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お通夜  [2008年10月12日(日) ]
こういうことは、続かなくてもいいのに… 続くものだ。

テニス仲間の旦那様が亡くなり、一昨日、お通夜に出席した。
旦那様も、定年後は時々一緒にテニスをしていたので、私達も面識がある。
早すぎる死、多くの参列者の殆どは、テニス仲間。
健康的に日焼けした人々の喪服姿は、何か不思議な光景だった。
子どもも無く、一人残された彼女の周りには多くの友人達がいる。
やはり、持つべきものは友達だ…。
彼女はきっと頑張れる…。

その翌日。
叔母さんが亡くなったとの知らせ。
母の兄の奥さん。
3年位前に、その叔母さんの危篤の知らせを受けたことがあった。
「えぇーっ まずいなぁ〜」 叔母さんより、自分の都合を考えてしまった。
旅行に行く予定があり、どうしようと思った。
あれから、無事旅行も済んで、その後も何の知らせも無く、日々が過ぎた。
「あれ、叔母さん、どうなったんだろう?」 
そんな心配をする方がおかしいけれど、やはり気になって、親戚に聞いた。
「いや〜あれから持ち直したんだって!」
そして、それから3年が過ぎ、95歳の生涯だった。
母方では、最後に残っていた叔母さんも、亡くなってしまった。
叔父さん亡き後、叔母さんは従兄と同居、殆ど訪ねることはなかった。
こうやって、時は過ぎていくのかな…。



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こんなヤツ  [2008年10月09日(木) ]
しかししかし…
株式市場が下げ止まらない。
少し前のステージのアンケートでは、50%くらいの方が株式投資をしていると…。
これが事実なら、皆さん、きっと大きな痛手を負っている。
実は、我が家もちょっと… もう、最悪です。

さて、話は変わるけど。
昨日、夫は大阪に出張していた。
同期と飲み会の真っ最中の夫から、大声の電話
そして、はるか昔、一度だけ、我が家に泊まったことのあるUさんに代わる。
かなりのプレイボーイだった彼が、いつの間にか結婚して、フツーのお父さんになっていた。
しかも、夫が私のメルアドを教えているので、メールで一度話したこともあった。
だから、時を経ても、会話は限りなく親しみが増す。

「奥さん、よくもまあ、こんなヤツと何十年も一緒にいられますね〜。 僕なんか、今日会ってから、もう、2回も頭にきてますよ〜 え?33年、それはすごいよなぁ〜!

「でしょう! ここまでくると、もう、私もヤケクソなのよ〜

来月、大阪、京都を旅行する。
こんなヤツ…と一緒だから、ちょっとくたびれそうだ。
そこで、京都に住む彼が、休みを取って、車で京都を案内してくれる…と。

持つべきものは、妻の苦労を理解してくれてる夫の友人かも。

「休みまで取って、いいんですか?」
「いいんですよ! もう、仕事ったって、大したことじゃないし…」
ありがたいことだ。

彼は、来春定年だが、延長する予定だ。

さて、大阪にお住まいの皆さまにお聞きしまーす!
初めて大阪見物をする人の為に、あなたなら、どこをお勧めしますか?
大坂城、吉本のなんば花月、道頓堀、通天閣…

その一つか二つは行きたいと思っていますが。

Posted at 09:05  | 友達  | この記事のURL
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お気に入り?  [2008年10月06日(月) ]
「おい、俺の携帯がない〜」 いつもの朝だ。
そんな時は、家電から、携帯にかけてみたらいい〜と。
そして、電話のそばにいる。
「あなた、ここはないから、他の場所で聞こえないか、あっちに行ってみて!」
そして、玄関の方に行った。
呼び出しが… 1回… 2回… 3回

「はい、もしもし OXです。」

「え? 何?」 一瞬何が起きたかわからない???

「もしもし OXですが?」

「あ、すみません 掛け間違いました。

自分の携帯なのに、番号を掛け間違えたみたい。
その声が、また、やけに夫に似ていました。

で… 「あっ、思い出した! 車の中だ!」 そして、見つかりました。

でも、マナーモードのまま。
どこかずれてる我が家です。

さて、本題も、夫の最近のお気に入りの話です。
一ヶ月近く前、雷が鳴っても家にいれずに、自ら網戸を破って入り込んだ犬ラブ、夫との上下関係は、微妙に面白いのです。

夜は、家の中に入れるのですが、寝る少し前にケージに入れます。
その際、「イヤだ!まだ、ここにいたいよ〜」と居間のど真ん中に居座るラブ。
夫は、早々さっさと入れようとするので、ラブは反抗的だった。

ところが、最近は関係改善?
「さぁさぁ〜 もう寝ようね〜」と優しい言葉で急きたてても、「はいはい、わかった…」とケージにすんなり入るので、夫はかなりのご満悦。
毎日、「どうだ、俺の言うこと聞くぞ〜」とばかりに、嬉しそうに命令している。

ある日、その あうんの呼吸が合わず、ワンワン!とラブが怒り、夫がひるむ。
その時、私が椅子から立ち上がる、ラブは一目散にケージに入っていった。
私って、怖い?
このところの夫のお気に入り、毎晩、ラブに命令しています。
そのうち、私のように反抗するかも〜

Posted at 09:26  | 面白い話  | この記事のURL
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雑菌  [2008年10月04日(土) ]
「ね〜 今度さぁ〜紅葉を見に行かない〜」 と誘われた。

「いいね〜〜! 行く行く〜〜

ここまではすんなりと話がまとまった。
もちろん、何も具体化してないけど。
「きなこの車、いいんじゃない?」 「イヤだ!
誰も、自分が運転するのはイヤなので、次に他の方法を考える。
何かいいのがあったら、皆で持ってきて、早く検討しようよ!

だが、さっぱり進展しない。
私が提案したのは、某ツーリストの日帰りツアー。
紅葉を見て、食べ放題ランチ、温泉に入って帰ってくる。
食欲旺盛な友Aにも、かなり満足なはず…。

「でも、これだと、雨が降ったら、紅葉どころじゃないよね?」とB。
「それはそうだけど…」

送迎付き、温泉に入って、エステして…、雨、関係ないよ、これはどう?」とA
「それでもいいよ!」
意見が一致、そうなるはずだった。

「でもね、問い合わせたら、どうも…行って食事して、温泉に入って、エステして、直ぐ帰るみたい、紅葉をみるどころじゃないよ。」
それは、そんなものだろう…と思う。

この流れの中で、「送迎場所までどうやって行く?」 「もちろん、バスよ!」

「え〜っ、バスなんて乗らないよ、どんな雑菌あるかもしれないよ!?」とB

この発言に、口ポカーン。
日頃、車を運転する人は、あまりバスに乗らないのも確か。
私も、最初の頃は、バスカードの出し入れに、ものすごく緊張した。
今も、滅多に乗らないが、雑菌に結びつけたことは無かった。
確かに混み合うバスで咳をしたり、色んな人がいるとは思う。
でも、そんなことを言っていたら、人混みのどこにも行けなくなるわ。
それに、バスツアーに行こうか!って話よ?

もっとも、今の世の中、人混みは雑菌以上の怖さがあるのも確か、それでも、少しは雑菌に耐える身体にしておかないと、生きていけないよ。

そんなわけで、このお気楽な計画は、一向に進まないが、どうなるかな?

Posted at 09:36  | 小さな旅  | この記事のURL
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下流へ  [2008年10月02日(木) ]
少し前のステージのアンケート、その結果を、さっき見て驚いた。
あなたは上流、中流、下流のどれだと思いますか?のアンケートです。
中流と下流をあわせたら95%になる。
上流は5%。

しかも、驚いたことに下流が51%と半分を超えている。
本当にそうなのかな?
ここに登録している、衣食住に困らない多くの方々も、自分がそうと思えば下流に入るのかな? これは、ちょっと信じがたい結果だ。
そもそも、上流とは… その経験が無いけど、生涯お金に困らない方?
中流とは? 下流とは?
これは、人間が一流とか三流とかとは違うよね。
次々と起きる事件、普通に生活していた人々の家庭が、いつのまにか壊れて、起きるケースも、かなり多い。
乗り越えられる強い人間ばかりではないから、こんな事件の背景には、政治のせい、世の中の変化のせいも、大いにあるのではないかと思う。

買い物に行く途中のラジオで、麻生首相が『明るい政治』と言ったらしいが、「あ」が聞こえず 『軽い政治』と聞こえたことに思わず笑ってしまった。
まさに政治は軽くなった。
あの方は、薄っぺらな口を尖らして、声高に威嚇するような物言い。
とても、下流に喘ぐ国民のことなど、理解できるはずも無い上流家庭の育ち。
あぁ〜彼のこの声で、あの傲慢な演説をしばらくは聞くことになるのか…と思ったら、がっかり… これじゃ、国民みんな、川の上流から、下流へ下流へと流れていくだろう〜と妙に納得した。

Posted at 20:09  | 生活  | この記事のURL
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同年代  [2008年10月01日(水) ]
友人Aからの誘いで、習い始めた英会話を、たった4ヶ月で挫折した私。
誰か探して…といわれて、以前、一緒に習っていた一歳年下の友人に聞いた。
彼女は、結構、乗り気だった。
だが、『他のメンバーはどんな人たち?』と聞かれて、40代が2人と言った途端、『私、無理だわ!』と。
40代と50代、10年の違いは大きいと。
私も実感したから、確かに言えてる。
40代の彼女達は、どんどん吸収していくが、こちらは覚えた先から忘れていく。
それは、毎回肌で感じていた。
同じように習っていても、違いすぎる現状が、そこにはあった。

その話は、とりあえず、終わりにして、ちょっと大事で詰まらない話を一つ。
Aさんに9月で止める旨を話し、彼女が先生と仲間にメールで連絡してくれた。

Aさん 『あなたが、止めると言ったら、みんな、がっかりしてたわよ!』と。

その内容は
Bさん: 同年代がいて、心強かったのに、残念だわ。
Cさん: 面白い方だったのに、とても残念です。
Dさん: いつも、お疲れでしたものね。

と、このような返信がきたのよ!

月曜日ということで、いつも気ぜわしく、気持に余裕のないまま、でかけていたから、皆さんには疲れて見えて、当然だった。 

この返信に、日頃、優雅に暮らす友人Aさんは、にっこり笑って言う。
『Bさんさぁ〜 きなこを同年代って言うけど、私には言わないよ!?』

Aさんは、自分が私よりも若く見られた…と、優越感に浸っていた。

私は、Bさんは、私と同じくらいか、1,2歳下?と思っていたから、同年代には納得し、年上のAさんも、同じようなつもりでいた。

女同士は、そんなつまらないところが、時に、とても重要だったりする。
先日、最後の挨拶だけでも…と出かけた、最後の別れ際に

『ね〜 ちょっとBさん、Aさんが、若く見られたって、すっかり喜んでたわよ!』

『あら〜〜?』とBさん

Aさんは、喜びすぎて、長いことシークレットにしていた自分の年令をバラし、温泉やジムにも行ってるし、日々お肌の手入れ、体力保持を心がけてるのよ〜と、若さの秘訣を話して、満面の笑み。

みんな 『え〜〜っ、ほんと〜? 若く見えますよ〜〜!』

歳を知ってる私は、家に帰ってから… あら、待てよ! はたと気が付いた。
Bさんは、Aさんが自分達より、年が上だと思っていたのではないか?と。

やはり、実年令より、少しは若く見られたいのは、女心というものよね!?
いつまでも、心身ともに、明るく元気でいたいと思う、今日この頃です。

Posted at 10:53  | つぶやき  | この記事のURL
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海外の名優たち  [2008年09月28日(日) ]
ポール・ニューマンが亡くなった…と。
「明日に向かって撃て」 「タワーリング・インフェルノ」「評決」
「評決」が良かった。
観たあとまで心に残る映画で、彼の名前で最初に思い出すのは「評決」だ。
今、どんな映画?と聞かれたら、覚えていないのだが…

グレゴリー・ペックも好きだった。
「ローマの休日」「アラバマ物語」… 映画からも彼の人物像が伝わる。
「アメリカの良心」と言われた人。
数年前に、惜しまれながら亡くなった。

チャールトン・ヘストン
「十戒」 他にも見ているのだが、覚えているのはこれだけ。
大作だった。
彼が、アメリカの銃規制反対の先頭に立つ、ライフル協会だったかな?長らくその会長だったと聞いて、私の好きな映画の中の主人公から、私の中では「普通のアメリカ人」に格下げしてしまった。 もう、亡くなったが。

イングリット・バーグマン
つい先日、「カサブランカ」を観た。何回観ただろう?
自分の年代が変わる度、感じ方も変わる。
とにかく、きれいな人。
確か60代で、子宮がん?で亡くなられたような?老いても、素敵だった。
洋画大好きだった若い頃に観た映画で、オードリー・ヘップバーンと並んで心に残る女優さん。

素晴らしいスター達も、いつのまにか老いて、いつかはその命を閉じてしまう。
それは悲しいけど、映画の中では、何度でも出会うことが出来る。
映画って、いいな!
と言っても、今は、中々いい映画に出会わない。

「幸せの一ページ」ジョディ・フォスター主演
つい最近観た。
面白いような、設定に無理があるような、矛盾してるような…
作り方が粗い?粗拾いするつもりなど無かったけど、タイトルは、ワクワクしそうでバッチリなのに、もう少し心をときめかす作りにして欲しかったな。
貯めたポイントで、ただで見たんだけど、うーん。

P.S.アイラブユーの試写会に応募した。
いつも試写会って、どこでやるのかな?こちらでも観れるのかな?と甘い期待をして申し込んだら、ステージの応募で初めて当たった!
やったーーー!!
で、今朝、さっそく『招待状」が贈られてきた。
え?東京厚生年金会館で10/2 18時からだって。
あはは… ダメだこりゃ…笑ってごまかす。
やっぱり、東京だけだったのね。

欲しい方、差し上げますよ。


Posted at 08:48  | 映画  | この記事のURL
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DNA?  [2008年09月26日(金) ]
深刻な顔して、家の中を歩き回る。
深刻な顔して、部屋を行ったり来たりしてる。

次に、そばにきて 「おかしいな…」 と 一言いい、去っていく。
また、そばにきて 「困ったなぁ…」 と 一言いい、私の様子を見る。

そして、「どうしたの?」と私が声を掛けるのを待ってる。
どうせ、大したことじゃないって、わかっている。
なのに、その手にのせられ 「どうしたの?」 と聞いてしまう。
夫の方が上手だ。

「車のキーが無いんだよ。」
また、あるときは、「老眼鏡が無いんだよ。」
また、あるときは、「小銭いれが無いんだよ。」

そして、「お前知らない?」

自転車の鍵、財布、携帯、仕事のカバン、ノートパソコン、知ってるなど、ありえないものまで、夫は、全部、私に聞けばわかると思っている。

私は、案外期待に応えている。

時には、試練を与えるべく、目の前にあっても、自力で発見するのを待つ。
時には、ヒントを与える。
時には、彼のいつもの行動を想像し、あるであろう場所を占う。

それで、大抵は解決する。
私も深刻な顔していたら、助けてくれるかな?
いや、問題が大きくなるから、やめとこ。

結婚したばかりの頃、よく池袋の夫の実家に行った。
義父が、難しい顔をして、いつも家の中を歩いていた。
何をしてるんだろう?と、嫁は不思議だった。
ある時、その行動を目で追ったことがあったっけ?

だけど、何をしてるか、さっぱりわからなかった。

きっと、あれは探し物だったのかな?
夫は、間違いなく、そのDNAを引き継いでるなぁ…と思う今日この頃。

Posted at 10:25  | つぶやき  | この記事のURL
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秋の風  [2008年09月24日(水) ]
今日は涼しいというより、寒いくらい。
風がヒンヤリしてる。
そういえば、もう直ぐ10月だ。
ついこの間、お正月だったのに? イヤだ〜 誕生月が近づいてきた。

私にとって、何十年もの間、9月は鬼門だった。
9月が怖かった。
秋の風がヒンヤリしてきたころ、呼吸もヒューヒューしてくる。
空気は乾燥し、喉がからから、息苦しいと感じているうち、ある日、突然発作が起きる。
小さい頃から、喘息の持病があった。
呼吸が出来ない苦しさは、針の穴から、息を吸う感じ。

小さい時、叔母さんちで発作、『死ぬ〜〜』とお騒ぎしたことを覚えている。
その後も、疲れたり風邪を引くと、発作を起し、数日の入院、または点滴して日帰りを繰り返した。

そんな中でも、二人の子どもに恵まれた。
一人目は、生まれた時から、親孝行と言うか、よく寝てくれていい子だった。
喘息の遺伝も、無かった。
だから、もう一人、子を持つ勇気ができたのかも。
二人目の時は、その喘息で入院中に妊娠発覚。
産婦人科と内科で診断が違う。
産むか、下ろすか… 
せっかく授かった命、楽観的な内科を信じて、産むことにした。
生まれてまもなく、その子にアレルギー症状のアトピー性皮膚炎と喘息があることがわかり、若かった私は、悲しくて泣いてしまった。
喘息よりもアトピーがひどく、ずっと、薬を塗り続けながら成長したが、その子も、いまや20代後半、一人暮らしをして頑張っている。

そして私、あんなに重症だった喘息が、10年前の緊急入院を最後に、ほとんど発作を起さなくなった。
なぜかな? よくわからない。
いろいろあるが、一番は、きっと気持が変わったからかもしれない。
あることをきっかけに、それまで通っていた医者を信用できなくなった!
もう、絶対あそこには行きたくない! 
だから、絶対、風邪を引かないように!
そんな気持が病気を追い出したのか、あれから、私は元気になった。
丁度、10年前の今頃の出来事。
今日のような、ヒンヤリした秋の風が吹くと、あの時を思い出す。
そう考えると、健康でいられることは、何にも勝り素晴らしい。


Posted at 20:43  | 健康  | この記事のURL
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身体を動かして…  [2008年09月22日(月) ]
久しぶりに、思いっきり身体を動かした。
いっぱい汗をかいて、いっぱい勝つことを考えて…
あれあれ、とうとう、一敗しちゃって、おしまい
いっぱい必死になって、いっぱい笑って、いっぱい食べて…。
やっぱり、スポーツはいいね! 
久々のテニスの試合、今年は初めてだったけど、本当に楽しかった。
この日のために、体調も腰も万全にし、ワクワクして試合に臨み、クタクタになるほど走り回り、大声を出していたら、心の中に澱んでいたもやもや感が、どこかに飛んでいった気がして、すっきりした。

それにしても、思いのほか、疲れが残っていないのが、自分でも何とも不思議。
いつもなら、試合の後は、身体がガタガタになっています。
これは、前回のブログに書いたサプリメントの効果なのか!?
それとも、今日まだ出ないだけで、明日か明後日か、もっと先に出るのか?

さて、今夜は、夫の要望に応えて、これからおはぎを作ります。
あんこ、大好き! 自分で作ったら一番安心!
大きなおはぎは、母を思い出します。
明日、夫はマラソン大会だ。
私は、山盛作ったおはぎを食べながら、のんびりしようか。 

Posted at 18:17  | スポーツ  | この記事のURL
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