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プロフィール
最初の訪問者[2007年07月09日(月) ]
若い時から心臓が悪い母は
重い荷物を持って歩くのも大変で
日常の買い物はいつも私が荷物持ちで
一緒に行きました。

何度か休みながらゆっくりと歩く
行き帰りに母はいつも「童話」や
「イソップ物語」を話してくれました。

 「嘘つき少年」や「北風と太陽」
 「くもの糸」・・・等

母と二人でいられるその時間が大好きで・・・
今日は何の話が聞けるのか楽しみで・・・

今でもその路は周りの景色と共に
私の目に焼きついています。

もうすぐお盆(東京は7月)
亡くなった大切な家族が戻ってきます。

リニューアルしたブログの部屋の
最初の訪問者達は
「遠方より亡き家族来る」

今年のお盆はどの様な顔で
お迎えできるかな・・・・








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コメント


チャッピー 様

コメント有難うございます。

そうですね。今年のお盆は
穏やかな心?でお迎えできそうです。

でもやっぱり少しは愚痴っても良いですよね。
エッ!女々しいって・・
Posted by:Rui  at 2007年07月10日(火) 20:07

黒めだか 様

コメント有難うございます。
お施餓鬼の行事知りませんでした。
有難うございます。

私は無神論者ですが母は信心深く毎日
「般若心経」を唱えていました。

機会がありましたらもっといろいろ教えて
ください。

あらっ!何方かの「欲張り」病うつったかしら?

Posted by:Rui  at 2007年07月10日(火) 19:57

mimmikageさん

久しぶりですね。お元気でしたか?
コメントすっごく嬉しいです。

お母様退院されて良かったですね。
87歳の「意地悪婆」なんて最高!!
さすがmimmikageさんのお母様ですね。
Posted by:Rui  at 2007年07月10日(火) 19:45

Ruiさん、とびっきりの笑顔で亡き家族を安心させてあげてくださいね。そして、まだまだそちらには行けません、こちらでやる事がいっぱいあるので、とお話ください
Posted by:チャッピー  at 2007年07月10日(火) 15:47

Ruiさま

心優しいRuiさんですね。

私の息子は、住職です。もうすぐ、お施餓鬼(最近では施食会<せじきえ>と言います)の行事です。

これは、自分のご先祖さまおよび無縁仏さまに対して供養をする慣わしです。餓鬼に飲食を施すことにより、その善行が功徳となって自分に返り、さらに先祖の霊を成仏へと導くのです。

今ある自分はご先祖のおかげ、お線香をたむけて
静かにお祈りしましょう。
Posted by:黒めだか  at 2007年07月10日(火) 14:43

Ruiさんのお母さんは優しくて良かったですね・・・私の場合世間のイメージとは大違いでした・・・いまだに87歳で怪物の意地悪婆を持続してます・・・入退院前後は甘えたりしてたけど回復したら・・・もう地獄・・・早くお盆でも迎えない日が欲しい!
Posted by:mimmikage  at 2007年07月10日(火) 13:47

散輪坊様

いつもコメント有難うございます。

そろそろ開いた方が良いかも知れませんね。
散輪坊様は生前十分に親孝行なさったのでしょう。

私は親不孝の見本のようで
亡くなってから詫びる毎日なのです。
Posted by:Rui  at 2007年07月10日(火) 13:25

グランパ 様

いつもコメント有難うございます。

グランパ 様も
以前お母様のこと書いていましたね。
親孝行なのですね。

私はあまり叱られたこともなく愛情
沢山注いでもらいました。
Posted by:Rui  at 2007年07月10日(火) 13:18

 親不孝者のおじさんは、普段は仏壇の扉も閉めた
ままです。
当地のお盆は8月ですけど、東京風にそろそろ扉を
開けようと思っています。
Posted by:散輪坊  at 2007年07月10日(火) 07:10

Ruiさん。
おはようございます。
私は10年、母親と同居、昨年初めに転倒し、要介護になり兄夫婦にお世話になっています。母という存在は「海「みたいに感じています。包容力があり、やはり子供を産んでるからでしょう。
Ruiさんは母親から愛され育てられことで懐かしく感じることと想像します。私は母親と一緒に仕事を手伝ったことです。そしてやんちゃでしたから怒られたことばかり、怒られたことが今役だってると自分で思ったりしています。時々母に会いに行きますが、独り生活
「よく食べてるかって」心配してくれてます。91歳になりますが、老いても私を小さい子供と思ってるのでしょうね。その母を今までみたいに食べることさへ関心がなく、お土産も買われない寂しさを感じるこの頃でです。
Posted by:グランパ  at 2007年07月10日(火) 04:36

ぶるーむーん 様

いつもいつもコメント嬉しいです。

ぶるーむーん 様のお母様は随分と
お若くして亡くなられたのですね。
母との思い出は年とともに深まる
気もしますね。

ぶるーむーん 様は仲の良いお嬢様と
いつも一緒で良いですね。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 21:18

どかみ 様

コメント有難うございます。

どかみ 様は元気印だけれど前回の時も
今回も何故かジーンとします。
私と同じなのですね。
私を生きがいにしていた母の気持ちが
とても重くて・・・
今1人なってようやく母の寂しさを実感し
詫びる毎日なのです。

Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 21:11

私も何回、父母を迎えているでしょうか?
50歳で逝った母、少しの時間でしたが、
とても楽しい思い出ばかりです。
Ruiさまも素敵な母子のお付き合いだったのですね。
Posted by:ぶるーむーん  at 2007年07月09日(月) 20:35

母と娘・・・
他者には窺い知れない様々な思い出と成り行きが・・・
私にもあります〜〜 母だけが知っている葛藤と悩み・・・
それも、み〜んなあの世に持って行っちゃった!
2年前、74歳で母は逝ってしまった
早すぎて、遺してくれたものを見る度に切なく苦しい。
そう!私ってすごく自己中で親のことナンにも考えなかったの〜〜
母、父は・・・・娘が幸福になるならそれでもいい!!
そう考えたのでしょうね!?
だから、、、私は今、瀬戸内のこの地にいる。。。
今日のRuiさんのブログ、、、、「ありがとう!」
この一言よ!!
Posted by:どかみ  at 2007年07月09日(月) 20:25

miss-sumichann 様

いつもコメント有難うございます。

東京だけは7月なのです。
年に一度我が家も賑やかになります。
姿かたちは見えないけれど今年は
元気でお迎えできそう・・・
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 19:46

ルル様

いつもコメント頂き有難うございます。

沢山のお友達がいらっしゃるのに
私が以前に書いた内容まで覚えていてくださる
なんてルル様の気配りは凄いです。
又、頭が下がります。

厳しく我儘な父の陰で優しく育ててくれた母と
それなりにバランスが取れていたのかも
しれません。


Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 19:41

おっちょ 様

コメント有難うございます。

今年88歳になられるお母様が
ご健在なんて素晴らしいですね。

親孝行な息子さんがいらしてお母様
お幸せですね。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 19:30

京子姫 様

コメント有難うございます。

 >「明るく、元気になったね。」

そう言われたら「チョットこわ〜〜い
京子姫様のお陰」と答えておきます。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 19:22

さくら 様

コメント有難うございます。

ご主人お花がお好きだったのですね。
一緒です。私がお花の仕事をしたのも
そんな理由もあり・・です。
折角戻ってくるなら姿ぐらい見たいですね。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 19:17

湘南ジョガー 様

コメント有難うございます。

若い頃には日本の慣わし位に
思っていた事が次の世代にもきちんと残して
いかないと・・と思うようになりました。
もうこの辺ではお迎え火を焚く家も
少なくなりました。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 19:11

東京のお盆は7月なのですか?早くから仏具屋さんに堤燈が並べてあり不思議に思ってました。

お盆になると賑やかになりますよ。Ruiさんのお家も〜お父様もお母様もご主人も揃って・・・

いっぱい話してくださいね。
Posted by:miss-sumichann  at 2007年07月09日(月) 17:51

前にお父様の事を読ませて頂きましたね…、
厳しいお父様と優しいお母様に育てられ、
今のRuiさまがあるのですね。
お盆は、子供に戻って、
無防備に甘えられては如何でしょうか?
お母様の中では、
旅立たれた日の気持ちで帰って来られるような気がします。
Posted by:ルル  at 2007年07月09日(月) 17:36

Ruiさま、素敵な、お母様ですね。

私の母は、今年88歳になります。
気は元気ですが、最近は4年前に
逝った父の事をよく話します。
段々、親戚も居なくなっているので、
逝った人の分まで長生きすると
頑張っていますが、この時期になると
寂しさが出てくるようです。

Ruiさまも、優しいお母様と、
素敵なひと時をお過ごし下さい。

私も、東京ですがお盆は8月です。
最近は、迎え火をする家庭の方が
珍しいくらいです。
Posted by:おっちょ  at 2007年07月09日(月) 17:25

Ruiさん、優しいお母さんを思い出してゆっくりと時間を過ごしてください。きっと今年は「明るく、元気になったね。」と言われるでしょう。
Posted by:京子姫  at 2007年07月09日(月) 17:00

Rui さま こんにちは
私も今年のお盆は、主人の好きなお花を一杯用意して、一人で静かに迎えたいと思います。
ちょっぴり 飲んでも良いですよね。
Posted by:さくら  at 2007年07月09日(月) 15:36

いい思い出の中のお母さんですね。

お盆はいろいろな行事と重なります。
最近は、灯篭流し(精霊流し)など、昔は何でもな
かったのに、妙に気持ちが入ります。
ゆらゆらする灯かりに、親しい人の顔や気持ちを見る
ようです。
心ゆくまで、亡き人とのひと時を過ごしてください。
Posted by:湘南ジョガー  at 2007年07月09日(月) 15:36

ieiesan 様

コメント頂き有難うございます。

人付き合いが得意ではない私に
こんなに沢山の友人がいつの間に・・
とビックリしてしまうかもしれません。

そうですね。今年はあちらの世界の話でも
聞いてみようかしら。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 14:51

hurry 様

いつもいつもコメント頂き嬉しいです。

>又 調べなくっちゃ!

好奇心旺盛なhurry様宜しく。
どんなに親孝行した人でも悔いは残る
と言います。
出来る時に沢山してくださいね。

お盆のお参りも私だけになってしまいました。
今年のお盆は1人静かにお迎えします。
マンションなのでお迎え火も焚けません。

Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 14:42

子鹿様

いつもいつもコメント嬉しいです。

本当に今になって理解できること
沢山ありますね。
母が話してくれた童話も物語を通して
思いやりの心を教えてくれたのだと
感謝しています。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 14:29

道祖神様

コメント有難うございます。

お母様お元気で何よりです。
私の母も心臓が悪くて無理出来ない為か
母の兄弟の中で一番長生きしました。
最期は別の病名でした。

どうぞ十分親孝行して差し上げてください。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 14:22

遊歩様

コメント有難うございます。

自分を産んでくれた母親は皆大好きですね。
そんな大好きな母に親孝行らしいこと
何も出来なくて未だに詫びる毎日です。
Posted by:Rui  at 2007年07月09日(月) 14:15

「おや きれいになったね〜」と 何時もと同じ調子でお帰りになると思いますよ。今年は何のお話をせがみましょうか?
Posted by:ieiesan  at 2007年07月09日(月) 14:13


こんにちわ。

私の住んでいる埼玉は 8月がお盆のようです。
生まれ育った関西も8月。
地域によって異なるのは 農作業の為でしょうか?
又 調べなくっちゃ!

健在の父も心臓病です。
たばこくらいの機会が胸に入っているのです。
医学の進歩で生かされておりますのよ。
なんだか〜〜〜
父に会いたくなりましたわ。
先月 会ったばかりですのに・・・
会える幸せを感じてしまいました。
Ruiさんのブログを拝見して・・・

とても 優しいお母様らしたのですね。
美しい想い出が心に・・・
お盆にはどのような事をされるのかしら?
Posted by:hurry  at 2007年07月09日(月) 13:17

父が、辞書を見ていて「これ探してくれないか?」
私が、これですか?
「お前はこの字が見えるのか?やっぱり若いな〜」
母も裁縫の時、針に糸が通らない、私に・・。
その頃
全く私には理解できない事柄でした。
今、父母をその、ことごとくで、思い浮かべ、
そうだったのね〜他にも分かって上げないことが
あっただろう・・といつも、身近に感じるのです。
Posted by:子鹿  at 2007年07月09日(月) 12:37

Rui 様

こんにちは!
お盆ですね

我がお袋もこの25年心臓を患っております。
何とかかんとか持ってきたというところでしょうか。

ご先祖様は、お盆時だけではなく、いつもお側で
私たちを見守ってくださっていると思います。
ありがたいことです。

Posted by:道祖神  at 2007年07月09日(月) 11:40

Rui さんへ
この様な時に必ずお母さん、何故かお父さんは出てきません。 それでも私は大満足。
何故って子供はお母さんが大好きだから。
Posted by:遊歩  at 2007年07月09日(月) 10:34

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