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JAZZが御飯より大好きと言われる方々お集まり下さい。JAZZを媒体に大いに語り合いましょう。

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色々な方々のブログ [2007年06月25日(月) ]
私がプログを始めたのは、71歳を過ぎて自分の好きな事、趣味の事等で残り少な人生を楽しんでみたいと思っていたのですが、今回色々な人のプラグを見て、こんなに人生まじめに考えていらっしゃる方々が一杯なのには感心いたしまいた。

自分はそうゆう考えをしたことがあるのだろうか?
自分の事だけを考えているのでは。人生一度だけしか生きられないのだから?
いや!!そうじゃない、自分の楽しみだけが人生じゃない、人の為に尽くすのも生き方の一つではないか?

なんか近頃そう思う様になっています。そうかといって自分になにが出来るか分からないのですが?

Posted at 13:46 | この記事のURL
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JAZZ談義(10) [2007年06月22日(金) ]
朝から散歩をしようと思っていたら10時頃から雨になってきました。

雨と言うと映画雨に歌えばのジーン・ケリーがどしゃ降の中タップダンスしながら歌う場面が思いだされます。

この映画の面白い所は単にミュウジカルだけでわなく、ストリーの設定がトーキー初期と言う発想が面白いと思います。

この唄はじつわ結構古い唄で、その前から例のジュディ・ガーランドと当時よく一緒に出ていたミッキー・ルニーとコンビで歌われていたのを他の映画で見たような覚えがあります。でも何時見ても懐かしくいい映画ですね。

Posted at 17:09 | この記事のURL
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JAZZ談義(9) [2007年06月19日(火) ]
私も含めて大体がそうであるようですが、JAZZを好きになるのにポピュラー音楽は大きな要素があると思われる。
1950年代前後と言えばダイナ・ショワー,パティ・ペイジ、ペギー・りー、アンデイ・ウイリアムズetc。
こう云った人達の歌から私たちの嗜好がJAZZえと変換して行ったと思います。
もうこの時にはエラやサラ・ボーンなどという人達はもう居ましたが、この辺からわ、各人の好みとか思考などによって代わっていったとおもいます。

Posted at 14:31 | この記事のURL
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JAZZ談義(8) [2007年06月18日(月) ]
久しぶりにスタン・ゲッツのアナログ盤を聞きました。
1962年の(ジャズ・サンバ)はその後のボサノバブームに火をつけた
アメリカ復帰の第1号のアルバムです。(1957からヨーロッパに住ん
でいた様です)
このアルバムの次に出したジョアン・ジルベルトそしてアントニオ・カル
ロス・ジョビンと組んだ(イパネマの娘)が入っているLP(ゲッツ/ジルベ
ルト)が大ヒットしたのです。
今改めてじっくり聞いてみると、当時は、のんびりとしたこの唄に、痺れ
ものでした。
ちょっと、かったるいかな?

Posted at 15:12 | この記事のURL
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JAZZ談義(7) [2007年06月08日(金) ]
つい2,3日まえWOWOWのJAZZ FILEでデイヴ・ブルーベックを放映していました。

タイム・アウトと言うLPがテイク・ファイヴ1曲がべらぼうに売れたために有名になったのわ1960年頃かな?

当時のCMソングに度々起用されていましたが。40年振りに見たブルウベックはすっかりお爺さんになっていました。(人のことは言えませんが?)

私も爺さんなんだね。

Posted at 14:47 | この記事のURL
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JAZ{Z談義(6) [2007年06月04日(月) ]
先回はF・シナトラについて述べましたが、やはりこの時代キャピトルレコードにはもう一人忘れてはならない人がおります。

ナットキングコールです。
(恋こそはすべて)というラヴバラードの傑作を忘れることはできません。
これは今も変わらないと思います。

でも私個人としてはその前に発売された、彼の弾き語りを中心にした(ボーカル・クラシック)とか(アフター・ミッドナイト)が、大好きです。

Posted at 19:33 | この記事のURL
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JAZZ談義(5) [2007年06月02日(土) ]
私はJAZZが好きになったのはやはり1950年代のポピュラーソングからです。

当時ペリーコモとかディーンマーチンとかけっこう多くの歌手が居ましたが、やはり、スタンダード曲を歌わせたらフランク。・シナトラですね。

シナトラは1952年以前はトミードーシイバンドとかに居て、もうその頃には大スターでしたが、やはり52年以降はキャピトルに移籍してからの彼は、出すレコードは皆大当たり。

特に53〜54年にレコーディングされた(スイング・イージー)は最高の物で、今でも発売されています。

1971年一時引退発表したのですが、74年頃には又復帰しました。

でもキャピトルに移籍する直前は一時、売れが今一という時期が少し有ったよう気がします。

1953年に出た映画(地上より永遠に)でアカデミー賞助演男優賞を貰ってからは又以前に戻ったようです。

Posted at 09:45 | この記事のURL
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