「この広い野原いっぱい」 森山良子 【2008年07月08日(火) 】
【曲の解説】
1967年1月2日に発売された森山良子のデビュー曲で、現在では教科書にも採用されている世代を超えて知られた日本の歌の一つである。
【この歌に寄せられたメッセージ】
Joan Baez(?)に陶酔していた時期に 僕には 全くの同質の声に聴こえる日本女性の声を聴いて 初めて日本語の歌詞にも聞惚れた曲でした
柔らかい歌声で青春時代の思い出です。
若い頃家内が好きな曲だったので二人で良く聴いた
フォークソングブームの走り
広い年代に親しまれている
清々しい
大学時代合唱やフォークバンドで試みた
聴いていて実に清清しい気持ちになるから。
すがすがしい、初夏の風物詩、家族旅行、を思い出す
森山良子さんの伸びやかな声とメロディ、気持ちが和らぎます。
高校生の時、友達とよく歌った。
はじめてLPを買った
疲れているときにこの曲が流れてくると、気持ちがゆったりとしてきます。
森山良子さんの延びのある歌声が好きでした。学生時代に常にこの歌を口ずさんでいました。
大学入学を控えて、自由で、世界がひろがる気持ちを抑えることができないとき、出会った
歌声と共に透き通った青い空を思い浮かべるから
まだ二十歳の頃、郷里の市民会館ホールでまだ若き森山良子の歌を直接聴いた思い出がある
澄んだ声がなんと新鮮!
メロディがよく、口ずさみやすい
さわやかな声
手紙を書いた訳ではないが、想いを寄せていた先輩に対する自分の気持ちに等しく感じた。
うっ屈することが多かった時期、この歌の広がりに慰められた
特別な思いではないが、良く聞き、励ましてくれた歌。
無理のないのびやかな曲に、ちまちま悩み堂々巡りしていた気持ちが癒され、吹っ切れた。
声と曲が良くマッチしている
楽しくフォークソングを歌っていた時代でバエズ・PPM・ボブ・ディランなどをギターを弾きながらみんなで歌っていたがそこで登場した透明な声の森山良子はとても新鮮であった。歌詞もいろいろなものみんなあげるから手紙を書いてと最後に語りかけるような歌詞が忘れられない。
学生時代に色々なフォークソングが流行っていて、その中でも大好きだった曲です。
爽やかな気持ちにさせてくれる
学生時代そのもの
青春の日々、山歩きハイキングの時に唄った思い出があります
森山良子の伸びやかな声で、まるで草原の中にいるような気分にさせてくれる曲だから。
高校生の時、友人とグループを作ってギターで歌ってました。コード進行が簡単なので、歌いやすくて、18番でした。
心が広くなれる。
PPMかな?の前座に出ておられてはじめて聞きましたが、その方の曲ということで、又簡単なフレーズなので良く歌いました。
友人とグループを組んでいてそのころ歌った曲だから
あの頃の僕達は、とにかく集まるとよく歌を歌いました。公園の芝生、駅の広場でも、そのときに、この歌もよく歌ったものです。心の中は必ずしも明るくは無かったけれど、だからこそかな、一日一日を誠実に、そして想いっきり生きていけば何か未来に道が開けるかも、とそんな切ない想いも籠めて、歌いました。森山良子がまだ豊かな声量と澄んだ美しい声で歌っていた頃でもありました。
ちょうど大学生の頃、フォークソングブームで森山良子の澄んだ歌声が青春時代とともに甦ってくる。
明るくさわやかなのがいい
フォークの要である曲だと思います
誰にでも広く愛される曲で懐かしく愛の溢れた曲
高原で恋をしている雰囲気が漂っている。
若い時代の思い出がいっぱい、とてもさわやかで気持ちがいい歌。
青春の始まり
カレッジフォークの歌姫として登場した森山良子の代表曲。よく、カレッジフォークのコンサートで歌われました。
森山良子さんの透明感のある歌声が、歌詞の世界を広げてくれて、歌っていると綺麗な心模様でいたように思う。
未だ希望に満ちていた人生の初めにこの曲を聴くと世界が広いと実感できた
澄んだ歌声を聴くと元気になる
学生時代、下宿先の仲間とフォークソングを良く歌った。懐かしい青春時代の思い出の曲
透明感のある声が若き自分の青春時代の感性を思い出すので。あのころ私は美しかった。
恋人のいない多くの若者にくれたラブレターのようなきがした。
確か学生時代に聞いてなんときれいな曲あのかと驚き何回も聞いた曲です。
看護学校時代に寮で就寝の合図として流していた。何ともいえぬ優しい気持ちになりました。
職場のギタークラブで練習しました。私に手紙を書いてのところが共感できます
森山良子の声がまず美しい。恋心の真実を、精一杯歌っているのが好ましい。
単純な歌詞とメロディーながら、美しい野原の情景が目に浮かんでくる。
若い頃入っていたフォーククラブでよく皆で歌った
学生時代にぴったり
若かりしころにアカペラでよく歌った。
その清らかな清純さに憧れた
青春時代の恋の思い出がよみがえる。
のびやかで爽やかさをかんじます。私の愛唱歌でした
カラオケでよく歌う歌。
この曲を聴きながら、丹沢、富士山、谷川岳など登山をしていた時代を思う。
みんながくちずさむ曲
明るく透明感のある歌声で、青春を感じさせる。
初めて森山良子のコンサートに行ったときに聞いた曲で純粋な思いがよく伝わっている
希望にあふれていた若い時代によく歌っていました
彼と一緒に公園の芝生に座っていたときのことを思い出します。
やはり彼女のすきとおるような声にみせられていた
まだ田舎の学生だったころ、テレビで聞いたこの歌は今までの歌にない広い世界を連想させて、生意気盛りのわたしに、未来がとても明るくどんなことでもできそうな楽しさを感じさせてくれた曲です。それとともにこんなきれいな声を持った人がいるんだと感動しました。
今はもうキィーを下げていらっしゃいますが初めて聞いた時はなんてきれいなソプラノで、なんてきれいな歌詞、なんて切ない歌でしょうと思ったものです。
カラオケにはあまりふさわしくないけれど、自分からうたったはじめての曲
失恋したときよく歌った思い出が・・・
彼が好きな曲です。いつも歌ってました。
この歌の曲想は、豊かで穏やかな明るさを、易しい言葉で、朗々と歌い上げているところに、素晴らしさがあった。不安な世相に立ち向かった、勇気ある歌である。
愛に満ち溢れたような歌だから。
深夜放送でこの歌を聴き、一遍で森山良子さんのファンになりました。本当はフォークじゃなくジャズシンガー志望だったんだそうですね。でもきれいな透明な声で魅了され続けています。
フォーク世代の代表曲です。
春ののどかな季節と共に気持ちが開放されたようで初春に聞くのに適した曲だと思うし、好きです。
なにか夢があって良い。それに声がきれい
ほとんど青春の歌 フォークに夢中でみんなで歌った
透明で透けるようなきれいな声だ。視界がひけけてくるような愉しい歌だ。
心が沈んでいるときに元気が出る歌と思っている
青春の希望
キャンプファイアの思い出
ギターの練習にピッタシの歌でした。
単純だけど印象深い曲を彼女の澄んだ高音がさらに魅力的にした。北海道の原生花園へ行ってこのイメージにぴったりなのには驚いた。
森山良子に憧れ、自分もフォークのバンドを結成、この歌はレパートリーの一番先にありました。
青春を思い出す曲です。
森山良子の歌唱力にはいつも圧倒された。話す時の低い声と歌ううときの高音の伸びやかさが違っていて聞き惚れた。
学生時代に流行ったので、思い出す
さわやかな青春の歌
これも妻がよく聞いていて憶えた
今でもファンで、高いきれいな澄んだ声が大好きです。
フォークソング世代にとっては代表的な希望の歌です。
コーラス部でこの曲を歌ったから
おそらく生まれて初めて買ったシングルレコードがこの曲だった気がする。澄んだ高音がすばらしかった。
女性のかわいらしさを歌った歌詞が好きでよく口ずさみました。
この曲を聴くと、なんとなく心が広くなり、些細なわずらわしいことを忘れさせられる一曲です。
森山良子の透き通るような歌声で慰められた
まだ中学生の頃、この歌を聞きました。歌詞がとても好きでした。
さわやか
当時、食後の一服ならぬ、腹ごなしでよく自室でうたを歌っていたが、恋というものに憧れめいた時代に、うっとりしながら、情景のロマンチックさが浮かび上がる歌でお気に入りであった。
欲の無い欲張り。世界は自分のものと思っている若さのおごり。胸がキュンとなります。
幸せを一杯集めたい気持ちが感じられた良い曲
雰囲気が良かった
広い心でいたいから
切なく 思い出深く 美しい心 になれる曲。
青春の入り口に立ち始めた頃、この曲を聴いて、世の中は楽しいことがいっぱいありそうな気がした。
この曲を聞くと青春時代に戻るような気がします
懐かしい。
爽やかな恋を経験したときによく聞いた曲。
衰えを知らない森山良子の歌う歌だから
きれいな歌声が好き
若い頃、不安定な気持ちのハイの時によく歌ったように思います。
フォークソングといえばこの曲がうかんできます、歌声もきれいなので
明るい開け放たれたような広々とした緑の草原が、イメージが出来、何とも言えないような開放感を味わっていた。
和製ジョーンバエズといわれ素敵な声でした。(今でも)「禁じられた恋」も思い出深く今でも胸がしめつけられます
世の中にフォークソングのイメージを広げてくれた名曲だと思いますね。マイク真木の「バラが咲いた」などとともに忘れられない曲です。当時は日本のジョーンバエズなんて言われていたのも懐かしいですね。高校生の時には「禁じられた恋」をよく聞いてました。今も現役で歌っていることはすごいことだと思います。
1967年1月2日に発売された森山良子のデビュー曲で、現在では教科書にも採用されている世代を超えて知られた日本の歌の一つである。
【この歌に寄せられたメッセージ】
Joan Baez(?)に陶酔していた時期に 僕には 全くの同質の声に聴こえる日本女性の声を聴いて 初めて日本語の歌詞にも聞惚れた曲でした
[男性 63歳]
柔らかい歌声で青春時代の思い出です。
[男性 68歳]
若い頃家内が好きな曲だったので二人で良く聴いた
[男性 53歳]
フォークソングブームの走り
[男性 57歳]
広い年代に親しまれている
[男性 59歳]
清々しい
[男性 65歳]
大学時代合唱やフォークバンドで試みた
[男性 58歳]
聴いていて実に清清しい気持ちになるから。
[男性 73歳]
すがすがしい、初夏の風物詩、家族旅行、を思い出す
[男性 72歳]
森山良子さんの伸びやかな声とメロディ、気持ちが和らぎます。
[女性 57歳]
高校生の時、友達とよく歌った。
[女性 61歳]
はじめてLPを買った
[男性 62歳]
疲れているときにこの曲が流れてくると、気持ちがゆったりとしてきます。
[女性 69歳]
森山良子さんの延びのある歌声が好きでした。学生時代に常にこの歌を口ずさんでいました。
[女性 57歳]
大学入学を控えて、自由で、世界がひろがる気持ちを抑えることができないとき、出会った
[男性 57歳]
歌声と共に透き通った青い空を思い浮かべるから
[男性 75歳]
まだ二十歳の頃、郷里の市民会館ホールでまだ若き森山良子の歌を直接聴いた思い出がある
[女性 59歳]
澄んだ声がなんと新鮮!
[男性 66歳]
メロディがよく、口ずさみやすい
[女性 68歳]
さわやかな声
[男性 58歳]
手紙を書いた訳ではないが、想いを寄せていた先輩に対する自分の気持ちに等しく感じた。
[女性 52歳]
うっ屈することが多かった時期、この歌の広がりに慰められた
[女性 70歳]
特別な思いではないが、良く聞き、励ましてくれた歌。
[女性 68歳]
無理のないのびやかな曲に、ちまちま悩み堂々巡りしていた気持ちが癒され、吹っ切れた。
[女性 55歳]
声と曲が良くマッチしている
[女性 67歳]
楽しくフォークソングを歌っていた時代でバエズ・PPM・ボブ・ディランなどをギターを弾きながらみんなで歌っていたがそこで登場した透明な声の森山良子はとても新鮮であった。歌詞もいろいろなものみんなあげるから手紙を書いてと最後に語りかけるような歌詞が忘れられない。
[女性 56歳]
学生時代に色々なフォークソングが流行っていて、その中でも大好きだった曲です。
[女性 60歳]
爽やかな気持ちにさせてくれる
[男性 71歳]
学生時代そのもの
[男性 64歳]
青春の日々、山歩きハイキングの時に唄った思い出があります
[女性 60歳]
森山良子の伸びやかな声で、まるで草原の中にいるような気分にさせてくれる曲だから。
[女性 60歳]
高校生の時、友人とグループを作ってギターで歌ってました。コード進行が簡単なので、歌いやすくて、18番でした。
[女性 57歳]
心が広くなれる。
[女性 53歳]
PPMかな?の前座に出ておられてはじめて聞きましたが、その方の曲ということで、又簡単なフレーズなので良く歌いました。
[女性 58歳]
友人とグループを組んでいてそのころ歌った曲だから
[女性 56歳]
あの頃の僕達は、とにかく集まるとよく歌を歌いました。公園の芝生、駅の広場でも、そのときに、この歌もよく歌ったものです。心の中は必ずしも明るくは無かったけれど、だからこそかな、一日一日を誠実に、そして想いっきり生きていけば何か未来に道が開けるかも、とそんな切ない想いも籠めて、歌いました。森山良子がまだ豊かな声量と澄んだ美しい声で歌っていた頃でもありました。
[男性 59歳]
ちょうど大学生の頃、フォークソングブームで森山良子の澄んだ歌声が青春時代とともに甦ってくる。
[女性 59歳]
明るくさわやかなのがいい
[女性 60歳]
フォークの要である曲だと思います
[女性 61歳]
誰にでも広く愛される曲で懐かしく愛の溢れた曲
[女性 59歳]
高原で恋をしている雰囲気が漂っている。
[男性 59歳]
若い時代の思い出がいっぱい、とてもさわやかで気持ちがいい歌。
[女性 58歳]
青春の始まり
[女性 57歳]
カレッジフォークの歌姫として登場した森山良子の代表曲。よく、カレッジフォークのコンサートで歌われました。
[男性 58歳]
森山良子さんの透明感のある歌声が、歌詞の世界を広げてくれて、歌っていると綺麗な心模様でいたように思う。
[女性 60歳]
未だ希望に満ちていた人生の初めにこの曲を聴くと世界が広いと実感できた
[女性 66歳]
澄んだ歌声を聴くと元気になる
[女性 55歳]
学生時代、下宿先の仲間とフォークソングを良く歌った。懐かしい青春時代の思い出の曲
[男性 58歳]
透明感のある声が若き自分の青春時代の感性を思い出すので。あのころ私は美しかった。
[女性 64歳]
恋人のいない多くの若者にくれたラブレターのようなきがした。
[男性 69歳]
確か学生時代に聞いてなんときれいな曲あのかと驚き何回も聞いた曲です。
[女性 65歳]
看護学校時代に寮で就寝の合図として流していた。何ともいえぬ優しい気持ちになりました。
[女性 56歳]
職場のギタークラブで練習しました。私に手紙を書いてのところが共感できます
[女性 57歳]
森山良子の声がまず美しい。恋心の真実を、精一杯歌っているのが好ましい。
[女性 71歳]
単純な歌詞とメロディーながら、美しい野原の情景が目に浮かんでくる。
[女性 80歳]
若い頃入っていたフォーククラブでよく皆で歌った
[女性 61歳]
学生時代にぴったり
[男性 58歳]
若かりしころにアカペラでよく歌った。
[女性 64歳]
その清らかな清純さに憧れた
[男性 60歳]
青春時代の恋の思い出がよみがえる。
[男性 60歳]
のびやかで爽やかさをかんじます。私の愛唱歌でした
[女性 68歳]
カラオケでよく歌う歌。
[男性 58歳]
この曲を聴きながら、丹沢、富士山、谷川岳など登山をしていた時代を思う。
[女性 59歳]
みんながくちずさむ曲
[女性 53歳]
明るく透明感のある歌声で、青春を感じさせる。
[女性 64歳]
初めて森山良子のコンサートに行ったときに聞いた曲で純粋な思いがよく伝わっている
[男性 55歳]
希望にあふれていた若い時代によく歌っていました
[女性 61歳]
彼と一緒に公園の芝生に座っていたときのことを思い出します。
[女性 62歳]
やはり彼女のすきとおるような声にみせられていた
[女性 63歳]
まだ田舎の学生だったころ、テレビで聞いたこの歌は今までの歌にない広い世界を連想させて、生意気盛りのわたしに、未来がとても明るくどんなことでもできそうな楽しさを感じさせてくれた曲です。それとともにこんなきれいな声を持った人がいるんだと感動しました。
[女性 58歳]
今はもうキィーを下げていらっしゃいますが初めて聞いた時はなんてきれいなソプラノで、なんてきれいな歌詞、なんて切ない歌でしょうと思ったものです。
[女性 67歳]
カラオケにはあまりふさわしくないけれど、自分からうたったはじめての曲
[男性 53歳]
失恋したときよく歌った思い出が・・・
[女性 58歳]
彼が好きな曲です。いつも歌ってました。
[女性 64歳]
この歌の曲想は、豊かで穏やかな明るさを、易しい言葉で、朗々と歌い上げているところに、素晴らしさがあった。不安な世相に立ち向かった、勇気ある歌である。
[男性 67歳]
愛に満ち溢れたような歌だから。
[男性 75歳]
深夜放送でこの歌を聴き、一遍で森山良子さんのファンになりました。本当はフォークじゃなくジャズシンガー志望だったんだそうですね。でもきれいな透明な声で魅了され続けています。
[女性 58歳]
フォーク世代の代表曲です。
[女性 57歳]
春ののどかな季節と共に気持ちが開放されたようで初春に聞くのに適した曲だと思うし、好きです。
[女性 60歳]
なにか夢があって良い。それに声がきれい
[女性 63歳]
ほとんど青春の歌 フォークに夢中でみんなで歌った
[男性 59歳]
透明で透けるようなきれいな声だ。視界がひけけてくるような愉しい歌だ。
[男性 62歳]
心が沈んでいるときに元気が出る歌と思っている
[男性 70歳]
青春の希望
[男性 55歳]
キャンプファイアの思い出
[男性 61歳]
ギターの練習にピッタシの歌でした。
[男性 57歳]
単純だけど印象深い曲を彼女の澄んだ高音がさらに魅力的にした。北海道の原生花園へ行ってこのイメージにぴったりなのには驚いた。
[女性 61歳]
森山良子に憧れ、自分もフォークのバンドを結成、この歌はレパートリーの一番先にありました。
[女性 58歳]
青春を思い出す曲です。
[男性 59歳]
森山良子の歌唱力にはいつも圧倒された。話す時の低い声と歌ううときの高音の伸びやかさが違っていて聞き惚れた。
[男性 65歳]
学生時代に流行ったので、思い出す
[女性 58歳]
さわやかな青春の歌
[男性 59歳]
これも妻がよく聞いていて憶えた
[男性 61歳]
今でもファンで、高いきれいな澄んだ声が大好きです。
[女性 68歳]
フォークソング世代にとっては代表的な希望の歌です。
[女性 58歳]
コーラス部でこの曲を歌ったから
[女性 54歳]
おそらく生まれて初めて買ったシングルレコードがこの曲だった気がする。澄んだ高音がすばらしかった。
[男性 58歳]
女性のかわいらしさを歌った歌詞が好きでよく口ずさみました。
[女性 60歳]
この曲を聴くと、なんとなく心が広くなり、些細なわずらわしいことを忘れさせられる一曲です。
[女性 62歳]
森山良子の透き通るような歌声で慰められた
[女性 60歳]
まだ中学生の頃、この歌を聞きました。歌詞がとても好きでした。
[女性 55歳]
さわやか
[男性 58歳]
当時、食後の一服ならぬ、腹ごなしでよく自室でうたを歌っていたが、恋というものに憧れめいた時代に、うっとりしながら、情景のロマンチックさが浮かび上がる歌でお気に入りであった。
[女性 58歳]
欲の無い欲張り。世界は自分のものと思っている若さのおごり。胸がキュンとなります。
[女性 60歳]
幸せを一杯集めたい気持ちが感じられた良い曲
[男性 69歳]
雰囲気が良かった
[男性 60歳]
広い心でいたいから
[男性 61歳]
切なく 思い出深く 美しい心 になれる曲。
[女性 57歳]
青春の入り口に立ち始めた頃、この曲を聴いて、世の中は楽しいことがいっぱいありそうな気がした。
[女性 57歳]
この曲を聞くと青春時代に戻るような気がします
[男性 61歳]
懐かしい。
[男性 67歳]
爽やかな恋を経験したときによく聞いた曲。
[男性 61歳]
衰えを知らない森山良子の歌う歌だから
[男性 68歳]
きれいな歌声が好き
[女性 57歳]
若い頃、不安定な気持ちのハイの時によく歌ったように思います。
[女性 58歳]
フォークソングといえばこの曲がうかんできます、歌声もきれいなので
[女性 60歳]
明るい開け放たれたような広々とした緑の草原が、イメージが出来、何とも言えないような開放感を味わっていた。
[女性 62歳]
和製ジョーンバエズといわれ素敵な声でした。(今でも)「禁じられた恋」も思い出深く今でも胸がしめつけられます
[女性 58歳]
世の中にフォークソングのイメージを広げてくれた名曲だと思いますね。マイク真木の「バラが咲いた」などとともに忘れられない曲です。当時は日本のジョーンバエズなんて言われていたのも懐かしいですね。高校生の時には「禁じられた恋」をよく聞いてました。今も現役で歌っていることはすごいことだと思います。
[男性 54歳]
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http://salon.stage007.com/jpmusiccdpjt/tb_ping/39
Posted by:CD制作スタッフ at 2008年07月14日(月) 21:54
はじめまして。
私は投票はしませんでしたが、取り上げられていた歌の中で この歌が一番好きでした。
きれいな声、やさしい歌詞とメロディーに惹かれて。
ですので この歌のお話になるまで待っていました^^
また”手紙”というものを不思議にも思い、再認識したような記憶があります。
”世界中の何もかもあなたにあげる だから私に手紙を書いて〜”
『え?そんなに待つ手紙ってあるの?』なんて。
筆不精だった(今もかな)私の心に深く残りました。(笑)
私は投票はしませんでしたが、取り上げられていた歌の中で この歌が一番好きでした。
きれいな声、やさしい歌詞とメロディーに惹かれて。
ですので この歌のお話になるまで待っていました^^
また”手紙”というものを不思議にも思い、再認識したような記憶があります。
”世界中の何もかもあなたにあげる だから私に手紙を書いて〜”
『え?そんなに待つ手紙ってあるの?』なんて。
筆不精だった(今もかな)私の心に深く残りました。(笑)
Posted by:静 at 2008年07月09日(水) 00:49

はじめまして。
ほんとにきれいな声とやさしい歌詞、メロディーですよね。
私もこの歌で一通の手紙の価値を再認識しました。
とはいえ、まだ、筆不精のままですが・・