この雨の時季はお花撮りに行きたいと、へびがこわいの葛藤の季節でもある。そこへ友からの電話あり、「お水汲みに行こう」
二つ返事で用意する。関門トンネル(海底)を抜けるとそこは山口県の下関、つまりお隣の街である。
合鴨を見るために少し寄り道をして農道を走る。
「あっ!合鴨いるよ。」でも田んぼの合鴨はずーと遠くで写真に撮れない。
そこへ作業中の田んぼの持ち主(私達位の女性)が来られて、カメラ向けているので、合鴨を田んぼの方へ誘導されるが、そこは合鴨の事ですもの。行きたくないものは行かない。
そこで私達は合鴨農法の楽しみや、苦労を聞いた。
いたちなどから合鴨を守るための金網張りなど色々な仕事があるそうだ。
丁寧にお礼を言って少し車を走らせると、サギがいる。
そっと車のドア開けたのにサギは離れたところに飛んでいった。
撮れるかな?
遊び遊び車を走らせて水汲み場へ「ラッキィね、外に水汲みの人はいない」
10台位車が並ぶこともある。
汲んでいると1台車が来る。男性一人である。
近くの人らしい。「あなた方は何処から?」北九州ナンバーに驚いておられる。友達が説明をしている。「市内よりこちらが近いし、こちらのお水が美味しいですよ。」男性はさもあろうと満足気である。
梅雨の晴れ間の短いドライブも楽しかった。
二つ返事で用意する。関門トンネル(海底)を抜けるとそこは山口県の下関、つまりお隣の街である。合鴨を見るために少し寄り道をして農道を走る。
「あっ!合鴨いるよ。」でも田んぼの合鴨はずーと遠くで写真に撮れない。
そこへ作業中の田んぼの持ち主(私達位の女性)が来られて、カメラ向けているので、合鴨を田んぼの方へ誘導されるが、そこは合鴨の事ですもの。行きたくないものは行かない。
そこで私達は合鴨農法の楽しみや、苦労を聞いた。
いたちなどから合鴨を守るための金網張りなど色々な仕事があるそうだ。
丁寧にお礼を言って少し車を走らせると、サギがいる。
そっと車のドア開けたのにサギは離れたところに飛んでいった。
撮れるかな?
遊び遊び車を走らせて水汲み場へ「ラッキィね、外に水汲みの人はいない」
10台位車が並ぶこともある。
汲んでいると1台車が来る。男性一人である。
近くの人らしい。「あなた方は何処から?」北九州ナンバーに驚いておられる。友達が説明をしている。「市内よりこちらが近いし、こちらのお水が美味しいですよ。」男性はさもあろうと満足気である。
梅雨の晴れ間の短いドライブも楽しかった。
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at 20:50
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行こう、行こう」の声が弱くなります。
ご助言色々有難うございました。
グランパ様のブログは有吉佐和子の世界に一気に入れますので、私にとっては大切な場所になっております。
「紀ノ川」の華子に著者を重ねあわせて、もう文庫本がぼろぼろになるまで読んでおります。昭和59年8月、53才で急逝のニュースを読んだときの衝撃は忘れることが出来ません。