九州のへその道と言われる霧立越を歩く。
宮崎県五ヶ瀬町、熊本との県境。
平家の落ち武者が椎葉村に落ちていった道であり、西郷隆盛が西南戦争で敗れ、鹿児島に帰った道としても知られている。
五ヶ瀬のスキー場まで「森のくまさん」の車で送ってもらい、そこから霧立越の縦走にかかる。
向坂山をスタートに、白岩山を通り、扇山に至る縦走路です。
約7時間、石楠花、山芍薬、コバノミツバツツジ」、ギンリョウソウといった山の花々に迎えられ、緑を満喫しながらの道です。
最後の扇山からは1000mを一気に下り、下山地点を目指します。
そこからまた宿の車で帰ってきました。
宿では待ちに待った宴会、各社で持ち寄った焼酎の数々、大いに飲み、大いに笑い、山の疲れもなんのその、夜遅くまで語り明かした。

涙が出るほど笑うというが、まさにみんなその状態でした。
朝は宿の近所を散歩し、花を愛で新鮮な空気を吸って昨日の疲れを癒し帰ってきました。
フォトストーリーを作ったんですが、どういうわけかフォトギャラリーにログインできずにいます。
再度チャレンジしログインできたらアップします。
宮崎県五ヶ瀬町、熊本との県境。
平家の落ち武者が椎葉村に落ちていった道であり、西郷隆盛が西南戦争で敗れ、鹿児島に帰った道としても知られている。
五ヶ瀬のスキー場まで「森のくまさん」の車で送ってもらい、そこから霧立越の縦走にかかる。
向坂山をスタートに、白岩山を通り、扇山に至る縦走路です。
約7時間、石楠花、山芍薬、コバノミツバツツジ」、ギンリョウソウといった山の花々に迎えられ、緑を満喫しながらの道です。
最後の扇山からは1000mを一気に下り、下山地点を目指します。
そこからまた宿の車で帰ってきました。
宿では待ちに待った宴会、各社で持ち寄った焼酎の数々、大いに飲み、大いに笑い、山の疲れもなんのその、夜遅くまで語り明かした。
涙が出るほど笑うというが、まさにみんなその状態でした。
朝は宿の近所を散歩し、花を愛で新鮮な空気を吸って昨日の疲れを癒し帰ってきました。
フォトストーリーを作ったんですが、どういうわけかフォトギャラリーにログインできずにいます。
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at 15:00
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コメント(25)
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けいみょう様、こんばんは。



とんでもない、私みたいなタイプばっかりだったらちっとも面白くない。
タイプが違うから、馬鹿言って大笑いできるんでしょうね。
でも酒飲みというところは同じです。
「こっちの焼酎飲んでみてん」「どれどれ」
「試すんならやっぱり生やね」と言いながらそのままぐいぐいと・・・