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子供達の未来に [2007年06月18日(月)
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テレサテン物語 [2007年06月04日(月)
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テレサテンのテレビ放映が世界同時放映されたようです。
今聞いても、いい歌で懐かしさもあり昔のことを思い出しました。 後半の場面で、療養を兼ねタイ・チェンマイでのメイピンホテルでの生活がありました。 私も何回か宿泊したホテルで、また場面場面の風景がすべて行ったことがある所なので懐かしく見てしまいました。チェンマイは、一年を通し温暖な気候なので病気療養には、最適だと思います。 私達のスタッフだった若者が、チェンマイの病院で日本人のスタッフを募集していることを知り、今就職の応募をしています。 チェンマイでは、日本の人達がたくさんロングステイや観光で滞在していて、日本人対象の病院も徐々に増えているようです。 昨年9月撮影の日本人スタッフのいる病院(タイ・チェンマイ) 食材豊富な市場 野菜果物 Posted
at 11:52
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介護問題連日TV新聞で [2007年04月27日(金)
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毎日のようにTV、新聞で報道されている、介護問題。
今日、日経新聞の中に気になる記事が載っていました、昨春の法改正でグループホームは、地域密着サービルと位置つけられ利用者は地元住民に限定された。東京のグループホームの整備率は全国最低、整備率全国平均は三十二人に一人対して東京は百十一人に一人という狭き門、茨城県の昨春のグループホームの入居者約三千六百人のうち四人の一人が東京や千葉からがほとんどらしいです、法改正でケアーマネージャーは「都市部の要介護者らの入居先が消えうせた」と困惑している。 都市部の人たちは、今後どのようにするのでしょうか? TV放送では、現在3割負担が5割を超えると海外で診療を受けるほうが割安とか、キャスターの友人2人が日本で治らないと言われた病気がインドで受けた結果完治した等を聞き、タイの病院でも日本と同じ治療を受けても,3割安くて長期入院も可能な病院が出来たと聞いたのを思い出しました。 これからの医療介護のことを考えると恐ろしくなりますが、逃げてもいられません。 STADE50に集まった人たちで仲間を作り知恵を出し合い、より良い方向に出来ればと思うのですが、みなさんどうでしょうか? Posted
at 18:19
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介護制度の崩壊か? [2007年04月25日(水)
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NHKの放送の中で、介護ヘルパーの人たちが他業種に流失していて人手不足に陥っている介護所が続出しているようです。特に都市部の景気が良くなり報酬の良い職種に流れているようです。
FTAでフィリピンの介護者を向かえ入れることが決まりましたが、日本の就労条件の壁が高く、介護を勉強しているクラスの中で一番人気は、カナダ、そしてイスラエルで、日本を希望している人は、1名でした。カナダは2年間で永住ビザをもらえことが人気のようです。 厚生省の試算では、現在100万人いるヘルパーを5年後には150万人必要となる試算をしています。 国の方針では、今後介護システムは崩壊に近いことになるのでは、ないでしょうか? 自分達で出来ることは、自分の足で情報を得よりよい場所に移ることが必要だと感じます。 物価の安い、老人を大切にする文化があるアジアに軸足を置いた生活を経験することは、無駄ではなく必要なことだと放送を見て強く感じています。 Posted
at 11:26
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タイ仏教文化に触れて [2007年04月24日(火)
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生きがいを持てる喜び [2007年04月07日(土)
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ベトナムに行きませんか [2007年04月03日(火)
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日曜日にベトナム語教室を開いています。
私も受講していて、ベトナム語は日本語と同じ言葉があることに気付きました。(連絡はレンラク、国歌をコッカと言います)不思議な気がします。中国の関係と思うのですが? 7年前に知り合った留学生(4年前に帰国)の方が今ホーチミンのテレビで有名になっています。日本で学んだことを使い各方面で活躍しています。(今では家族ぐるみで付き合っていただいています) 昨日発表のベトナム国営企業550社、株式会社に、年内日米欧企業に株売却、10年前の中国とよく似た流れになって来ました。 そして、国民性が日本とよく似た国柄なので物作りは、発展すると思います。 写真のアオザイは、5年前に奥さんが作った物です、今でもパーティには、欠かせません。 ベトナムの株式購入は、現地で当座を開く手続きが必要で、毎日、15名程の日本人が銀行へ行っているようです。 旧友に会いに行くことと一緒に当座開設、奥さんにはアオザイ購入と、グルメ旅行を兼ねたベトナム行きを計画しています。 一緒に行く人いませんか? ![]() Posted
at 19:25
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学ぶことにより [2007年03月22日(木)
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タイ語教室を始めて4年になります。
毎年4月に募集すると、20名くらいの方が来られますが、3ヶ月もすると5名くらいになっています。 今は、14名くらいの受講生が学んでいます。4年前からずっと学んでいる人等いろいろで、今にいたっています。 一番年上の方が62才、50歳代が一番多く、40歳代20歳代の方が3名学んでいます。 62歳の方は、タイに観光で行っていましたが、4年間学ぶうちにタイで何か役に立ちたいと相談があり、そばの栽培を指導することをお願いした所、こちらで成功し行くことになりました。 50歳代のご夫婦は、後少しで退職するので、ロングステイでタイへ行くことになっています。目標があるので会話の勉強は非常に熱心です。 みなさん、2〜3年タイ語を学んだり、タイへの訪問で人脈ができ、これからの人生にどのように結びつけていくか知恵を絞っています やはり、何事も継続することで夢や思いが広がっていくように感じられます。 ![]() こちらに研修で6ヶ月間来ている、社会福祉省の職員オーさんが、教えてくれました。彼女は3月末に帰国するので最後の授業後の記念写真。 Posted
at 11:32
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テレビ放映のロングステイ事情 [2007年03月20日(火)
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月曜日に放送していた、ロングステイ事情で、一番人気は、オーストラリアで、5番目に人気のタイ・チェンマイの放送等をみました。
毎日、ゴルフやつり、趣味のダンス等をして楽しそうでした。 しかし、地元の人たちとの交流があまりにも、少なく限定されているように感じてしまいました。 タイ・チェンマイでのロングステイの人は、言葉がぜんぜん話せないないので、日本人の集まるダンスサークルに毎日のように訪れていました。 言葉が一番の障害で地元の人たちとの交流が出来ないでいると感じました。 言葉は話すことで少しずつ理解できるのではないでしょうか? 地元の高齢者が.集まるお寺等へ行くと、同年代で生きてきた人たちとは、なぜか気が合い楽しく過ごせると思うのですが? 7月にロングステイを考えている人たちと一緒にタイ・チェンマイを訪れ、ホームステイを経験しながら、少し目線の違ったロングステイを考えてもらおうと思っています。 また、ボランティアで日本語を教えて欲しいと希望している所にも足を伸ばそうと計画しています。 ![]() チェンマイ空港から40分くらいのリゾート地近くのホームステイ家庭 ![]() 夜の交流会 ![]() ホームステイ家族(校長先生) ![]() 庭先で近所の人たちとパーティー ![]() チェンマイ空港で帰国前 Posted
at 14:51
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ラオス.付属小学校 [2007年03月19日(月)
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