久しぶりにスタン・ゲッツのアナログ盤を聞きました。
1962年の(ジャズ・サンバ)はその後のボサノバブームに火をつけた
アメリカ復帰の第1号のアルバムです。(1957からヨーロッパに住ん
でいた様です)
このアルバムの次に出したジョアン・ジルベルトそしてアントニオ・カル
ロス・ジョビンと組んだ(イパネマの娘)が入っているLP(ゲッツ/ジルベ
ルト)が大ヒットしたのです。
今改めてじっくり聞いてみると、当時は、のんびりとしたこの唄に、痺れ
ものでした。
ちょっと、かったるいかな?
1962年の(ジャズ・サンバ)はその後のボサノバブームに火をつけた
アメリカ復帰の第1号のアルバムです。(1957からヨーロッパに住ん
でいた様です)
このアルバムの次に出したジョアン・ジルベルトそしてアントニオ・カル
ロス・ジョビンと組んだ(イパネマの娘)が入っているLP(ゲッツ/ジルベ
ルト)が大ヒットしたのです。
今改めてじっくり聞いてみると、当時は、のんびりとしたこの唄に、痺れ
ものでした。
ちょっと、かったるいかな?
Posted
at 15:12
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私こそブログをやり始めたばかりで右も左も
分かりません。此方こそ宜しくお願い致します。
私もJAZZに、はまったのも、もともとポピュウラ
ー・ヴォーカルからなんです。
ダイナ・シュワーとかパテー・ペイジとかペギー
リーとかetc。この次のJAZZ談話はこういう話から
しましょうか?
尚、子鹿様には大変にお世話になっております。