12月29日(土)ヤフードーム戦試合結果
【2007年12月31日(月)
】
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by STAGE管理人
at 11:53
| 12月29日(土)ヤフードーム戦
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12月24日(月)札幌ドーム戦試合結果
【2007年12月31日(月)
】
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by STAGE管理人
at 11:35
| 12月24日(月)札幌ドーム戦
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12月29日ドームで特派員として観戦します
【2007年12月24日(月)
】

私はプロ野球応援歴31年なので、当然マスターズリーグ世代です。
その前より父が西鉄ライオンズファンであり、平和台、北九州球場で、
応援してきたものです
。本格的に応援しているのは、大洋−横浜で、
パリーグでは、地元のソフトバンクです。
でも、弱いけれども何か魅力があるのは横浜です
。ファン歴を書き始めると終わりませんので、このへんで。
マスターズリーグはできたときから、わくわくするものがあります。
学生時代、実験の途中で、日本シリーズ(当時は平日のお昼にも)を
先生の宿直室のテレビで観戦していました。
当時、あの今井の雄ちゃんがビールをひっかけて投球していました。
その雄ちゃんが福岡のテレビでバラエティ番組に出て、
「全員三振」と言っていて、また、マスターズで頑張っているのを
応援できるのが楽しみです(ちょっとヨロヨロ)。
そして、松永浩美選手は、同じ小学校の後輩でした。
インタビューできればと思います。
今年こそは、福岡ドンタクズに優勝してもらいたいものです。
稲尾さんのためにも
。
Posted
by まる
at 09:39
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初めての特派員
【2007年12月23日(日)
】
激しい野球というスポーツでも頑張っている同世代の方たちの後押しになりたい。
この間、亡くなった稲尾さんがこのイベントに非常に力を入れていたことを知り、応募しました。
Posted
by ドテちゃん
at 07:56
| 応援メッセージ
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12月18日(火)東京ドーム戦試合結果
【2007年12月19日(水)
】
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by STAGE管理人
at 23:30
| 12月18日(火)東京ドーム戦
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12月15日(土)宜野湾野球場戦試合結果
【2007年12月17日(月)
】
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by STAGE管理人
at 18:36
| 12月15日(土)宜野湾市立野球場戦
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12月15日(土)大館樹海ドーム戦試合結果
【2007年12月17日(月)
】
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by STAGE管理人
at 18:24
| 12月15日(土)大館樹海ドーム戦
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京セラドーム大阪でのマスターズリーグ
【2007年12月16日(日)
】
スタジアムの中での練習風景、楽しそうな中にも、真剣な雰囲気。 大阪ロマンズの吉田監督がなにやら、主催者とメンバー等について、まじめな面持ちで打ち合わせ中。 バッティング練習は見ているだけで感激。石毛、加藤秀司、吉永、若松、などなど。
インタビュウをしようとしたが、なかなかチャンスが無く、ようやく、若松さんに少し話ができた。 楽しいですよ、まあ頑張ってやります、とのこと。色々な人たちの中で、若松さんだけ(と思う)、黒のリボンを左腕につけていた。
聞いてみると、「稲尾さんの追悼で・・・』とのことだった。
試合結果は、札幌アンビシャスの大勝。 でも、試合結果というより、プレーの楽しさのほうが興味あり。 バットコントロール、ピッチング、守備、すべて、さすがと思った。 ただ、守備にしても、走塁にしても、やはり、足の動きの悪いのはご愛嬌。
今回、初めてのマスターズリーグ観戦、初めての特派員体験、有難うございました。とにかく楽しかったです。 一月のマスターズリーグも見に行きます。
Posted
by スワンさん
at 21:09
| 12月9日(日)京セラドーム大阪戦
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2度目の取材に行きました
【2007年12月12日(水)
】
突然現れた前ヤクルト監督の若松コーチにお尋ねしました。「優勝された時『ファンの皆さんおめでとうございます』と言った真意は?」お答えは「真にそう思ったから言っただけ」との事。続いて「今心がけておられることは?」「現役時代はファンの皆さんに少しでもいいプレーを見せたいと思っていた」「今は怪我をしないことだけ」とのお返事。もう少し突っ込むと「バッターボックスに立つと気持ちは現役時代に戻り自分を抑えるのに苦労する」とのお話でした。まだまだ若さ一杯の若松コーチでした。小生は国鉄時代からのスワローズファン。前回優勝時は3日間連続で神宮球場に通ったのに何故横浜球場で優勝を決めたのかと文句も言っておきました。(若松さんごめんなさい)
続いて奇跡の復活男、盛田投手。皆さんもご存知の通り、重い脳腫瘍を克服し、オールスターゲームにも出場、カムバック賞も獲得したすごい(!!)選手です。「今、身体の具合は如何ですか?」「すっかり良くなりました。でも後遺症は残りましたよ」「後遺症?」「今も右足首が動きません。オールスターもギプスを着けて投げました」皆さん、ご存知でしたか?右足首ギプスでプロのマウンドに立っていたことを!!「闘病中どんなお気持ちでした?」「最初は苦しんだが最後は、命が助かったことを感謝した」とのこと。「野球か命かという究極の選択肢を突きつけられて命の方をとった」とさらりと仰いました。「何故引退したのですか?身体のせい?」「燃え尽きたのですよ。もうやることやったし」今年38歳、貴方は人生を悟っている・・・。
最後に、明るく柴田勲コーチにインタビュー。「今心がけていることは?」「何もないよ」「今でも2塁に走れますか?」「無理 無理!リーグ1年目の初打席で肉離れ、以後プレーはしていないよ」とのことでした。続いて「V9の方といまでも交流していますか?」「よく会うよ」との事。話しがお上手で色々とお話を伺いたかったのですが、今日は監督代理とのことで突然スタッフの方が連れて行ってしまいしました。
「何故せっかく取材しているのに!!」と思ったら理由がわかりました。なんと札幌アンビシャスの選手は故障の人だらけ。オーダー組むのにひと苦労のご様子でした。特に石毛選手。私の取材依頼をさらりと断った理由がわかりました。大分、右足が悪いそうですね。早く治ることをお祈りします。でも1塁までも走れる足でないのに試合で執念のレフト前ヒット感動です。
その後、スタンドに戻り野球観戦。なんと4回裏盛田投手の登場です。そしてバッターボックスには58歳の「代打川藤」歳の差20歳の勝負は盛田投手の勝ちでした。右足が不自由な今も130キロを越す速球で打者を打ち取るとは脱帽です。また、加藤選手、貴方は肺癌手術を乗り越えてバッターボックスに立ち続けているのですね。「自分の元気な姿を見せて全国の癌と戦う皆さんに元気を与えたい」との気持ち、ご立派です。
また逆ルートで東京へと戻るため、5回を終わったところでタイムアップ。今回の取材では盛田選手をはじめ皆さん色々と身体に問題を抱えながらも観客の前ではそれに感じさせずに「さすがプロ」というプレーをする精神力に感動を覚えました。
2回の取材でたくさんの憧れの元プロ野球選手を間近に見て、話しを聞くことが出来ました。そして彼等からたくさんの元気をもらいました。これからも彼等が怪我をせず元気にプレーを続けていけることを祈ってペンを置きます。でもその前に一言「野球は最高!!」そして、色々お世話になった関係者の方々、そして今まで読んで下さった貴方に「ありがとう!!」。
Posted
by ネバーギブアップ
at 10:55
| 12月9日(日)京セラドーム大阪戦
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12月9日(日)京セラドーム大阪戦試合結果
【2007年12月10日(月)
】
Posted
by STAGE管理人
at 21:50
| 12月9日(日)京セラドーム大阪戦
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