窓を開けると。先ず天気を確かめる。
曇り空だけど、大丈夫雨は降っていない。
早朝JR門司駅に空ちゃんの運転で、 花遊便さんを迎えに行く。
平尾台は乳白色の霧が立ち込め、前方は全く見えない。
霧の晴れるのを神頼みに、近くの草叢を歩くと、カキランが咲き始めていた。
茶ケ床の駐車場で平尾台のパトロール員の方に、ノハナショウブ情報を
訪ねると、「咲いています、しかしこの霧が〜」
私達はパトロール員の方に、毎週のように通い慣れてる事を言って、広谷湿原に向いました。
ハナショウブの原種、園芸品種として、人気の高い花菖蒲はこの花を改良して、作り出されたものです。
何時の年もノハナショウブは見たい。 梅雨空を嘆きながら、梅雨が明けて行って見ると、もう咲き終わりかけの花はみすぼらしくなっていて、
ため息、ため息なんだけど、今年こそは曇り空も、霧の中も何のその、初々しく咲き始めた、ノハナショウブ、紫色がきれい。
草丈は30〜70cm 名前のように柿色の清楚な花です。
ラン科の中でも、あまり華やかさはなくて、どちらかと言えば素朴な感じ、
草叢に溶け込んだようなこの花も好きです。
又開き始めの初々しさを感じます。
ヌマトラノオはオカトラノオと違って、花序が真っ直にたちます。楚々とした
、佇まいが好きです。
野ばらね、野ばらはパスと通り抜けようとした時、ばらに呼びかけられた。
まあ!たまには野ばらも撮りましょうか?
帰って調べると、テリハノイバラ、撮ってきて良かったです。
コレクションが一枚増えました。
一緒に行こう行こうと 、花遊便さんを誘った割には、この時季お花の種類が少なかったのですが、彼女は健脚、丹念にお花撮りです。
帰り道やっと少しずつ霧も晴れ、青空が覗きました。
梅雨の晴れ間、咲きはじめの初々しいお花達に会えてよかったです。
曇り空だけど、大丈夫雨は降っていない。
早朝JR門司駅に空ちゃんの運転で、 花遊便さんを迎えに行く。
平尾台は乳白色の霧が立ち込め、前方は全く見えない。
霧の晴れるのを神頼みに、近くの草叢を歩くと、カキランが咲き始めていた。
茶ケ床の駐車場で平尾台のパトロール員の方に、ノハナショウブ情報を
訪ねると、「咲いています、しかしこの霧が〜」
私達はパトロール員の方に、毎週のように通い慣れてる事を言って、広谷湿原に向いました。
霧の中、広谷湿原に向う 花遊便さんと空さん
ノハナショウブ (野花菖蒲) アヤメ科
ハナショウブの原種、園芸品種として、人気の高い花菖蒲はこの花を改良して、作り出されたものです。
何時の年もノハナショウブは見たい。 梅雨空を嘆きながら、梅雨が明けて行って見ると、もう咲き終わりかけの花はみすぼらしくなっていて、
ため息、ため息なんだけど、今年こそは曇り空も、霧の中も何のその、初々しく咲き始めた、ノハナショウブ、紫色がきれい。
カキラン (柿蘭) ラン科、 カキラン属
草丈は30〜70cm 名前のように柿色の清楚な花です。
ラン科の中でも、あまり華やかさはなくて、どちらかと言えば素朴な感じ、
草叢に溶け込んだようなこの花も好きです。
又開き始めの初々しさを感じます。
ヌマトラノオ サクラソウ科
ヌマトラノオはオカトラノオと違って、花序が真っ直にたちます。楚々とした
、佇まいが好きです。
テリハノイバラ (輝葉野薔薇) バラ科 バラ属
野ばらね、野ばらはパスと通り抜けようとした時、ばらに呼びかけられた。
まあ!たまには野ばらも撮りましょうか?
帰って調べると、テリハノイバラ、撮ってきて良かったです。
コレクションが一枚増えました。
一緒に行こう行こうと 、花遊便さんを誘った割には、この時季お花の種類が少なかったのですが、彼女は健脚、丹念にお花撮りです。
帰り道やっと少しずつ霧も晴れ、青空が覗きました。
梅雨の晴れ間、咲きはじめの初々しいお花達に会えてよかったです。
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at 19:30
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けいみょう 様 こんばんわ
も練習していますので、オフ会
をご披露します。











欠点だらけの私。。。




今日は北九州のお姉さま方に平尾台に連れて行っていただきました。霧が濃くって前が見えないような状態でしたが暑くもなく良い感じの散策が楽しめました。お姉さま方はどこに何が咲いているかまで把握してしていてドンドン進み頼もしい限りです。ヘタレ妹もヘッピリ... [ReadMore]