を出したと言う。
おまけにこのアルバムがポップチャートで3位、カントリーチャートで
27週も1位を保持していたとは.....
勿論、その歌声を聴きたくCDを買ったのは他でもない。

13,4歳の彼女が♪ Cattle Call ではカントリーの大御所
Eddy Arnoldとデュエットとはこれまたビックリ!
こんなのを聞くと日本のアイドルと騒がれる人たちの曲など足元にも
寄れないと思えてしまう。

その後、彼女のCDを買い続けた。
今は彼女も結婚し、私自身CDショップへ行く事も無くなり、
ニューアルバムが出ているのかは知らないけれど、
メーおばちゃんさんのブログから久しぶりに彼女のアルバムに
耳を傾けている。

How do i live without youをお聞きください。





Posted at 11:24 | 音楽 | この記事のURL
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”海猿”からJourneyへ (^ー^) [2008年08月03日(日) ]
昨日は厚木へ花火を見に行く予定が、昼寝から起きると見に行く意欲を
スッカリ無くして中止。
PCに向かう気にもならず何気にスイッチを入れたTV。
CMが嫌でめったに民放で映画を見ないのに、たまたま目に映ったのは
ダイバーの映像。

暫く見ているとそれが【海猿】だと言う事が判った。
普通の映画なら消してしまうところだけれど、この映画の内容には少し
興味もあり見続けた。

理由は去年だったかNHKかで海上保安庁の訓練生のドキュメンタリーを
見たばかりだったから。
厳しい訓練を受け、一人の青年がみんなの足を引っ張らないようにと
必死に訓練する姿に胸を打たれ、まさに映画そっくり。
あんなに厳しい訓練を受けてでもその勤務に就こうとする青年たちに
頭の下がる思いもしたから。

映画はラブストーリーも交え、見る物をドンドン引き込んで呉れた。
この原作がコミックからの映画化と知りビックリ。
映画の内容も気に入ったが、もう1つ気に入ったのがBGMに
アメリカのロックバンドJourneyOpen Armsが使われていた事。
思い出した様に、いま彼等のCDを聞きながらキーを打っている。



Journeyは私の好きなロックバンド。
20数年前にライブビデオを見てファンになってしまった。
ヴォーカルのスティーブ ペリーの声が好きだし、
ギターのニール ショーンが格好良かったもの。
5年ほど前には日本公演にも来ていたが、おばさん一人で行くのは
恥ずかしく、結局ライブには行かなかった。

数々のヒットを飛ばし、特にBGMで使われた曲は数年前にマライア キャリーが
カヴァーしてまたもや大ヒットを飛ばした曲でもある。
多分、こちらの方が広く知られているかも知れないわね。
♪ Open Armsをじっくりお聞きください。


Posted at 10:28 | 音楽 | この記事のURL
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ラテンジャズの醍醐味 [2008年07月29日(火) ]
私は根っからの音楽好き。
ブログで勝手気儘に自分の好きなCDやアーティストへの思い込みを
書いている時が一番ご機嫌かもしれない。

今年も8月末には東京ジャズフェスが行われる。
関西に居る時には引っ越したら絶対に行きたいと思っていたのに、
今回はウッカリ忘れていて、気がついたのが今日。
出演者の面々を見ると、是非見て(聞いて)みたいと思っていた
Michel Camiloの名が有る。

彼の演奏を初めて見たのは数年前にWOWOWのジャズ番組で。
ラテンジャズをピアノで情熱的に力強く演奏されるのにも
驚いたが、中でもCaribeと言う曲に惹きつけられた。
このビデオの4分過ぎあたりからが見事!
彼の演奏を聞き、ラテンジャズの醍醐味を味合わせてもらった感じ。

Caribeと云う曲はさる事ながら彼の演奏が素晴らしい。
あのピアノ演奏を見て拍手しない人が居るだろうか?
このキータッチを見るだけでもジャズフェスに行きたいと思ってしまう。
もうチケットは5月から売り出されて居たと言う事でガッカリ。

ジャズフェスにはフォープレイやデビッド サンボーンも出演すると言う。
あぁ〜 もっと早くに気がついて居れば...と朝から落ち込んで居るけれど、
きっとBSでこの模様を放送してくれるだろうと期待しておきましょう。

Posted at 08:56 | 音楽 | この記事のURL
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イケ面+美声 [2008年07月26日(土) ]
今日は以前住んでいた所の夏祭り&花火大会だと言う事で
夕方から娘と行ってみようと思っているのですが、
今日に限って雨が降りそうで.... 

今朝は私としては一寸趣向の違ったCDを聞いていました。
THE  CHOIRBOYSをご存知ですか?



その名のとおりで普段は聖歌隊で歌っている子供たちですが、
変声期前の澄んだボーイソプラノの声を生かし、
編成された三人の少年たちです。
穢れの無いボーイソプラノに朝から癒されていました。
エリック クラプトンやビートルズ、クリスマス音楽も歌い、
なかなか聞かせてくれます。

解説によるとIL  DIVOの少年版と言った所を狙ったようです。
IL DIVOと言えば声楽を勉強したスペイン、スイス、フランス、アメリカの
4青年のグループ。
1昨年かに世界的デビューを果たし、日本でも公演していましたね。

先日のニュースでは日本のオペラ人気が今ひとつ伸びず、
オペラ界で活躍する若者たち(三人だったかな?)が演歌やポップスを
歌ってCDデビューを予定しているとか。
そうして広くみんなに親しんで貰いオペラの普及を図ろうとの
考えのようです。
こちらもIL DIVOに負けないくらいのイケ面揃い。

熱しやすく覚め易い日本人に何処まで定着するかが心配ですが、
イケ面も美声も見聞きする方にとっては楽しみです。
頑張れ! 日本の若者たち!

Posted at 09:35 | 音楽 | この記事のURL
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夏のサウンドと言えば... [2008年07月19日(土) ]


夏のサウンドと言えばハワイアンや日本ならさながらサザンやチューブが頭に浮かんで来るけれど、もう1つ、それはTHE BEACH BOYSのサウンド。

昨夜BShiでそのメンバー ブライアン ウィルソンの2001年度のライブを
放送していた。
そうそう、彼等のサウンドも立派に夏を代表する。

ライブにゲスト出演してきた面々もエルトン ジョン、ビリー ジョエルを
初めとしてポール サイモン、ヴィンス ギルなど大御所がズラリと勢揃い。
私は彼等の曲は知っているけれどCDは1枚も持っていない。
『The BEACH BOYS なんて知らないわ!』と言う人でも
この曲Surfin USAを聞いた事があると言う人は多いと思う。
トム クルーズ主演の【カクテル】と言う映画でも出演し♪KOKOMOを
歌って居るグループ。

ゲストの中にビートルズの生みの親とも言われるジョージ マーティン氏(サーの称号が付いていた)が登場し、Beach Boysの♪ Good vibratinonがビートルズに大きな影響を
与えたと語られ、そう言えばビートルズの♪サージェント ペッパーが
彼等のサウンドとよく似ているなと思っていた。
私はビートルズ世代ではないのでビートルズの曲は知っていても
CDは1枚持っているだけでこの辺の詳しい事は知らなかった。

今でもブライアン ウィルソンの根強いファンは内外を問わず多いようで、
STAGEの中にもいらっしゃる事でしょうね。
久しぶりに聴くBEACH BOYS サウンド、心地良かったですよ。

Posted at 08:58 | 音楽 | この記事のURL
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