毎週金曜日の夜の11時過ぎに、こちらでの仕事のために帰宅する娘の、触れ合う子供達の話を聞くのが楽しみで帰りを待っている。
けど、夕べの3歳児「みきちゃん」のことは、子供を持たない娘の配慮の無さに情けなく眠れなかった。
その話は〜今日のみきちゃんは反抗ばかりして動き回り、お座りして話も聞いてくれない〜
「怒ったの・・泣き出して止めないので、ほってたらそのまま泣き寝入りして・・・」と言う。
娘も幼いときに同じようなことがあった〜すかしても、なだめても泣きやまず、怒ったらシャックリをつけながら泣き疲れて寝てしまったこと・・泣き濡れて髪迄濡れた寝顔を見たときの愛しさに思わず”ごめんね”と抱きしめたことを・・・話して聞かせた。
思いを上手く伝えることの出来ない幼いお子さん達、褒めて、時には抱きしめてあげて欲しい。
今日の新聞の、「男の気持ち」の投稿文の中に「意識不明の妻の側に泣き疲れて寝ていた彼女がいたという」〜おじいさまとお孫さんの日々の生活を書いておられた。来年から幼稚園に入られる女王様悲しみを越え、頑張れ、マイプリンスと結ばれていた文章に、涙が出て仕方がない。
お寺の境内にピンクのサクラが満開と誘われて〜
けど、夕べの3歳児「みきちゃん」のことは、子供を持たない娘の配慮の無さに情けなく眠れなかった。
その話は〜今日のみきちゃんは反抗ばかりして動き回り、お座りして話も聞いてくれない〜
「怒ったの・・泣き出して止めないので、ほってたらそのまま泣き寝入りして・・・」と言う。
娘も幼いときに同じようなことがあった〜すかしても、なだめても泣きやまず、怒ったらシャックリをつけながら泣き疲れて寝てしまったこと・・泣き濡れて髪迄濡れた寝顔を見たときの愛しさに思わず”ごめんね”と抱きしめたことを・・・話して聞かせた。
思いを上手く伝えることの出来ない幼いお子さん達、褒めて、時には抱きしめてあげて欲しい。
今日の新聞の、「男の気持ち」の投稿文の中に「意識不明の妻の側に泣き疲れて寝ていた彼女がいたという」〜おじいさまとお孫さんの日々の生活を書いておられた。来年から幼稚園に入られる女王様悲しみを越え、頑張れ、マイプリンスと結ばれていた文章に、涙が出て仕方がない。
お寺の境内にピンクのサクラが満開と誘われて〜
Posted
at 22:56
| この記事のURL
コメント(8)
| トラックバック(0)


