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夏祭り 小倉祇園太鼓[2007年07月22日(日) ]
福岡県三大祭りの一つで400年近く続く小倉祇園の太鼓競演大会に出掛けました。約80団体が腕をきそいあいました。

大人や、子供、男も、女も、それにロボットだって、
『アーヤッサ.ヤレヤレ!』
の掛け声とともに力強いバチ捌き、勇壮な太鼓やジャンガラと呼ばれる鉦の音が街中に響きます。


          平松神輿です。


初お目見えの「ロボット」が小倉祇園太鼓を叩きます。上手です。・・・・



  
  

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コメント


やっぱり今年も小倉祇園太鼓は見に行けなかったです。
残念です。
昨年も足立山に登って疲れたので小倉駅で断念してみなかったんですよ。
来年は行きます。
Posted by:花遊便  at 2007年07月25日(水) 00:25

お早うございます
梅雨明けですね。
夏のお祭りは元気なみこしや太鼓が鳴ると暑さも吹っ飛ぶでしょう。老若男女一体となって練り歩く様子は夏祭りならではと思います。
ハイテクの時代ですね。
ロボットがたたく太鼓・・・でもちょっぴり寂しい気もします。少子化の影響もあるんでしょうか。
Posted by:山野泉歩  at 2007年07月24日(火) 05:08

Rui 様

今日やっと長かった梅雨が明けました。
お義兄様が小倉生まれですか?

7月に入ると小倉の町はバスにのっていても太鼓の
練習の音が響きます。
そこでああ!もうすぐ祇園さんやと思います。

地域や、職場、約80団体が腕を競い合います。
競演があるのは小倉城の傍です。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月23日(月) 21:29

yumezi 様

あら!雰囲気が少し伝えられたでしょうか?
九州のお祭は一寸荒っぽいでしょう。
小学生も頑張って「どんこ、どんこ、どんこ、ジャンガラジャン」です。

関の先帝、小倉の祇園
雨が降らなきゃ銭が降る
やっさやれやれ!
Posted by:ナズナ  at 2007年07月23日(月) 21:18

みっちゃん

宵祇園、太鼓競演大会、据太鼓競演会と三日間お祭りは続きます。
「会社を取るか、太鼓を取るかかと言われれば、ハイ太鼓です。」と答えるような方があって、小倉祇園は維持されています。あら!良く判ったわね。そんな方達が審査員ですよ。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月23日(月) 21:05

散輪坊 様

私は博多山笠はテレビの前だけなんです。
北九州は福岡から近いのに惜しかったですね。
北九州市はイメージ悪いですよね。「暴力の街」
「公害の街」そんな事ないですよ、とメッセージをーSTAGE−の皆さんに送り続けたいです。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月23日(月) 20:51

こんにちは

福岡は未だ行ったことがありません。
小倉祇園の夏祭り元気を貰えますね。

義兄が小倉生まれですが聞いたこと
ありませんでした。
太鼓の競演大会是非聴いてみたいですね。
Posted by:Rui  at 2007年07月23日(月) 10:37

ナズナさん

ほんと、祭りの迫力、熱気が伝わってきますね。
九州男児の男の祭りのひとつのイメージがありますが、九州男の男気、九州女の女気?が爆発するんでしょうね。
Posted by:yumezi  at 2007年07月23日(月) 09:53

ロボットさんの顔も見えますね。
80も御神輿でるなんて大きなお祭りなんですね。
大勢の見物客も皆さん楽しそうです。
審査員みたい方も見えますよ。
Posted by:みっちゃん  at 2007年07月23日(月) 07:57

 博多山笠は何度も見ていますが、小倉祇園はとうとう
見るチャンスがありませんでした。
今年はロボットの打ち手が話題ですね。
Posted by:散輪坊  at 2007年07月22日(日) 20:17

グランパ様

小倉祇園太鼓は、約400年の歴史を誇ります。関ケ原の戦いでの功績で40万石の大名に任ぜられた細川忠興公が、慶弔7年(1602)に小倉城の築城に取り掛かり、元和3年(1617)に城下町の繁栄を願って祇園社を創建して行った祇園祭が始まりとされています。
私は関西に住む弟が太鼓、太鼓だから、団塊の世代の弟が退職してゆっくり、祇園太鼓の祭りに来る日をまっているのです。宵祇園、太鼓競演大会、据太鼓競演会などがあります。
今年から観光にも力を入れて「おもてなし太鼓」で太鼓が体験もできるようです。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月22日(日) 18:38

びよこちゃん

小倉祇園は雅やかではありませんね。
なんたって、博多の男も小倉の男も血の気が多い。

でもね、でもですよ。
九州男児より、九州おなごの方が家庭では強いです。
びよこちゃんのお家もそうだったのじゃないかな?

うちうちは長州の男だったから。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月22日(日) 18:15

子鹿様
ロボットの名前知りませんの?
でも『』はいいですね。太鼓を打ってるロボット三、四人?いいえ三、四ロボットいましたよ。
板妻、辰巳竜太郎、三船敏郎、勝新
うわぁ!すごいね。
私も一、二回観た記憶はあるけど、多分三船敏郎ね。
祇園祭りの太鼓たたきは女無法松もたくさんおられました。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月22日(日) 18:07

コギツネコンコン 様

鉢巻しめたロボットなんです。
無法松の一生、度胸千両  村田英雄ですね。
坂本冬美の売り出しの頃小倉祇園前夜祭で「あばれ太鼓」を聴きました。

いつか祇園祭りに合わせた九州旅行計画しませんか?
Posted by:ナズナ  at 2007年07月22日(日) 17:54

ゆめり様

天気はまだ梅雨は明けず、今にも降り出しそうでしたけど、どうにかもってくれました。
ロボットは休憩なしでも大丈夫でしょうが、作成した安川電機の若い衆が『ロボット山車』を曳いているので、やっぱり休憩はいると思います。
Posted by:ナズナ  at 2007年07月22日(日) 17:41

ナザナさん、こんにちは、日本は祭り好きな民族なんでしょうね。博多ドンタクって有名ですね。各地でミニ祭りや祇園は京都の地名、何か関係あるのでしょうか?小倉って昔は花街では?その関係かなあ〜
老若男女が楽しいそうに伺えます。
Posted by:グランパ  at 2007年07月22日(日) 16:59

小倉祇園祭 やはり京都の祇園祭の雅やかさと比べると勇壮ですね。どちらもよい。祭りはやはり楽しい。血が騒ぎますね。写真もよく撮れていますね。村田秀雄の無法松の一生や映画思い出しました。
Posted by:ぴよこ1  at 2007年07月22日(日) 15:05

熱気が伝わってきますね〜。
また、無法松の一生、の話ですみませんが、
板妻、辰巳竜太郎、三船敏郎、勝新、の映画全部
みているのですよ〜。
板妻がダントツでしたが・・・。
ワクワクしますね〜〜ロボットって発想がいいですね。
健気なのですもの・・なんとなく。
名前は、やっぱり「松」にして欲しいな〜。
Posted by:子鹿  at 2007年07月22日(日) 11:28

ナズナさん、こんにちは。ロボット見えますよ〜              小倉太鼓、村田英雄の歌に有りますね・・・                              その歌が好きで思い出しては口ずさんでいます               太鼓を聴くのも好きで、近ければ飛んで行きましたのに〜
Posted by:コギツネコンコン  at 2007年07月22日(日) 11:02

こんにちは。
盛大なお祭りですね。お天気は大丈夫でしたか?
梅雨は明けたのでしょうか?

ロボット、精巧にできているのですね
人間だったら休憩もいるけど、ロボットは
ずっと、休憩なしですか?
周りに溶け込んでいますね
Posted by:ゆめり  at 2007年07月22日(日) 10:19

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