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by ぶー
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サークルのプロフィール
旧車を懐かしむ
国産、外車を問わずに旧車を懐かしむ話をしたいです。旧車の定義はこのサークルでは自由。自分で旧車と思えばそれだけで結構です。ご自慢の旧車を持っている方は画像アップしてウンチク結構。街角で見かけたスナップ結構。こんな車に乗ってたとか、車の昔話サークルです。全国自由参加。盛り上げるのはあなたです!さあ集まれー! リンク集
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コンソルテ ベルリーナ [2007年12月23日(日)
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ロータス スーパー7 [2007年12月18日(火)
]
ダイハツ コンパーノのエンブレムを紹介する予定でしたが、何処へ行ってしまったのやら...探してます(泣)
と、いうことで今回はロータス スーパー セブンを紹介します。 1957年のロンドンモーターショーでデビューを飾りました。同じ形をしている(微妙に違います)モーガンというものがありますが、外観は同じでも中身は全く違います。モーガンは古典的(伝統的)な思想を重んじていることに対して、ロータスは新鮮ともいうべき発想を元に自由に造られています。 現在でもパーツなど生産されているそうです。 ロータスはスポーツカーの一つの答えを持っています。 大排気量、大きなパワーで他車を引き離すというものではなく、軽量化によって大排気量車と同じ性能を得ることに成功しています。 実物が無いので私が作ったプラモです(笑) 軽くシンプルを追求したカタチです。走りに徹したスタイルには居住性などは無用です。パイプフレームにアルミで覆われただけのボデイ。 実際に見てみると地べたに座っているような感じです。良くで出来たところは排気管のヨゴレです。 Posted
by ぶー
at 22:41
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ピンツガウアー [2007年12月16日(日)
]
四駆好きの方ならご存知かと思いますが
一般にはなじみのない車ですね シュタイヤー・プフ(STEYR PUCH)のピンツガウアー710Mです。 1970年〜1988年製造 長さ4110、巾1770、高さ2150、重量2160kg、排気量2500cc スイス軍とかオーストリア軍に使用されています。 日本にも輸入されて愛好家が所持しています。 塗装は赤外線暗視装置で写りにくい塗装がされています。空冷のディーゼルエンジンを搭載しています。ラジエターに弾が当たったら走れませんから。 エンジンの外観は三井造船が販売している空冷のディーゼル発電機のエンジンにそっくりです。 車高めちゃくちゃ高いです! 秘密は足回りにあります(3枚目の画像参照) ![]() 運転席です ハンドルの右下側に変速1本、駆動3本の計4本の変速、駆動レバーがあります。 見にくいのですが、助手席のアシストグリップに四角いものが2個付いていますが、ドリンクホルダーではなくてガンホルダーです。 シートの右側のカバーを開ける強制冷却のエンジンが見えます 空冷エンジンは水冷と比べで高度な技術力が必要だそうです。 足回りですニョキッとしているのがフレームです バックボーンシャーシ(骨)ですね 右のタイヤを見てください、ハブの中心とシャフトの中心がずれています。 分かりますか?ハブの上の方にシャフトがきてますね。 これが高い車高を生み出す部分です。でも構造は単純です。 そりゃあ整備工場の無い野っ原で修理できるようにしておかないとね。 板バネじゃなくてコイルスプリングです。 次はダイハツ コンパーノ ベルリーナのエンブレムのみを紹介します。 画像や乗ったことがある方は、こんなだったなーとか話を聞かせてください。 これに限らずこんなのに乗ってた。とか肩こりをほぐす話を聞かせてくださいね〜。 サークルの仲間が増えるまで一人でアップしま〜す! Posted
by ぶー
at 22:57
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ご挨拶 [2007年12月15日(土)
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