今日 夕方 お使いをしていたら声をかけられた。「・・・・ お久しぶりです・・・」 「・・・え!!!・・・」 一瞬 誰だかわからず 何処か見覚えのある顔に 頭の中は記憶をたどっていた。・・・そんな私に 「江田です 江田一の娘の・・・」 そうでした 我が家の長男と同級生の女の子でした。
子供の頃よりも ふっくらとして 女の子の手を引いている その女性は
そうです 子供の頃の面影はそのままです。子供にとっては 何処にでもいる優しいおかあさん。旦那さんにとっては ちょっと色気の奥さん。良く見れば子供の頃と ちっとも変わらない。
思わず私の口から出た言葉
「まー立派な? お母さんになってしまって」 偽りの無い 私の本音です。
その言葉を言って 私はふっと 考えてしまったよ。
彼女が 立派な おかあさんなら え!! 私はナーに?
もしかして 立派な 「お婆さん!!!」 この現実・・・・
たぶん そうなんだよね!!! さみしいな!!!
子供の頃よりも ふっくらとして 女の子の手を引いている その女性は
そうです 子供の頃の面影はそのままです。子供にとっては 何処にでもいる優しいおかあさん。旦那さんにとっては ちょっと色気の奥さん。良く見れば子供の頃と ちっとも変わらない。
思わず私の口から出た言葉
「まー立派な? お母さんになってしまって」 偽りの無い 私の本音です。
その言葉を言って 私はふっと 考えてしまったよ。
彼女が 立派な おかあさんなら え!! 私はナーに?
もしかして 立派な 「お婆さん!!!」 この現実・・・・
たぶん そうなんだよね!!! さみしいな!!!
Posted
at 20:49
| この記事のURL
コメント(4)
| トラックバック(0)
