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リンク集
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世羅高原の芝桜 [2007年04月30日(月)
] 広島へ [2007年04月26日(木)
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広島テーション病院へ転院した先輩を、友と見舞いに行く夫に同行して広島へ〜
突然倒れて、半身不随のうえ、言葉も思うように話せなくなり3ヶ月、 まだ食事は胃に直接送る状態〜〜友と2人、一生懸命励まし話かけていたけど〜〜 リハビリー専門の病院で、言葉の訓練はされている様子、「車椅子でも動けるようになられたらいいね」と話し病院をあとにした。 9時に家を出て、岩国から大竹まで相変わらずのラッシュにかかる。 病院に着いたのが11時半、バス、電車と乗り継いで看病に通われる 奥さんのご苦労をお察しする。 直ぐ側に植物園があり立ち寄る。 リハビリーをかねてか、車椅子の方達がおられた。 カカオの木と実 ソーセージの木 人影にパチャパチャと音を立てて集まる鯉 睡蓮〜広島植物園にて写す
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at 21:30
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石楠花 [2007年04月24日(火)
] 原発でゆれる町上関 [2007年04月16日(月)
] 瀬戸内海国立公園〜周防の橋立 [2007年04月15日(日)
] 大原湖と徳佐のしだれ桜 [2007年04月13日(金)
] 天領日田めぐり [2007年04月11日(水)
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筋湯の宿は、離れ部屋が8ヶ所(8組)のみで、各部屋に、露天風呂がついている。
食事も、洒落た暖簾で仕切られ、隣の方達と顔をあわすこともなく、一品ずつ運ばれる料理の説明を聞きながら戴く・・・家族で営まれておられるのか、静かで寛げる宿だった。 朝9時チエックインする際、宿のご主人から「夕べ、無事ついたか?心配されて、お電話がありました」といわれた。 遅くまで話し込み、留守番の婿殿に、電話もメールすっかり忘れていた。 次の目的地〜日田 天領時代の面影を残す日田の町並みを3人で散策〜 「桃の節句」は過ぎているけど、豪商と名の付く商家には、古い雛が、何種類も並べられている。 豆田町、隈町と歩きながら資料館へ入る。時間を掛けて回り、最後にたどり着いたのが「慈眼山永興寺」 階段を登り桜を愛でる。直ぐ側を流れる花月川も桜が綺麗 野口雨情の「日田の底霧 古典の絵巻 鐘のひびきも慈眼山」の通り 立派な鐘突き堂がある。 娘の要望で、ことといの里〜子鹿田焼窯元へ 梨畑も花盛り、咲き分けのハナモモが、彼方此方と、多く植えられている 心細くなるほど道が細くなる。 ことといの里「童子亭」でコーヒーを飲む。随分山奥の里なのでしょう、薪ストーブが焚かれていた。 時間も3時〜そこから10q余り引き返し、日田インターから一路帰途につく。
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夢の吊り橋と桜 [2007年04月10日(火)
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4月5日
娘の運転で山口9時出発 山口インターから小倉東まで高速〜国道10号線で大分中津まで行き212号線で耶馬渓へ ピンクのしだれ桜が満開 210号線で玖珠町を経由九重町(ここのえちょう) 地図を片手に迷いながらも大吊り橋にたどりついた。 春休みで、天候に恵まれ、平日にもかかわらず凄い人出 長さ390m 高さ173m 標高777m 橋から望む雄瀧落差870m(日本の瀧百選)
噴煙を上げる硫黄山を真ん中に雪が残る向かって右久住山左中岳
やまなみハイウエー〜40号線を走り、標高1000mに位置する筋湯温泉に向かう。 仕事の都合で、留守番役の婿殿には申し訳ないけど、親子水入らずの旅に「ヤッホー」 宿の手配から、道中の地図まで作って、送り出してくれた婿殿ありがとう〜 感謝しながら親子で ![]()
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at 13:48
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サクラの季節 [2007年04月03日(火)
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