ダイハツ コンパーノのエンブレムを紹介する予定でしたが、何処へ行ってしまったのやら...探してます(泣)
と、いうことで今回はロータス スーパー セブンを紹介します。
1957年のロンドンモーターショーでデビューを飾りました。同じ形をしている(微妙に違います)モーガンというものがありますが、外観は同じでも中身は全く違います。モーガンは古典的(伝統的)な思想を重んじていることに対して、ロータスは新鮮ともいうべき発想を元に自由に造られています。
現在でもパーツなど生産されているそうです。
ロータスはスポーツカーの一つの答えを持っています。
大排気量、大きなパワーで他車を引き離すというものではなく、軽量化によって大排気量車と同じ性能を得ることに成功しています。

実物が無いので私が作ったプラモです(笑)
軽くシンプルを追求したカタチです。走りに徹したスタイルには居住性などは無用です。パイプフレームにアルミで覆われただけのボデイ。
まるでF−1にフェンダーを付けたかのようです。走ることに徹したスタイルには余分なものはありません。
実際に見てみると地べたに座っているような感じです。良くで出来たところは排気管のヨゴレです。
乗り下りはかなりしにくいです。ドアはありません。屋根は幌があります。塗装の荒さが目立ちますが、勘弁してください(笑)
と、いうことで今回はロータス スーパー セブンを紹介します。
1957年のロンドンモーターショーでデビューを飾りました。同じ形をしている(微妙に違います)モーガンというものがありますが、外観は同じでも中身は全く違います。モーガンは古典的(伝統的)な思想を重んじていることに対して、ロータスは新鮮ともいうべき発想を元に自由に造られています。
現在でもパーツなど生産されているそうです。
ロータスはスポーツカーの一つの答えを持っています。
大排気量、大きなパワーで他車を引き離すというものではなく、軽量化によって大排気量車と同じ性能を得ることに成功しています。
実物が無いので私が作ったプラモです(笑)
軽くシンプルを追求したカタチです。走りに徹したスタイルには居住性などは無用です。パイプフレームにアルミで覆われただけのボデイ。
実際に見てみると地べたに座っているような感じです。良くで出来たところは排気管のヨゴレです。
Posted
by ぶー
at 22:41
| この記事のURL
コメント(0)
| トラックバック(0)
