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at 19:35
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奥山にヤマメ・アマゴ・岩魚を求めて25歳から今日まで渓流釣りを趣味として参った私です。今も数すくない現役として頑張っています。釣り日記以外にも、つれづれな想いも書こうかと思料。遠慮ない応援・叱責をお待ちしています。 |
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プロフィール
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◆家内同行で海釣り竿収め [2007年12月26日(水)
]
◆釣り用品をヤフーオークションで落札 [2007年11月24日(土)
]
堤防釣りを再開してから、省エネ釣法をサポートするグッズとして、写真の2点を落札した。 写真上。 手術後は重いクーラーを持てないので、クーラーバッグつき椅子の背負子を買った。 これは優れものだ。イスとクーラーを背中に負うので両手があく。移動に便利で釣るときは腰掛けてラクチンだ。 商品代金 510円+消費税25円 + 送料1575円 +代引き手数料 315円 =2425円 で入手。商品代は超安だが運賃でボラレた。2度使ったがそれでも満足。 写真中。 堤防釣り用の竿掛け。伸縮と角度調節ができ、下がゴロ石や砂なら突き刺して使える。 商品代金 132円+ 消費税6円+送料780円 +代引き手数料 315円 =1,233円だった。 これも竿を手持ちせずに済むラクチングッズ。1度使ったがこれも満足。 というわけで、いそいそと釣りに行っている今日この頃である。 Posted
at 22:16
| うみつ゛り
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◆毒魚を食べかけた [2007年11月22日(木)
]
猫写真を掲載した日、移動した最後の波止場で写真1の魚を3匹釣り上げた。 12センチくらいだが、見慣れぬ黒斑があり初見参の魚だ。 一見したところシマイサギかと思ったが、黒斑がこんな位置にあるので違う。 食べてみるつもりで持ち帰り、念のため魚図鑑で調べてみると、フエダイ科で南方系の「ニセクロホシフエダイ」とか。日本には以前から「クロホシフエダイ」という同種のもの(写真2---図鑑より)がいるが、それは茶色の縦じまが3本で識別可能。いずれもマイナーな魚だ。 「ニセ・・・」は日本では沖縄にしかいなかったが、温暖化のせいで西日本の太平洋側に姿をみせる。これがついには兵庫県の日本海側にも進出したというわけだった。そのうちペンキを塗りたくったような南方系の魚だけになり、おいしい北方系のそれは駆逐されるかも。 図鑑によると、沖縄ではシテガラ毒を持つ魚なので食用にしないとのことで、かくなっては持ち帰った魚の賞味を遠慮した。おー、危ない危ない。 Posted
at 11:45
| うみつ゛り
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◆海釣りで猫にせがまれる [2007年11月18日(日)
]
先日の海釣りで、アジ・グレ・ハゼの子供しか釣れなかったと日記に書きましたが、そのとき私の後ろに猫がやってきてチョコンと座りました。飼い猫とみえて行儀よく、近づいても逃げません。釣った小物を海にリリースするのをもの欲しそうな仕草をするので、試しにアジを堤防上に置くと、サット近づいて咥えていき物陰で食べていました。この日はデジカメ持参せずで、その様子は記録できませんでした。 中1日おいて同じ場所に釣りに行くと、まもなくして例の猫がやってきて、魚をせがみます。今日はデジカメ持参とて、その様子をバチリと撮りました。 写真1が釣った小グレを咥えるところ。写真2が咥えたまま物陰(車の下)に持ち帰るところ。 アジ・グレ・ハゼの小物を計4匹食べ、満足したのか家に帰っていきました。 ちなみにその4匹は、釣り針を飲み込み針外しで外したのでリリースしても生きていけない小魚でした。 この猫はきっと飼い主の与える餌以外の、トレトレピチピチの魚をグルメにしているのでしょうね。釣り人を見かけると、誰にでも寄ってくるのかな??? それにしても猫って不思議ですね。大昔の野生時代、猫はどうして魚を獲っていたのでしょうか。熊ならともかく、水嫌いの猫がねー。 Posted
at 09:55
| うみつ゛り
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