11時の
競泳から、ずっとオリンピック放送を見ている。
北島康介選手が100m平泳ぎで世界新記録の金メダルを取った。
その瞬間の彼は、感動で言葉にならない。
それを見ているこちらも、その姿に感動する。
競泳は、記録との勝負だから、速いものが勝つ。
その後に柔道を見る。
柔道は、日本の柔道ではなく、JYUDOになってしまった。
わずかなポイントが勝負の分かれ目になる。
主審の判断も、副審2人に異論があれば、引っくり返る。
日本人の主審の「シドウ」判断が、副審2人に翻された。
何で?と思う副審の判断? 逆もある。何で?と思う。
与えるはずだったのは、中国の選手。
自分にポイントがついたら、適当に戦う振りをして、適当に逃げ回って、時間を稼ぐJYUDOなどは、日本の柔道とは違う? これでも、スポーツと言えるのかな? メダルほしさの卑怯な手段としか思えない。
男女とも予選負けをしたサッカーも、レフリーの判断に不満を持った。
どこか不公平に感じるのは、見ているこちらに身びいきがあるのかな?
誰にも、判断ミスはあるけれど、オリンピックは、公平な競技の場であって欲しい。
<8/13訂正してお詫びします
>
サッカー女子は、ノルウェーに大勝し、準決勝進出が決まりました。
しかし、そんな中、バドミントン女子ダブルスで世界ランク一位の中国を日本が破ったことは、最高に嬉しい!勝負の世界はこうでなくちゃ!!

勝負がしっかりとタイムや数字に表れたら、えこひいきは利かないのだ!
ところで、落ち込んでいた娘が、週末から帰省している。
今日、月曜日の午後、こちらで会議があるのだという。
これまでに、そんな出張など一度も無かったから、へぇ〜と思った。
土曜日の娘は滅茶苦茶だったが、昨日はやや元気になり、今日はかなり元気。
もしかして、最近の娘の様子を気にかけた上司が、わざと作ってくれた仕事だったのでは?と思えてきた。
上司にも、娘の周囲の人々の優しさにも、感謝しなくちゃ…。
競泳から、ずっとオリンピック放送を見ている。北島康介選手が100m平泳ぎで世界新記録の金メダルを取った。
その瞬間の彼は、感動で言葉にならない。

それを見ているこちらも、その姿に感動する。

競泳は、記録との勝負だから、速いものが勝つ。

その後に柔道を見る。
柔道は、日本の柔道ではなく、JYUDOになってしまった。
わずかなポイントが勝負の分かれ目になる。
主審の判断も、副審2人に異論があれば、引っくり返る。
日本人の主審の「シドウ」判断が、副審2人に翻された。
何で?と思う副審の判断? 逆もある。何で?と思う。
与えるはずだったのは、中国の選手。
自分にポイントがついたら、適当に戦う振りをして、適当に逃げ回って、時間を稼ぐJYUDOなどは、日本の柔道とは違う? これでも、スポーツと言えるのかな? メダルほしさの卑怯な手段としか思えない。

男女とも予選負けをしたサッカーも、レフリーの判断に不満を持った。
どこか不公平に感じるのは、見ているこちらに身びいきがあるのかな?
誰にも、判断ミスはあるけれど、オリンピックは、公平な競技の場であって欲しい。
<8/13訂正してお詫びします
> サッカー女子は、ノルウェーに大勝し、準決勝進出が決まりました。
しかし、そんな中、バドミントン女子ダブルスで世界ランク一位の中国を日本が破ったことは、最高に嬉しい!勝負の世界はこうでなくちゃ!!


勝負がしっかりとタイムや数字に表れたら、えこひいきは利かないのだ!

ところで、落ち込んでいた娘が、週末から帰省している。
今日、月曜日の午後、こちらで会議があるのだという。
これまでに、そんな出張など一度も無かったから、へぇ〜と思った。
土曜日の娘は滅茶苦茶だったが、昨日はやや元気になり、今日はかなり元気。
もしかして、最近の娘の様子を気にかけた上司が、わざと作ってくれた仕事だったのでは?と思えてきた。
上司にも、娘の周囲の人々の優しさにも、感謝しなくちゃ…。

Posted
at 15:29
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こんにちは
北海道のお仕事、涼しくて観光もできて良かったですね!
オリンピック、はまっています。柔道が終わりましたね。
どんな種目も、審判に左右されがち、審判は公平公正でないとね。特に今は、悲しいかな人の心もお金で動くような時代、スポーツには持ち込んで欲しくないけどね…