運命の糸というものでしょうか。
市内の図書室に、車での進入が面倒で、嫌がるぼくを誘った妻を今は感謝しています。
ぼくの求めている組み紐の本を発見したのでした。
以前、自己流の四つ組みを紹介した事がありますが、それはぼくのとは違う、奈良時代に大陸から入り込んで盛んに作っていた四つ組と能書きつきで紹介されていました。
糸8本を組む、僕の知っている八組と違う組み方も紹介されていました。
この方も、歴史のあるもので、奈良時代の四つ組から発展した角八組という、平安時代に作られたものだそうです。
この本は、今は絶版になってプレミアがついて、1600円が6000円以上になっているというのです(アマゾン)。
この本の36ページの角八組のテキストにそって、妻のネックレスを編みました。
黄色から薄緑に変わるマーブルなんとかという刺繍糸2本に金色を絡めて編んだものです。
まずは経験、習作でした。
市内の図書室に、車での進入が面倒で、嫌がるぼくを誘った妻を今は感謝しています。
ぼくの求めている組み紐の本を発見したのでした。
以前、自己流の四つ組みを紹介した事がありますが、それはぼくのとは違う、奈良時代に大陸から入り込んで盛んに作っていた四つ組と能書きつきで紹介されていました。
糸8本を組む、僕の知っている八組と違う組み方も紹介されていました。
この方も、歴史のあるもので、奈良時代の四つ組から発展した角八組という、平安時代に作られたものだそうです。
この本は、今は絶版になってプレミアがついて、1600円が6000円以上になっているというのです(アマゾン)。
この本の36ページの角八組のテキストにそって、妻のネックレスを編みました。
黄色から薄緑に変わるマーブルなんとかという刺繍糸2本に金色を絡めて編んだものです。
まずは経験、習作でした。
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at 21:49
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