追加です
【2007年11月30日(金)
】
大阪マリーンズが、練習を始めて、一番身近で、早くからいらしたのが、一枝さんでした。もちろん名前も、色々知ってはいましたが、こんかい、各選手へのトスバッティングでの指導ぶりを、真近で観察していて、その人柄にほれ込みました。このことが書きたくて、すみません。
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by トレッカー
at 23:11
| 11月24日(土)ナゴヤドーム戦
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野球は最高!!
【2007年11月28日(水)
】
続いて「中コーチ」と「高木守道選手兼コーチ」にインタビュー。中コーチはやさしい好々爺という雰囲気。一方高木コーチは厳しい雰囲気を漂わせて少し近寄り難い感じ。でもインタビュー中はお二人とも大変紳士的で俄か取材者をやさしくリードしてくれました。でも、ソフトな話し振りのなかに感じられたのは元プロ野球選手としての高いプライドです。何も普段運動していないと仰る割りに体型は現役時代+α程度。お二人は「元プロだからお客様の前では不様な姿は見せられない」という強いお気持ちで日々精進されていると確信しました。
最後に杉下監督にインタビュー。選手の起用方法などをお尋ねしました。選手達は試合当日集まるだけだそうです。試合の流れで選手起用を考えるそうですが、ここでも「全員元プロ選手として強い自覚があるので皆夫々何をすべきかわかっているので楽だ」との言葉がありました。最後に御歳82歳のお元気な秘訣をお尋ねしました。一言「特別なことを何もしないこと」。でもお元気な姿とスマートな体型に脱帽です。おまけに現役時代のピッチングの極意を伺いました。意外にも「試合中本気で投げるのは3球だけ」だそうです。あのフォークは本気で投げていないなんて!!信じられない気持ちです。もっとびっくりしたのは投手転向が21歳の時だそうです。
さて、その後スタンドに戻り試合観戦。すぐに、プロ野球の球場観戦と違う感じを受けました。それは試合中の球場に響くバシッというボールの音とキーンというバットの音。鳴り物の応援がないので野球の原点である「見て聞いて楽しむ」ことを堪能できました。
プレーも元プロ選手だけに現役時代を彷彿とさせるプレーを随所に見せてくれて、あっという間の9回でした。しかも、嬉しいことにインタビューした「高木選手」が最高年齢長打記録ということでヒーローインタビューを受けたことです。自己紹介で祈ったことが現実となり最高でした。最後に当日ご一緒したご夫婦と地元から参加された方、お世話になりました。そして本当に得難い機会を与えて下さった関係者の方々ありがとうございました。最後に長い拙文を最後まで読んで下さった貴方に心より感謝申し上げます。次回は球場でお会いしましょう。野球は楽しい!!!
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by ネバーギブアップ
at 09:53
| 11月24日(土)ナゴヤドーム戦
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名古屋ドームにて
【2007年11月27日(火)
】
受付をして、案内してもらいグラウンドに足を踏み入れました。
名古屋エイティディザーズの練習タイムでした。3塁側大阪ロマンズのベンチには、まだ誰もいませんでした。
しばらく、いるうちに、名古屋側の選手や、監督さんたちの認識ができてきました。知った顔ばかりです。杉下さん。高木さん、鈴木さん。ギャオス内藤、鈴木孝政、きりがないくらい、思い出してきました。でも、なじみ的にはないんですよね。
そのうち、ぽつぽつっと、大阪ロマンズの選手の皆さんが入ってきました。有田さん、八木さん、久慈さん、吉田監督、一枝さん知ってる人ばっかりです。川藤さん。福本さん。山田さん。
一枝さんが、トスバッティングの指導を始まられました。ホン1メートルもない、間近で見ることができました。すごい、迫力です。それに、選手も一枝さんも熱心に、バッティング道を、探求されてました。
直接の取材は、今回できませんでしたが、選手同士の会話などなど、興味深いものがありました。
阪神フアンの家内は、まず一番目に八木さんとのツーショットに舞い上がっていました、そして吉田監督、久慈さんと写真を撮りました。監督に、「大阪から来ました。」と。告げると、「ご苦労さんですな」の一言が返ってきました。いい間です。
取材タイムは終わり、観客席へ、内野自由席ということで、とりあえず 、3塁側で観戦。このころには、思いもかけずお客さんが続々と、入場してきていました。できるだけ見やすいいい席をまず確保しました。最上階は、ともかく、結構ないりでした。
試合は、随分、ゆっくりした気持ちで見れました。ヤマイとヤギのエキシビジョン、高木、山田の対戦何やかや交えながら、名古屋のゆうせいで、進んでいきました。ビール、焼きそば、ワンカップ、味噌カツ、呑んだり食べたりしながらの観戦でした。癒されました。
8回。大阪ロマンズが、2点差に迫ったところで、中途退場しました。帰りの時間もありましたので。でも、素晴らしく楽しい一日になりました。まだまだ、書きたいことは、いっぱいありますが、とりとめなくなりそうなので、このへんでお開きにします。
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by トレッカー
at 22:28
| 11月24日(土)ナゴヤドーム戦
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特派員報告
【2007年11月27日(火)
】
ナゴヤドーム、主人と行きました。グラウンドに足を踏み入れました。屋根のあるせいか果思ったより、狭く感じました。(甲子園の感じと比較して。)インタビューは、あまり、知識もないし、恥ずかしくてできませんでした。でもミーハー振りを発揮して、八木さん(一番感激!!!)、久慈さん、吉田さんと、ツーショット撮りました50を過ぎて、こんな経験ができるなんて、感激!!主人に感謝です。それと、トスバッティング、迫力がありました。試合のほうは、勝敗にあまり固執しないせいか。ゆったりした気持ちで観戦できました。”大阪ロマンズ”が負けたのは残念ですが。
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by ガチャ
at 19:52
| 11月24日(土)ナゴヤドーム戦
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11月24日(土)ナゴヤドーム戦試合結果
【2007年11月26日(月)
】
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by STAGE管理人
at 11:51
| 11月24日(土)ナゴヤドーム戦
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11月23日(金)鴨池野球場戦試合結果
【2007年11月26日(月)
】
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by STAGE管理人
at 11:50
| 11月23日(金)鴨池野球場戦
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11/14東京ドーム特派員報告
【2007年11月26日(月)
】
球場の様子は:
東京ドームへは何度も来ていたが、今日は関係者入り口から試合前に 入場できると言う本当に貴重な体験に、胸がドキドキしていた。
グランドに立って:
狭いダッグアウト裏の通路を通り抜け、ダッグアウト前のグランドに立ち まわりを見回すとさすがにドームは大きかった。立っているベンチ前から ダイアモンドまでも、TVスタンドで見るよりはるかに遠かったのと、人工芝 が立っているだけではかなりやわらかく感じた。
客席からは:
特に感じたことは最近の観客はグラブ持参の大人、子供の数が非常に 多くなっていることである。
グランドで見た練習風景は:
さすがは昔取った杵柄でバッティングは衰えを感じさせない選手ばかり であった。練習前にインタビューをしようとしたが、選手は試合前の練習 はピリピリとしていて精神集中の表れか?
選手へのインタビュー:
ほとんどの選手は取り付く島も無かったが、屋鋪要選手は練習が終わ ったらと快くインタビューに応じてくれました。
インタビューの内容は:
今年のチーム目標は:チームは二年間優勝から遠ざかっているので今 年はと思っている。
屋鋪選手個人は:今年はまだ完調になっていないが全力を尽くしてプレ ーするとのことでした。
試合の中で:
試合は初回に得点があったのみで、両チームとも攻守で好プレーが 随所に見られ好ゲームであった。特に駒田選手のバッティングと南牟礼 選手の三遊間のゴロに対する好プレーが印象的だった。
始球式について:
今年に始球式は直木賞作家の逢坂剛さんでした。試合前に練習をき っちりとしていたことと、普段からもトレーニングしているとのこと。気さく に話が出来て嬉しかった。始球式もハプニングがあり二度も始球式を やったが二度ともストライクで素晴らしかった。
最後に:
このような機会を与えてくださった、STAGEの関係者各位にお礼を申 し上げますと共にこのような企画をこれからも継続して実施して頂けけ ますように期待しております。本当に有難うございました。報告が遅くな り申し訳ありません。
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by ゆきちゃんちゃん
at 11:04
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堪能しました
【2007年11月26日(月)
】
マスターズリーグにはファンだった方々が大勢いるので、間近で見られると言うだけですでに興奮状態。グランドに入ると依然と関わらぬ体型の方から大幅に変更された方が試合に向けての練習を始めておられた。
アライバと尊称される現在の中日ドラゴンズの誇る一二番コンビの元祖、中さん、守道さんがベンチ前にいるというだけで舞い上がってしまいました。インタビューするよりも何よりも見ているだけで嬉しい。
困ったなぁと思いきや、東京からおいでの特派員さんがお二人に声をかけていただいたおかげで何とか特派員の役目を始めることが出来ました。
守道さんはテレビなどでの解説でもおなじみのように現在ではいろいろなお仕事があり、その中でのマスターズリーグへの参加と言うことで合同練習なども出来ないなど、いろいろな難しいこともあるけれど、やはりこういう試合を観客の皆さんにお見せするので恥ずかしいプレーは出来ないとやはりプロ意識は大変なものがありました。
選手としては出ないとおっしゃっていましたが、途中代打で出場されて、見事な二塁打を打たれました。すごいものです。
試合は後半2点差まで大阪が名古屋を追い上げましたが、そのまま名古屋が逃げ切りました。改めて選手のすごさがわかりました。十分なインタビューも出来ませんでしたが、また機会があれば是非行ってみたいと思った次第です。
Posted
by 草竹斎
at 09:56
| 11月24日(土)ナゴヤドーム戦
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マスターズリーグ特派員に参加して
【2007年11月24日(土)
】
にビックリ「こんなに柔らかったかな・・」と言う思いでした、(昔の人工芝はもっと硬かった)また外野スタンドがとても遠く感じ我々にはとてもスタンドまでは飛んでくれないだろうな〜、プロのパワーは伊達じゃないと思いを新たにした、
(ハトバス客の子供さんもビックリしていた)バッテングゲージのすぐ後ろで見るその
打球音は我もビックリ・・・、バットスゥイングの速さ、打球の金属音、さすがプロ 迫力満点!そんな時にベンチから元広島カープの怪童「山本一義」さんが
出て来たので早速インタビュー 小生の質問よりは自身の少年野球に対する
思いを延々と語っていたのが印象に残った、山本さん、今後も少年への
指導よろしくお願いしますよ・・・、
そして「世界の福本」が目の前で手持ち無沙汰(失礼!)で一点を見つめて
いたのでインタビュー、気楽に応じてくれた「試合前は現役時代と同じ気持ちだよケガだけはしたくないな〜と思っているがね」「今の子供たちは走ることが
苦手だからね、嫌がるからね、どうすれば良いかな・・・、」
障害者野球連盟名誉理事長これからもガンバッテ下さい、
浪速の春団治「川藤幸三」さん「インタビューよろしいですか? おおいいよ、アッ〜チョットまってな、」〜と言ってベンチに消えて再び戻ることは無かったのが残念でした、 そのほか山崎慎太郎さん、名前がわからずに失礼した
お二方の選手、有難うございました、
山本一義さんにはもう一度話しを、インタビューをしたかった思いがいっぱいでした、 さて、試合開始と同時にスタンドへ入って驚いたのは実に子供の
ファンが多かった・・・がその答えはすぐに出た、ファンサービスの一環でしょうか 使用ボールを惜しげもなく客席に投げ入れているじゃ有りませんか
子供ファンの大半は野球グラブ持参で球場へ来ていたのです、
こういうサービスはほんと必要ですよね!、
試合内容は守備に見るべきもの物が多くあり 特にピッチャーの玉の伸び、
野手の肩、年はとってもさすがプロと思わせた、特に6回村上〜久慈〜八木
のダブルプレー、7回サード南牟礼のダイビングキャッチ等々すべてアッパレ!
それに比べて「足の方はサッパリ・・・」やっぱり人間は下半身から衰えて行くんだな〜と自分自身に反省、
逢坂剛さんあの始球式の投球は凄い!これはダブルアッパレ!
「一芸で一生」を過ごしているプロの方々に素人の小生がどう言う切り口で
話しかけたら良いのか迷い、戸惑い、不安でしたが、気楽にインタビューに
応じてくれた選手の皆さん有難うございました、
機会が有ればまた是非とも参加したい〜と思いつつ東京ドームを後にしました、
マスターズリーグ・・・ほんとに好きに成りそう、
「事務局深堀さん、お疲れ様でした、有難う御座いました」
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by OZYGOLF
at 14:31
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11月14日東京ドームにて その4
【2007年11月24日(土)
】
吸い込まれるように入場。
眼前に広がる芝生。
巨大な聳える観客席。
観客は味方であり、敵である。
やがて、歓声と罵声の坩堝となる。
真の味方は己の肉体と拳。
雌雄は決しなければならない。
・ ・ ・ ・ ・
特派員は2000年の昔の思いを馳せる。
ギリシャ、コロセウム。
円形は「対等」。
古今東西、貫かれている「戦いの掟」。
Posted
by ねりまの子
at 00:23
| 11月14日(水)東京ドーム戦
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