エクサンプロバンスの九月、夜八時をかなりまわった時間。真昼のようにあかるいけれど、影の長さに注目してください。遅い時間とわかるはず。(2006.9.11撮影)
こんなときです、ヨーロッパに来たと実感したのは。とはいうものの、このとき「日本人はどこっ?」って、道に迷ってる真っ最中。「こんな写真とっている場合じゃないよ自分」という、雰囲気つたわりますかしら?
さぁ、九枚の写真をご覧いただき、ありがとうございました。せっかく撮った写真、誰かにみていただきたいものなんですね。失敗作も駄作もありましたけれど、どうぞおゆるしくださいね。
一年半も前のことなのに、写真をみていると、昨日のことのように思い出されます。価値観の異なる国への旅とはそういうものなのかもしれませんね。次回からはいつものブログにもどることにいたしましょう。
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at 10:52
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パリ情報ありがとうございます
それはそれでパリらしさのひとつですものね。あたくしは、
いま、iGoogleのマイページに「Eiffel Tower Webcams」を
置いて、毎日パリ気分にひたっております。
パソコンの窓からエッフェル塔が見える、なんてね