テニス仲間の旦那様が亡くなり、一昨日、お通夜に出席した。
旦那様も、定年後は時々一緒にテニスをしていたので、私達も面識がある。
早すぎる死、多くの参列者の殆どは、テニス仲間。
健康的に日焼けした人々の喪服姿は、何か不思議な光景だった。
子どもも無く、一人残された彼女の周りには多くの友人達がいる。
やはり、持つべきものは友達だ…。
彼女はきっと頑張れる…。
その翌日。
叔母さんが亡くなったとの知らせ。
母の兄の奥さん。
3年位前に、その叔母さんの危篤の知らせを受けたことがあった。
「えぇーっ まずいなぁ〜」 叔母さんより、自分の都合を考えてしまった。
旅行に行く予定があり、どうしようと思った。
あれから、無事旅行も済んで、その後も何の知らせも無く、日々が過ぎた。
「あれ、叔母さん、どうなったんだろう?」
そんな心配をする方がおかしいけれど、やはり気になって、親戚に聞いた。
「いや〜あれから持ち直したんだって!」
そして、それから3年が過ぎ、95歳の生涯だった。
母方では、最後に残っていた叔母さんも、亡くなってしまった。
叔父さん亡き後、叔母さんは従兄と同居、殆ど訪ねることはなかった。
こうやって、時は過ぎていくのかな…。
Posted
at 09:05
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。
僕なんか、今日会ってから、もう、2回も頭にきてますよ〜
え?33年、それはすごいよなぁ〜!
」
」 いつもの朝だ。
」 と誘われた。
」
」


紅葉を見て、食べ放題ランチ、温泉に入って帰ってくる。
送迎付き、温泉に入って、エステして…、雨、関係ないよ、これはどう?」とA

