小さな県立高校が1つある。
小高い丘の上に立つ教室から眼下の瀬戸を見おろす。
この高校の愛唱歌は「瞳を閉じて」
作詞・作曲:荒井由実(現松任谷由美)
名も知れぬ瀬戸の風景を歌ったもので、ご本人が
来島された折はこれまた沢山の人が出迎えたそうです。
瞳を閉じて
1 風がやんだら 沖まで船を出そう
手紙を入れたガラスびんをもって
遠いところへ行った友達に
潮騒の音がもう一度届くように
今 海に流そう
2 霧が晴れたら 小高い丘に立とう
名もない島が見えるかもしれない
小さな子供に尋ねられたら
海の碧さをもう一度伝えるために
今 瞳を閉じて 今 瞳を閉じて
そしてこの小さな瀬戸の向こうに見える集落跡
は○×町五輪地区。
五輪真弓の故郷である。
詳しくは知らないが小学生まで過ごしたと聞いて
いる。
昭和49年につくられた「瞳を閉じて」であるが、
ユーミンは創っている詩が、まさか五輪真弓の
ふる里の原風景だとは知らなかったのかも知れ
ない。
実は私はずっと瞳を閉じての歌詞や、五輪さんの
ことを知らず、つい1,2年前に知った程度なのです。
しいて言えば荒井由実時代の「中央フリーウェイ」
や「恋人よ」程度しか覚えてなかったのです。
これにはちょっとしたわけがあります。たわいもない
ことなのだが・・・後日話します。
小高い丘の上に立つ教室から眼下の瀬戸を見おろす。
この高校の愛唱歌は「瞳を閉じて」
作詞・作曲:荒井由実(現松任谷由美)
名も知れぬ瀬戸の風景を歌ったもので、ご本人が
来島された折はこれまた沢山の人が出迎えたそうです。
瞳を閉じて
1 風がやんだら 沖まで船を出そう
手紙を入れたガラスびんをもって
遠いところへ行った友達に
潮騒の音がもう一度届くように
今 海に流そう
2 霧が晴れたら 小高い丘に立とう
名もない島が見えるかもしれない
小さな子供に尋ねられたら
海の碧さをもう一度伝えるために
今 瞳を閉じて 今 瞳を閉じて
そしてこの小さな瀬戸の向こうに見える集落跡
は○×町五輪地区。
五輪真弓の故郷である。
詳しくは知らないが小学生まで過ごしたと聞いて
いる。
昭和49年につくられた「瞳を閉じて」であるが、
ユーミンは創っている詩が、まさか五輪真弓の
ふる里の原風景だとは知らなかったのかも知れ
ない。
実は私はずっと瞳を閉じての歌詞や、五輪さんの
ことを知らず、つい1,2年前に知った程度なのです。
しいて言えば荒井由実時代の「中央フリーウェイ」
や「恋人よ」程度しか覚えてなかったのです。
これにはちょっとしたわけがあります。たわいもない
ことなのだが・・・後日話します。
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at 13:02
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フェミニズムチックと言ったら言い過ぎですね。
女心が今一ピンとこないから、今がある。明日があるのでしょうか?