婦決議案 米下院委が可決 中国系反日団体が圧力|米国|国際|Sankei WEB
DATE:2007/06/29 05:25
URL:http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070628/usa070628002.htm
自国のみっともなさを放っておいて、他国のことを他国の資金で、自国の人と金と時間を使って動議し決議、即ち正義だと言いたいのかな。。
【従軍慰安婦問題:米下院委・決議案可決 野党相次ぎ、安倍首相批判−南北アメリカ:MSN毎日インタラクティブ
DATE:2007/06/28 17:44
URL:http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/20070628ddm005030117000c.html】
日米離反目的の中国マネーに踊るマイク・ホンダさんと、脅かすだけで日本人を説得できないアメリカ議会の決議にニンマリするのが中国の微笑外交の本質かな?
先ずは戦争に直接関わらなかった日本人を納得させる資料と信用させる多数の証人を、ニューヨークタイムスやワシントンポスト紙は積極的に日本語版でばらまいて、それに対するいかなる質問にも、脅かしや詭弁を用いないで答えるシステムを作りなさい。いまのままでは、欧米の愛玩的禁捕鯨論と同じく、ひたすらに非難のための非難を今まで同様に繰り返すだけだ。
そもそも正義という名のもとに集うアメリカ議会の権威は一体どんな団体なんだ。先ずは今回のことから何故決議なのか、ちょびっと思うに、日本より中国と仲良くしたいだけの話だと思う。用がなくなった日本の使い方はこれしかないのだ。国益のみが目先にあるスーツ姿の金の亡者が今まで重ねてきた歴史を見ればすぐ分かることだ。
ホンダさんをどうこう言う気持ちはかけらもない。それに値する人間とは思えないからだ。かといって、戦争で不幸な人生を強いられた人の存在を認めないわけではない。
中国が日本批判「歴史に責任を」 慰安婦決議 - 国際
DATE:2007/06/29 05:19
URL:http://www.asahi.com/international/update/0629/TKY200706280408.html
残念ながら、私は終戦時は5才の坊主だった。伝染病に罹ったり飢えに苦しんだり、戦中の苦労で肺結核で母を亡くしたりした。侵略も止められなかった。その後、なんとか生き永らえて働きに働いて税金を納め、多くの国民同様、政府間で決められた賠償(ODA含む)とともに、謝罪もしてきた。散々してきた。政治家個人の思いも寄らない発言に「またか」と舌打ちもした。今も、中国から来る黄砂や光化学スモッグ、増える凶悪犯罪、国際常識のない輸入品や莫大なコピー商品、故意に間違った歴史教科書による反日嫌日を使いこなす共産党政府などなど、様々な疫病神に見舞われている。これからは更に、汚れた水や大気、多数の不法入国者、領海侵犯に悩まされることは間違いない。要するに、微笑外交と銘打った仮面の下には、ホンダさんたちの行動促進があり、弱点を掴まれた日本の政治家や団体を動かして、未来永劫の負い目を抱かせて、それにつけ込む姿勢は当分変わらないだろう。
これらはわたしの興味を引くことではない。だが理屈に合わない理屈にはほとほとウンザリだ。
アメリカのブン屋さんたちよ、チマチマと得意気に揚げ足ばかり取っていないで、原爆投下に至るルーズベルト・トルーマン・ハルの関連性を、未熟な私に教えてくれ。ついでに、意味のない大空襲の歴史的価値を正確に教えてくれ。出来ればWASPだけではない機関をつくって検証してくれ。中国の国内問題といわずにチベットを大々的に調べてくれ。NOという中国を説き伏せて、アメリカ流ではない真の民主主義に基づいて、鉄砲ばかり撃っていないで少しは頭を使った「公平」を示してくれ。
私はひねくれている。それを前提に考えてもこれら一連の動きはまったく理解できない。こういうものは無視するに限る。イジメで反応すると、それ以上にうれしがっていじめにかかる。その程度の価値なのだ。メンドくさがり屋の素人の結論だ。というより、真摯な気持ちがどんどん薄れ、興味もなくなってきた。事ある毎に繰り返される政治的意図が見え見えの行事のひとつだ。
「ねぇ、アメリカって本当に強いの?」とカミさんに訊かれた。
「当たり前だろ。なんたって世界の騎兵隊なんだからな。ラッパの音を聞くとどにでもなんにでも突撃するんだよ」
「まあ、うらやましい!あなたなんか、あたしがいくらラッパを吹いても突撃どころか、見向きもしないんだから」
DATE:2007/06/29 05:25
URL:http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070628/usa070628002.htm
自国のみっともなさを放っておいて、他国のことを他国の資金で、自国の人と金と時間を使って動議し決議、即ち正義だと言いたいのかな。。
【従軍慰安婦問題:米下院委・決議案可決 野党相次ぎ、安倍首相批判−南北アメリカ:MSN毎日インタラクティブ
DATE:2007/06/28 17:44
URL:http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/20070628ddm005030117000c.html】
日米離反目的の中国マネーに踊るマイク・ホンダさんと、脅かすだけで日本人を説得できないアメリカ議会の決議にニンマリするのが中国の微笑外交の本質かな?
先ずは戦争に直接関わらなかった日本人を納得させる資料と信用させる多数の証人を、ニューヨークタイムスやワシントンポスト紙は積極的に日本語版でばらまいて、それに対するいかなる質問にも、脅かしや詭弁を用いないで答えるシステムを作りなさい。いまのままでは、欧米の愛玩的禁捕鯨論と同じく、ひたすらに非難のための非難を今まで同様に繰り返すだけだ。
そもそも正義という名のもとに集うアメリカ議会の権威は一体どんな団体なんだ。先ずは今回のことから何故決議なのか、ちょびっと思うに、日本より中国と仲良くしたいだけの話だと思う。用がなくなった日本の使い方はこれしかないのだ。国益のみが目先にあるスーツ姿の金の亡者が今まで重ねてきた歴史を見ればすぐ分かることだ。
ホンダさんをどうこう言う気持ちはかけらもない。それに値する人間とは思えないからだ。かといって、戦争で不幸な人生を強いられた人の存在を認めないわけではない。
中国が日本批判「歴史に責任を」 慰安婦決議 - 国際
DATE:2007/06/29 05:19
URL:http://www.asahi.com/international/update/0629/TKY200706280408.html
残念ながら、私は終戦時は5才の坊主だった。伝染病に罹ったり飢えに苦しんだり、戦中の苦労で肺結核で母を亡くしたりした。侵略も止められなかった。その後、なんとか生き永らえて働きに働いて税金を納め、多くの国民同様、政府間で決められた賠償(ODA含む)とともに、謝罪もしてきた。散々してきた。政治家個人の思いも寄らない発言に「またか」と舌打ちもした。今も、中国から来る黄砂や光化学スモッグ、増える凶悪犯罪、国際常識のない輸入品や莫大なコピー商品、故意に間違った歴史教科書による反日嫌日を使いこなす共産党政府などなど、様々な疫病神に見舞われている。これからは更に、汚れた水や大気、多数の不法入国者、領海侵犯に悩まされることは間違いない。要するに、微笑外交と銘打った仮面の下には、ホンダさんたちの行動促進があり、弱点を掴まれた日本の政治家や団体を動かして、未来永劫の負い目を抱かせて、それにつけ込む姿勢は当分変わらないだろう。
これらはわたしの興味を引くことではない。だが理屈に合わない理屈にはほとほとウンザリだ。
アメリカのブン屋さんたちよ、チマチマと得意気に揚げ足ばかり取っていないで、原爆投下に至るルーズベルト・トルーマン・ハルの関連性を、未熟な私に教えてくれ。ついでに、意味のない大空襲の歴史的価値を正確に教えてくれ。出来ればWASPだけではない機関をつくって検証してくれ。中国の国内問題といわずにチベットを大々的に調べてくれ。NOという中国を説き伏せて、アメリカ流ではない真の民主主義に基づいて、鉄砲ばかり撃っていないで少しは頭を使った「公平」を示してくれ。
私はひねくれている。それを前提に考えてもこれら一連の動きはまったく理解できない。こういうものは無視するに限る。イジメで反応すると、それ以上にうれしがっていじめにかかる。その程度の価値なのだ。メンドくさがり屋の素人の結論だ。というより、真摯な気持ちがどんどん薄れ、興味もなくなってきた。事ある毎に繰り返される政治的意図が見え見えの行事のひとつだ。
「ねぇ、アメリカって本当に強いの?」とカミさんに訊かれた。
「当たり前だろ。なんたって世界の騎兵隊なんだからな。ラッパの音を聞くとどにでもなんにでも突撃するんだよ」
「まあ、うらやましい!あなたなんか、あたしがいくらラッパを吹いても突撃どころか、見向きもしないんだから」
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