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おめでたい紅い実[2007年12月22日(土) ]
丁度一年ほど前でした。
車を走らせていると山の斜面に真っ赤な実が見えました。
花の少ないこの季節、赤い実を見るのはとっても嬉しい。
それがマルバのホロシであったり、マンリョウの紅い実だったり、
その中でも一寸おめでたい実を紹介します。
自分の写真だけでなく妹の写真もまざっています。


万両 (マンリョウ) ヤブコウジ科 ヤブコウジ属
万両は葉の下に実を付けるので、小鳥から実を守る事が出来るそうです。


センリョウ (千両) センリョウ科
千両は葉の上に実を付けるので、小鳥にねらわれやすい。
お正月の生け花に欠かすことの出来ない花材ですね。


カラタチバナ 唐橘 (百両) ヤブコウジ科 ヤブコウジ属
唐橘は直接百両とは呼ばれませんが百両と云えば唐橘のことです。


ヤブコウジ(藪柑子)(十両)ヤブコウジ科 ヤブコウジ属
山路を歩くと、足元に小さな紅い実が、十両と呼ばれる藪柑子です。


アリドウシ (蟻通し) (一両) アカネ科
最後の一番小さな紅い実が一両と呼ばれる蟻通しです。
ツルアリドウシもあります。

万両、千両はいつでも聞きますが、百両も十両も一両まであると知ったのは昨年です。
こうして並べて見ると自分が途方もないお金持ちになった気分がします。
やっぱりお金持ちの気分はいいですね。

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コメント


コギツネコンコン様
コギツネ様も医療費に奉仕ですか。
私もそうなんです。
メニエル氏病のお薬が高い。万円札をお財布に入れて行きます。
今年はよく歩いたからかしら?
高血圧のお薬を飲まなくていいようになりました。
これは良かったです。冬になっても落ち着いているので、お医者様にほめられました。(嬉)
コギツネ様のお庭に小鳥からの赤い実のプレゼントがあればいいですね。万両のプレゼントは多いみたいです。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月27日(木) 21:40

リコリス様
俵山温泉はいいわね。
私も俵山温泉は良く行きます。
この前は町の湯にはいり、その前は川の湯にはいりました。
どちらかと云えば川の湯が好きです。
俵山温泉は南天が多いですね。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月27日(木) 21:32

おはようございます、年の暮れになって、気ぜわしくなってきました。今年一年があっという間に過ぎて、元気だと思っていてもあちこちガタがきて医療費に御奉仕しました。                    千両から、一両迄お花が有るのは知りませんでした〜                    そういえば両隣のお家に赤い実がなっています。名前がいいですね、さっそく植えましょうか・・・                   お金が入ってきます様に
Posted by:コギツネコンコン  at 2007年12月27日(木) 11:03

お早うございます

 ステージ開けるのも久しぶりです。
皆様、しっかり遣っているからビックリです
オイテケボリにならないよう頑張らなくちゃね。
 
 一週間前友達と俵山温泉へ行った帰り山道で赤い実を沢山見ました。万両、千両は知っていましたが他は知りませんでした。ちょと得した気分です 勉強になりました。

 今度山道通る時が楽しみです。
Posted by:リコリス  at 2007年12月27日(木) 09:43

bomdia81様
今年のクリスマスは孫達と過ごしました。
クリスマスなのか、忘年会なのか、ただ単に家族が集まってわいわいです。
小さな女の子の孫はサンタさんにお手紙を書き、
煙突も無いのに、プレゼントが枕元に届いたようです。
マルバノホロシのクリスマスカード有難うございました。
四季の花綴りは大切に、大切に両手のなかです。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月26日(水) 22:21

みっちゃん

この万両は山の斜面に自生です。
びっくりするくらい、日当たりがいいところでした。斜面全体が万両でしたよ。
白い実の万両は鉢植えで見たことあります。
千両の白実や、黄実は知らないのですよ。
私もお正月のお花には千両です。
アリドウシは本当に小さな実で、撮るのに苦労します。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月26日(水) 22:02

花遊便様
千両がお庭にあったらお花を活けるのに便利よね。
葉っぱの緑に赤い実がきれいよね。
雪にも強いのかしら?
根がそんなに強いのですか?
万両は又小鳥さんからのプレゼントがあるかも知れませんね。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月26日(水) 21:53

赤い実はいいね。
アリドウシ の一両は知りませんでした。
千両は黄実・白実がありますね。
万両の実は重いから下向き千両の実は軽いから上向いていると覚えていましたよ。
我が家にも鉢植えで万両(昭和錦)ありますが千両を買ってきて生け花にしています。
写真のは実付きがよくサンゴみたく綺麗ですね。
Posted by:みっちゃん  at 2007年12月26日(水) 14:55

クリスマスカラーの赤い実キレイですね。
冬には赤い色が似合いますね。
千両、万両は前の家の庭に植わってましたが引越しの時、掘り起こそうとしましたが根が張って嫌がりましたのでおいてきました。
雪が降ったら尚、映えてキレイだったのを思い出しました。
Posted by:花遊便  at 2007年12月25日(火) 22:32

ほばしら様
蔓のようなランナーに真っ赤な実は何でしょう。
少し橙色していますか?マルバノホロシかしら>
南天や、マンリョウは自生が多いですね。
テレビはほとんど見ないんです。
久しぶりにテレビの前にどっかりと座ったのは
全国高校駅伝大会でした。息子達から新しいテレビを「お母さんの宝の持ち腐れ」と揶揄されます。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月25日(火) 20:33

おはようございます。
確かに、冬は赤い実が多いですね。
近くでは名前は知らないが川の崖に上から下に
蔓のようなランナーが垂れ下がっている木?がある。
真っ赤な実が鈴なりです。それから南天も多いです。
今の時期、山ではアオキが赤い実を付けています。
最近、テレビのCMで、赤い実の付いた木を豪華に
活けているのがあるが、あの木は何の木ですか?
Posted by:ほばしら  at 2007年12月25日(火) 08:41

ちゃん様

ちゃん様の言われるような事誰からも言われますね。薔薇だったり、牡丹だったりであれば、皆さんにもわかっていただけると思いますが、道端にうずくまって小さな花撮っていると、大丈夫ですかと声かけられますね。
赤い実に、万両、千両など、一両まで、名前を付けて、楽しんだ先人の遊び心が面白いと思いました。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月24日(月) 21:56

浅間山太郎様
北九州では12月に雪がちらつくのはめったにありません。
外を歩いても寒くもありません。
イブらしくないですよ。
私の一番好きなのは藪柑子(十両)なんです。
枯れ落ちた杉の葉の間から赤い実を見ると、何とも云えないくらい可愛いと思います。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月24日(月) 21:42

ナズナさん
花もいいですが実もいいですね。
想像できない花であったりしますから。
どのカットも色鮮やかに撮影されていますね。
Posted by:ちゃん  at 2007年12月24日(月) 21:13

こんにちは。
千両・万両は知ってましたが,一・十・百両を教えて頂きありがとうございました。面白いですね
冬の赤い実は本当に多いですね。お陰さまで知る楽しみを味わっています。

今日の天候は変化に富んでます。雨・雪・曇り・北風,空はドンヨリト曇ってます。
Posted by:浅間山太郎  at 2007年12月24日(月) 12:48

子鹿様 おはようございます
私はお正月のお花に平凡に千両を入れるくらいです。
ieiesan様のところではベランダ栽培の万両の実を少し落として活けられるとか、皆様ベテランなんですね。
藪柑子が茶花、一夜漬けの知識ですよ。
うふふ.....
Posted by:ナズナ  at 2007年12月24日(月) 09:03

ナズナさま・・ありがとう。
イメージが膨らんで、活けたい・活けたいな〜と
花器も考えたり楽しくなりました。

ヤブこうじは・・・横広がりにとか・・。
茶花であることも知り、また、人に知ったかぶりが
出来ます。エヘへ、嬉しいな!
Posted by:子鹿  at 2007年12月24日(月) 01:20

yumezi様

自生で一番手近に見る事が出来るのが万両、暮れのお花やさんの店先は千両がいっぱい。
里山の山路で見るのは藪柑子(十両)

自生でなかなか見るのが難しいのがカラタチバナ、カラタチバナは白い実があるそうですね。(百両)
アリドウシの実はとっても小さくて、きれいな実を見るのはむずかしいです。
一寸よごれたような実を見ました。
だから一両と呼ばれるのかしら?

Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 20:13

グランパ様

そうでしたね。グランパ様のお庭の万両は鳥さんからのプレゼント、南天の赤い実をごちそうになり、
万両のお返しなのでしょうか。
自然界はもちつもたれつの世界、何故か人間だけが欲ばり、地球の温暖化で環境が替わる。
一寸だけ、粉雪が残った林を歩きたい。枯れた杉の葉の間からの藪柑子にふれたいです。

Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 20:03

ieiesan様
万両を生け花、実を少なくして活けるのですね。
そうですか?
知らなかったんです。子鹿様にお知らせしないと・・・・・・
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 19:54

かおりょうこ様
残念。皆万両だったら、10,000*5=5万両
同じ5種でもこれは\11,111両です。
けいみょう様に計算していただいたので確かです。
            フニャ
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 19:49

そうなんですか、私も百両までは知っていましたが十両と一両は初耳です。
有難うございました。勉強になりました。
赤だけでなく白い実もあったように思いますが?
しかし、面白いですね。実の数によつて万から一まで命名されたようですね。
Posted by:yumezi  at 2007年12月23日(日) 19:45

ナズナさま、こんばんは〜〜

千両・百両・一両も鳥が種を運んでくれることと、

この「万両」は鳥が運んでくれたんです。感謝、

「南天」も「あっちこっち」にしかし、実が鳥が食べ
何処かに運んでるのでしょう。賢いですよ。

夢はお金ではなく「健康」でありたい。歩きたいです。そして、冬の金剛山に登りたい。
Posted by:グランパ  at 2007年12月23日(日) 19:12

万両はお正月の切り花ですね。
我が家のベランダに一株あり、時々身を削って玄関に活けられ目を楽しませて呉れています。
Posted by:ieiesan  at 2007年12月23日(日) 18:38

すごい、全て万両だと思ってました。

フニャ
Posted by:かおりょうこ  at 2007年12月23日(日) 17:43

グランパ様

有吉文学はグランパ様の領分、私は拝聴してるに過ぎません。
グランパ様のお庭には折角万両がきれい。
ならば千両、百両、十両、一両植えたらどうですか?グランパ家何万両?
大丈夫、何万両でも好事家しかきませんよ。
私はこの紅い実を葉書に印刷して、\11,111両
の初夢を見たいなあ。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 16:08

しおり様
藪柑子(十両)は万両を小さくしたような姿です。つややかな葉の間から真っ赤に熟したつぶらな実(千両よりもっともっと小さいですよ。)がのぞいてとっても美しく可憐です。丈は10センチ前後位ですよ。
もう少しあるかしら?
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 15:57

ナズナさま、こんにちは〜

面白い名前なんですね。誰が「命名」されたんでしょうか?

我が家の庭の実は「万両」でした。

金持ちですか?「怖い」ですよ。そこそこが良いと。

ところで、ナズナさんから花の名前を沢山教えて頂きましたし、「有吉文学」もね。
Posted by:グランパ  at 2007年12月23日(日) 15:57

ぴよこ1様

私も藪柑子くらいならと、園芸店で2本買って鉢に植えました。
まだ赤い実を付ける前に自然に消えてしまいました。2本で1200円もしたのよ。
山道で日の当らないところに生えています。
万両は日当たりの良い山の斜面でしたよ。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 15:49

なつ様
緑の木々の間にさくらんぼのような赤い実は何でしょうね。
もしかしてガマズミかしら?
あれはさくらんぼに見えるかしらね。
お花の少ない季節、赤い実はほっこりしますね。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 15:43

子鹿様
万両は活けにくいとおもいますよ。
お部屋の飾りだったら、鉢植えですね。
千両は他の花との取り合わせがいいと思います。
藪柑子(十両)は1月の茶花だそうで、これは随分丈低いので、小ぶりな花入れに寒菊1輪などの取り合わせが良いのではと思います。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 15:30

京子姫様
写真では皆同じように見えますね。
大きな木は皆さんがお正月のお花の材料に使う千両ですね。
万両は鉢植えやお庭の地植えが多いし、
背丈は千両に負けますが、赤い実は一番大きいです。自生の万両を山の斜面で見た時はあまりの美しさにびっくりしました。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 15:22

私も去年の年賀状には、伊豆で写した万両を使ったのですよ。やはりおめでたい感じがありますから。それにしてもヤブコウジとは、可憐な実ですね。かなりの接写でしょうかしら?実の直径はどのくらいありそうでしたか?
Posted by:しおり  at 2007年12月23日(日) 14:33

早速画像保存しました。おめでたい木ですね。筑後にいるとき両方ともありました。木陰がよく育つのよね。植えたいけれどマンションでは無理ね。お正月のブログの彩りに使わせてもらいます。
Posted by:ぴよこ1  at 2007年12月23日(日) 14:26

今朝、よそのお宅のお庭の緑の木々の間に色鮮やかな赤い実が鈴なりになって、目を奪われました。クリスマスとは関係ないとは思いますけど、緑に赤の色は、12月にぴったり♪
それにしても、さくらんぼに見えてしまうのは、いやしい証拠かしら♪
Posted by:なつ  at 2007年12月23日(日) 12:46

千両、万両は知っていましたが・・まさか!
一両まであるとは!
みなさんも驚いていらっしゃいますね。
今考えています。
お正月の飾りは、やっぱり、万両?なのかしら・・って。
Posted by:子鹿  at 2007年12月23日(日) 12:26

ぜんぜん知りませんでした。百両、十両、一両まであるなんて。勉強になりました。
みんな同じ様に見えるけど、やはり、万両が外敵から一番守られて、育つのですね〜。万両(万札)が大切って事でしょうか?
Posted by:京子姫  at 2007年12月23日(日) 12:10

ちびまる様

赤い実を万両から一両に名前を付けて楽しんだ先人達の遊び心が面白いです。
ちびまる様が言われたように赤い実が段々小さくなり、一両のアリドウシなど、とっても貧弱です。
カメラで撮るのもやっとやっと見たいな小さい実です。
だけど、十両の藪柑子は12月の茶花だそうで、あまり丈が短くて、扱いがとってもむずかしいそうです。盆栽には良く使われますね。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 10:09

けいみょう様

女性でしたら、お正月の生け花の材料に千両が良く組み合わされるし、万両はお庭にいつの間にか芽だしでよくご存知だと思います。
12月の茶花 藪柑子ですし、1月茶花は千両です。
\11,111両を枕元に置いて年越しします。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 10:01

一両〜百両は初めて聞きました。
確かに万両や千両と比べても、少しずつ、実のつき方、見劣りもして、どことなく寂しいですね。
Posted by:ちびまる  at 2007年12月23日(日) 09:56

Asuka様

Asuka様のところでは、観葉植物の根元から万両、小鳥からのプレゼントかも知れませんね。
赤い実に万両から一両まで名前を付けて、楽しむ
先人の遊び心が楽しいですね。
万両から一両まで枝ではなくて、実の大きさが、大→小になるので、その辺からのネーミングだと推理しますがどうでしょう。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 09:28

散輪坊様
花の少ないこの季節、赤い実を見つけると、とっても嬉しくなりますね。
それに、小鳥さんの大切なご馳走にもなるわけで、
小鳥さんは、又お返ししてくれるのですね。
先人の遊び心で百両も十両も小さな、小さなアリドウシと呼ばれる一両もあります。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 09:09

山野泉歩様
これは私の勝手な推理ですけど、マンリョウ、センリョウにちなんで、同じように赤い実に付けた名前ではないでしょうか?
千両より、少し小さな実の唐橘に百両、もっと小さい藪柑子に十両、写真に撮るのに苦心惨憺のちいちゃなアリドウシは一両、こうなると、写真は役立たたずですね。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 08:56

ルル様

実だけもいで、その辺にころがされたら、もうわかりませんね。
だけど、赤い実というのは、寒々とした林の中で見つけるとむしょうに嬉しくなります。
このおめでたい名前のセンリョウ、マンリョウや、南天をお正月の切花や、鉢植えに使うのも楽しいですね。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 08:48

chuuchichi様

はいとっても粋ですね。
昔の人はとっても遊び心があったようです。
藪柑子など盆栽仕立てでよくみますね。
お花の少ない晩秋から冬の山路、赤い実を見るだけでほっこりします。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月23日(日) 08:40

万両と千両の区別も付かなかったんですが始めてわかりました。
しかも、百両・十両・一両まであるなんて驚きです。
11111両見せてもらいました、ほんと大金持ちです。
Posted by:けいみょう  at 2007年12月23日(日) 08:38

百両、十両、一両は私も初めて知りました。
確かに一両は実の成り方が・・・だから一両なんでしょうね。
でも赤い実は眼を楽しませてくれます。
格付けが面白く、先人の洒落でしょうか?

我が家にも観葉植物の根っこに所から万両が顔を出し始めました。
土に種が混ざって居たのでしょうね。
春には植え替えてやり、大切に育てます。
Posted by:Asuka  at 2007年12月23日(日) 07:53

 センリョウ、マンリョウは聞きますけど
一、十、百もあるんですね。
殺風景なこの時期、赤い実は貴重です。
Posted by:散輪坊  at 2007年12月23日(日) 06:46

漢字変換正しくないまま送信してしまいましたので削除再送信します。
千両と一両が万両と違う仲間なのですね
・・・知りませんでした。
似たような実を並べて万両から一両まで名前をつけて楽しんだ先人はさすがです。序列のいわれが分かればまた面白いですね。
ときおり園芸店で苗を並べて売っているのを見かけます。鉢植えで並べて楽しむのも良いかもしれません。
それにしても木の実が赤いのはなぜなのでしょう。
小鳥に見つかりやすくするためでしょうか。赤いと目立つのは確かですね。
Posted by:山野泉歩  at 2007年12月23日(日) 03:31

千両、万両は知っていましたが、
百両、十両、一両まであるのですか、
やはりどれも似ていますね。
ホント〜、
これを見ているとお金持ちになった気分です。
おおきに〜
Posted by:ルル  at 2007年12月22日(土) 23:53

私も一両から万両まであるなんてはじめて知りました。
アリドウシが一両でヤブコウジが十両なんて昔の人は粋な名前をつけたものですね。
Posted by:chuuchichi  at 2007年12月22日(土) 23:51

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