もう10年程も前の事でした。
阿蘇ドライブの帰宅を急いでいる時、草原にゆらゆら風に揺れてる黄色の花が印象に残りました。
翌年同じ時季、同じ道を通ったのに、花の姿が見えません。
不思議?それから、この花に関心を持ったのでした。
それはこの花が高原の夕暮れに咲くので、『ユウスゲ(夕菅)』と知りました。
夕べに咲き朝萎む、この花にすっかり魅せられたのでした。
宿泊予定のペンションにはいる時間を1時間延長していただいて、阿蘇ミルクロードでユウスゲの開花を待ちました。
阿蘇登山道路(坊中線)でもたくさんのユウスゲを見る事が出来ました。
さすが阿蘇、午後6時30分、阿蘇吉田線のトンネル口、22℃でした。
やっぱり阿蘇は涼しかったです。
かっては阿蘇の草原で見ることが出来たというが、最近では見つける事が難しくなってるいる花です。
淡紫の可憐な花です。
「阿蘇野草園」で見ることが出来ました。
花よりケーキさんが種を蒔いて育成に成功された花です。
くじゅうのタデ原湿原で、この黄色花を見たとき、「何て名前の花かな?」と見当がつきませんでした。
じっと見つめていると、小さな花びらのひとつ一つがとっても可憐です。
もしかして、もしかして、これがクサレダマではないかしら?
本での知識はあったけど、初めて見る花でした。
ドキドキしながらカメラを向けました。
クサレダマ、つい腐れ玉と連想しますが、草連玉です。
白い小さな花が傘状に密集して咲きます。
この白いレースに似た花が高森へ続く緑の草原で一番に目立つ花です。
夏のドライブを涼しい気な気分にしてくれます。
阿蘇五岳のうちでこの鋸の刃のようなギザギザをした根子岳が好きです。
この夏の暑い日、阿蘇ミルクロードにゆうすげを見に行きたいという私の願いを、にこにこと賛成して往復距離500キロ近くを、一人で運転してくれた空ちゃんに感謝です。
阿蘇ドライブの帰宅を急いでいる時、草原にゆらゆら風に揺れてる黄色の花が印象に残りました。
翌年同じ時季、同じ道を通ったのに、花の姿が見えません。
不思議?それから、この花に関心を持ったのでした。
それはこの花が高原の夕暮れに咲くので、『ユウスゲ(夕菅)』と知りました。
夕べに咲き朝萎む、この花にすっかり魅せられたのでした。
ユウスゲ (夕菅) ユリ科
宿泊予定のペンションにはいる時間を1時間延長していただいて、阿蘇ミルクロードでユウスゲの開花を待ちました。
阿蘇登山道路(坊中線)でもたくさんのユウスゲを見る事が出来ました。
さすが阿蘇、午後6時30分、阿蘇吉田線のトンネル口、22℃でした。
やっぱり阿蘇は涼しかったです。
ハナシノブ ハナシノブ科
かっては阿蘇の草原で見ることが出来たというが、最近では見つける事が難しくなってるいる花です。
淡紫の可憐な花です。
「阿蘇野草園」で見ることが出来ました。
花よりケーキさんが種を蒔いて育成に成功された花です。
クサレダマ (草連玉) サクラソウ科
くじゅうのタデ原湿原で、この黄色花を見たとき、「何て名前の花かな?」と見当がつきませんでした。
じっと見つめていると、小さな花びらのひとつ一つがとっても可憐です。
もしかして、もしかして、これがクサレダマではないかしら?
本での知識はあったけど、初めて見る花でした。
ドキドキしながらカメラを向けました。
クサレダマ、つい腐れ玉と連想しますが、草連玉です。
シシウド 芹科
白い小さな花が傘状に密集して咲きます。
この白いレースに似た花が高森へ続く緑の草原で一番に目立つ花です。
夏のドライブを涼しい気な気分にしてくれます。
阿蘇 根子岳
阿蘇五岳のうちでこの鋸の刃のようなギザギザをした根子岳が好きです。
この夏の暑い日、阿蘇ミルクロードにゆうすげを見に行きたいという私の願いを、にこにこと賛成して往復距離500キロ近くを、一人で運転してくれた空ちゃんに感謝です。
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浅間山太郎様 こんばんわ
コギツネコンコン様 こんにちわ

京都は36度と毎日暑くて、さすがの私も今日はお昼から、クーラーを付けておとなしく家にすっこんでいます
お茶の飲みすぎで、胃腸もおかしくダウン寸前です。 ナズナさんも気を付けて下さいね。 



ちゃんが待っていますね。
又行きたいなぁ阿蘇、ススキが原を駆け抜けたいです
帯状疱疹少しは良いでしょうか?
ハナシノブは皇后美智子様が花しのぶ、花しのぶと特別に愛でられているお花ということです。
淡い紫色、とっても気品があります。
根子岳山麓で見つけたい願望があります。
お身体、本当にお大事になさって下さいませ。