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抗癌剤の正体  [2008年12月08日(月) ]
まずは今日付けのメルマガ

「ガンの基礎知識【癌の予防と対策】」を

ご覧ください。

 抗がん剤と副作用 (引用文)

 http://datasouko.seesaa.net/

抗癌剤が薬として認可されている条件のいい加減さには

驚きです

●癌が縮小するのが4週間続けば正常細胞が

 殺されようが、再発しようが関係ない

●しかもこの状態で全体の30%が基準を満たせば

 薬として認可されること

 30%が失敗して70%が成功ならまだいくらか

 理解も余地はありますが。

実態はというとほとんどの人が副作用で命を

縮めています。

抗癌剤は最悪の選択です。

確実に治る方法はいくらでもあります。

まずはこちらで本当のがん治療を理解してください。

    「ガンの患者学研究所」
    http://datasouko.seesaa.net/

    代表川竹文夫(元NHKプロジューサー)

    協力者 安保徹、船瀬俊介他多数

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水素社会宣言  [2008年12月06日(土) ]
 http://1sun.biz/N/61025.php?ID=Y4172
読む本がなくなったので近くのBOOK OFFに
行ってみました。

単行本の棚を見回していたら「水素」という
文字が目に飛び込んだので、手にとってパラパラと

めくると「固体マイナス水素イオン」の文字が
見えたので即購入しました。

内容は人類の燃料エネルギーの進化と未来のエネルギーの
探求に関するもので、著者最首公司氏による

「人と火」「水素の時代」に続く第三弾のものです。
エネルギー資源としての水素については詳しい著者も

人間の生命エネルギー産生システム(ミトコンドリアのクエンサンシステム)の
中のマイナス水素イオンの重要性については今回初めて

知ることとなり衝撃を受けたようです。
しかもこれを固体化し水素水とは比較にならない継続的

効果を確保した固体マイナス水素イオンを世界に先駆け
日本人の及川博士が発明したことについても驚きを隠せず

及川博士が研究を続けている仙台市まで急行し、直接
及川博士の説明を伺ったそうです。

マイナス水素イオンの存在が分子生物学的に証明されて
まだ10数年しかたっていませんし、固体マイナス水素イオンが
                     http://1sun.biz/N/61025.php?ID=Y4172
商品化されて3〜4年ですから、この驚きの健康効果を
知らされていない人が多いのは当然かと思います。

固体マイナス水素イオンは将来のエネルギー資源としても
大きな可能性を秘めていることが及川博士から示唆されたとのこと。

従来の常識では判断できない活性酸素消去、代謝促進、脳疾患の後遺症
除去、認知症などについての効果はまさに世界的に

今世紀究極の一品といわれる所以です。



Posted at 17:15  | この記事のURL
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脳症の犯人は薬だ!  [2008年12月05日(金) ]
日に日に寒さが増す今日この頃ですが
巷には白いマスク人間が溢れています。

風邪だ、インフルエンザだと言うと即医者だ
薬だという考えしか浮かばない可愛そうな

人たちで溢れかえる日本列島です。
この時期に、解熱剤やタミフルに頼ることが

いかに怖いことかを警告する本が出版されました。
タミフルでは厚生省が最も怖がっている

NPO法人薬ビジランスセンター代表の浜六郎医師が
「くすりで脳症にならないために」と題し

緊急出版いたしました。
解熱剤やタミフルが風邪やインフルエンザには有効だという

悪夢に洗脳されている方には必見の内容です。

世界でなぜ日本だけがタミフルを大量に使用するのでしょうか。
10年前にアメリカで抗癌剤がガンには効果なしと結論付けて

ガン死亡者が年年減少しているのに対し抗癌剤を
使い続けてガン死亡者を増やし続ける日本。

その裏の実態は共通するものがあるような
気がしてなりません。

クスリ=リスク=毒=あの世への近道 という
公式を再確認してください。

人間のすばらしい能力を信じてください。

くすりで脳症にならないために」浜六郎著

薬をやめると病気が治る」安保徹著

Posted at 06:12  | この記事のURL
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ガンが治る喜び!  [2008年11月26日(水) ]
西洋医学の抗癌剤治療で高確率で

死亡者が増えていく中で、良心的な

民間療法では確実にガンが消え普通の

生活に復帰されています。

ところが民間療法の中では、高額な

健康食品を売りつけるのが目的の

詐欺的商法も跋扈しており、これがために

一般の人たちは民間療法というと

信頼できないものとして最初から

敬遠する人が多いのも事実です。

私もボランテアで癌患者の救済をやっておりますが

なかなか信じてもらえないのが頭の痛いところです。

しかし地元では口コミで広がりすでに今年も

5人ほど完治させました。

今年の5月にはネットで知り合った兵庫県の

末期の前立腺癌のお年寄りの方も、電話

連絡のみで1ヶ月で完治させました。

今日地元仙台の友人からの紹介で

末期がんの方の相談があり、打ち合わせ

しましたが100%復帰可能です。

末期ですと3〜40日で完治しますが

最初の1ヶ月で健康食品代が20万ほど

(3種10個ほど)かかるのが難点ですが

2ヶ月目からは3−5万3ヶ月目では

2万くらいで完全に健康体になります。

勇気を持って相談してくれた方には

お礼を申し上げるとともに1人の命が

救われるかと思うと感動します。

ガンで悩んでいる方は、実際に完治した

方との面談もできますし、是非連絡ください。

この療法の内容は下記をご覧ください。

   「MDKK療法」

http://gannaosu.seesaa.net/




Posted at 19:55  | この記事のURL
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風邪にかかった!  [2008年11月26日(水) ]

昨日の仙台は0度の冷え込みでした。

その中、午前中ケーヨーD2まで出かけ

帰宅した途端、発熱し、呼吸するたびに

鼻、喉、胸が異様な痛み。

頭もガンガン痛くなって風邪かインフルエンザかわからないが

どっちにしろ、熱がでているということは

身体が防衛戦争をやってくれているのだから

これを助けるため布団に入って汗をかくまで

暖かくすることです。

もう一つは昼食、夕食は食べないでにんじんりんごジュース

だけにすること。

これが私の風邪対策法です。

夜7時頃布団のなかで大量の汗を出し

体温も36.7度となり、身体の痛みも

なくなり、気分もよくなりました。

今朝はすっかりよくなり快適な目覚めです。

私の風邪対策法の特徴

 ●発熱を助けるため、風呂で温まってすぐ布団に入る
 
 とか特別暖かい衣服を着て早く就寝すること。

 (熱がでたから解熱剤を服用するのは大きな間違いです。)

 ●食欲があっても普通の食事は取らないこと。
  消化酵素を含む生野菜、果物のジュースだけにし
  ミニ断食状態にする。
  ほとんどの野生動物は病気の時は何も食べないで
  じっと動かず治します。
  人間も同じです。
  余計なものを食べ過ぎると体内酵素が無駄に
  消費され、代謝酵素の働きが悪くなり自然治癒力が
  低下するそうです。

こんなことが良かったのか本格的な風邪で2〜3日も
苦しんだことは70年の人生で2回しか記憶ありません。

   小学校2年生の時
   70歳の正月
    (この風邪が引き金になり4月に
     心筋梗塞を発症しました)
便秘とか腸内が腐敗状態にあるときに風邪を引くと
心筋梗塞などの心的疾患にななりやすいことが
数多くの臨床で証明されています。
    「医療革命」横田貴文著

Posted at 11:53  | この記事のURL
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抗癌剤大量殺人  [2008年11月23日(日) ]

抗癌剤治療がガンには無力であることに

10数年前に気づいたアメリカではその後の

方針変更でガン死亡者が年年減少してます。

然るに日本ではこの事実を国民に隠蔽し

”ガンを殺して命も奪う”抗癌剤治療が公然と

まかり通っています。

抗癌剤の副作用で年間約25万人が死亡している

日本は集団殺人国家といっても言い過ぎではありません。

抗癌剤が効かないことを意識している医学会は

遺伝子操作の方法での研究を続けています。

これとても危険なアプローチであることを

東京大学保健管理センター 奥田俊洋氏が

警鐘を鳴らしています。

  「人はガンのみにて死ぬるにあらず

  

  人間本来の免疫力強化が最高の治療法です

   


Posted at 10:27  | この記事のURL
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給食の牛乳やめました!  [2008年11月22日(土) ]
世界で400万人が読んだ「乳癌と牛乳」

ジェイ ペイント著が日本にも上陸しました。

肉、乳製品の多食、多飲は生活習慣病の

大きな原因ということが叫ばれながら

乳癌が増え続ける日本では福音書になると

なると思います。

早速実践されて効果を出されている方も

散見されます。

乳癌ではありませんがお子様の学校での

給食の牛乳を辞めさせてアレルギー、喘息の

改善に効果を上げていられる方が

いらっしゃいました。

「きまぐれママさん」(給食の牛乳やめました)

Posted at 07:58  | この記事のURL
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仙台も冬本番の寒さ到来  [2008年11月20日(木) ]
今日は一段と寒くなって冬本番という感じです。

部屋の温度計を見たら15度でした。

新潟市では朝あられだそうです。

新潟も昔に比べて雪は少なくなりましたが

新潟の山奥育ちの私は、子供の頃、

6ヶ月間雪に埋もれた生活を思い出します。

特に昭和20年の大雪の年、電柱も家も

すっぽり埋まり、電気も駄目でランプ生活

玄関は2階でした。

その2階から道に出るのに更に雪の階段を

上に上って行きました。

地球温暖化のせいかその後は雪が

少なくなっています。

温度計を見たら、18度になってます。

私の横でコンロの炭が赤々と遠赤外線を

放射してます。

ヤカンが急いよく湯気を噴出し、チンチンと

音を立てています。

都会の雑踏を離れ緑豊な自然の中の

原始生活に郷愁を感じる長寿フリーターです。

Posted at 09:20  | この記事のURL
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乳癌患者の福音書  [2008年11月17日(月) ]
ここ10年で日本の乳癌患者は3倍にもなっています。

西洋医学が格段の進歩を遂げているのに

ますます増える一方です。

今の3大療法特に放射線、抗癌剤治療は

癌に無力ばかりか傷を深める方法だということが

医学的にも明確な証拠が出揃っているのに

治せない医者を”先生先生”と呼び、神様みたいに

盲信する人たちが多すぎます。

この”先生”たちによって年間25万人が屍になっています。

乳癌に関して世界では400万部を超えるベストセラーとなった

書籍が最近日本でも発売されました。

この本で乳癌患者、乳がんに不安を持っている方の

多くが救われると思います。

グログ「乳癌は早期発見も早期治療も入らない」を

ご覧ください。

いまだに西洋医学の医師が癌を治せるという

嘘に洗脳されている方はこちらをご覧ください。

ガンの患者学研究所
「MDKK療法」



Posted at 07:51  | この記事のURL
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片山晋吾逆転優勝!  [2008年11月16日(日) ]
今日の三井住友VISA太平洋マスターズは

片山晋吾がプレーオフの末逆転優勝しましたが

緊迫したプレーが続き、テレビを見ていて肩が

懲りました。

片山の寄せのテクニックにはしびれました。

一方で石川遼も1試合ごとにたくましくなって

すばらしいですね。

この成長は並みの選手じゃないですね。

今日の小技の切れは10年選手なみですね。

この太平洋クラブ御殿場コースは、40代の頃

東京から車を走らせて毎月行ってたコースなので

17番18番はコースの状況がはっきり頭に残っていて

テレビを見ていても自分がプレーしているような

錯覚に襲われ肩に力が入りました。

あるときは小雪の中スタートし、4ホール目くらいで

大雪になり中断したこともありました。

富士山が大きく見えて景観もすばらしいコースです。



Posted at 21:36  | この記事のURL
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