先回はF・シナトラについて述べましたが、やはりこの時代キャピトルレコードにはもう一人忘れてはならない人がおります。
ナットキングコールです。
(恋こそはすべて)というラヴバラードの傑作を忘れることはできません。
これは今も変わらないと思います。
でも私個人としてはその前に発売された、彼の弾き語りを中心にした(ボーカル・クラシック)とか(アフター・ミッドナイト)が、大好きです。
ナットキングコールです。
(恋こそはすべて)というラヴバラードの傑作を忘れることはできません。
これは今も変わらないと思います。
でも私個人としてはその前に発売された、彼の弾き語りを中心にした(ボーカル・クラシック)とか(アフター・ミッドナイト)が、大好きです。
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at 19:33
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バースから入るこの歌唱法はボーカルを勉強すろ人にとっては必ずと云うほど取り入れています。
キングコールはこの時期ラテンも歌って(キサス・キサス)とか(キエンセラ)など、そばやの出前のお兄ちゃんなども鼻歌で歌っていたのを覚えています。