シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

毎日たくさんのことがある。
まったく整理のつかない、雑記録風57歳のオス猫のブログ。
右の葉っぱはモンステラですね。

ストラップ草履写真ライブラリーへもどうぞ http://photos.yahoo.co.jp/ph/k_tohko2001/lst?.dir=/3ca6&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/

リンク集
ブログランキング・にほんブログ村へ
母の復活 [2007年03月18日(日) ]
昨2006年11月中旬、93歳の母は台所で昏倒し、救急車で○○脳神経外科に運ばれた。精密検査の結果は脳に異常なしとのことだが、当事者は倒れた時点から病院に運ばれ目を覚ますまでの間ふっつりと記憶が途絶えているという。意識を取り戻した後は随分とあっけらかんとした様子で取るものもとりあえず参集した兄弟親戚は安堵の胸をなでおろしたのであった。
母は30年にわたる糖尿病との付き合いの中で、食事療法を中心に生活してきた。普通人とかわらぬ血糖値を維持するほどの摂生をしてきた。薬も併用しているのだが、昏倒した2週間ほど前に医者から血糖値が安定しているので、薬は当分控えてもよいとの診断を受けた。その結果の昏倒である。急激に血糖値が上がり、その結果の意識混濁、昏倒という結果になったらしい。
その後○○脳神経外科で母は肺炎であると診断された。糖尿病患者をあつかう××会病院に転院し肺炎の治療を受けた。高齢者の肺炎は随分と恐ろしいことに初期発見されないとほとんどが死んでしまうそうだが、母は幸運にもまったくの初期であった。
××会病院では母に精密検査の中で腸の内視鏡検査を勧めたのだが、辛い思いをしたこの検査を母は拒否した。××病院との関係が険悪になったのはそのためである。
母は足の踵が針で刺されるように痛くて歩くのがままならないと医者に訴えたが、ここは肺炎を治すところで踵の痛いのを治す病院ではないといわれた。母は憤慨した。何回かそんな訴えを母はしたのだが、果ては踵の痛いのは直りませんと医者は投げ捨てるようにいったものである。
肺炎も小康状態となり、踵の治療をするため▲▲総合病院に転院した。いろいろ検査はしたものの▲▲総合病院の医者には原因を発見することができない。足を冷やしたり、暖めたりするが一時的な気休めにしか過ぎない。
退院して様子をみながら■■整形外科に通うことにする。あまりの痛さに睡眠もままならない朝を迎えたとき、■■整形外科にタクシーで駆けつけた。長い待ち時間の後、担当の医者はかけ持ちで他の病院に行っていてよく分からないと、対面した医者は母に赤外線で足を暖めるだけの治療ともいえない処置をした。
母は突然耳が不自由になった。左耳もとで大きな声を出してやっと会話できる状態で、右耳はまったく聞こえなくなったのだ。
足の踵が痛くて歩行困難。耳が聞こえなくて会話が成立しない。母は覚悟を決めたようであった。
そんな中で勘当同然の兄が東京から父母の食事や介護の面倒を見るため帰ってきたのが母の救いであっただろう。
耳鼻咽喉科に通い耳の治療を受けた結果、鼓膜の奥に膿がたまり極度の難聴になったと診断され、麻酔をかけ鼓膜に穴をあけ膿を除去する治療を2回受け、何とか聞こえるようになった。麻酔をかけるのがとても痛いといいながら、あと一度手術をうければ完璧に治るという医者の勧めで治療を待つ今日である。
最近訪問看護士を頼んでいるのだが、あるとき母の足を見て、一度皮膚科に行くよう助言した。踵が痛いということと皮膚科とどういう関係があるのか。訪問看護士は達観であった。○○皮膚科に行った結果、水虫菌が踵の角質を破って皮下組織をおかしているという診断であった。治療の結果、年来の踵の痛さは解消された。
数日前に2週間休みなしの仕事を終えた土曜日、母を訪ねた。
11月中旬に倒れて以来、数々の屈託が取れ心安らぎながら話す母のそばで聞いている僕は母の奮闘とたくさんの医師や看護する人たちとの邂逅に思いを巡らしていた。

Posted at 10:38 | 随筆 | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)

水のみダイエット11カ月の実践 [2007年03月16日(金) ]
何回か「水のみダイエット」の記事を書きましたが、今回そのきっかけとなった本を再度図書館から借りてきましたので、僕自身の11カ月後の変化について検証したいと思います。
ダイエットをしたのは健康上の理由からでした。体重70キロ、高血圧症と医師に判断され止むに止まれぬものでした。




本の五ページには「水を一日1.5リットル飲む」五つのメリットが載っています。1、いくら飲んでも太らない。2、ストレスフリーでリバウンドなし。3、血液さらさら。4、代謝を活発にしてエネルギーを消費。5、満腹中枢を刺激して食欲を抑制。
一番注目したのは5です。水を飲むことで満腹感をえることができる、このことをおいては水のみダイエットをする意味はないと感じました。
4の代謝を活発にするというのはちょっと辛いものもありますが、妻から「ミルクのみ人形」じゃないの、と言われるほどおしっこが頻繁で量も多いのです。代謝が活発になっているからおしっこの回数も量も多いと思うと、そのたびに「そうなんだ」と自己満足しています。




なぜ一日1.5リットルの水を飲む必要があるのかと丁寧に解説していますが、なるほどうなずけます。人体に必要な水分を基準にして、出て行く水分と食事を摂ることによる水分取得量を引き算すると1.5リットルの水補給という結論がでるのですね。
ミネラルウォーターはなぜ良いのかには「身体からミネラルが不足すると、積極的に補おうとして食欲が旺盛になってしまいます。ミネラル不足が食べすぎを引き起こし結果的に肥満につながってしまう」とミネラル水摂取のメリットをいっています。
美肌効果があるという点では、僕は男性ですから関心は薄いのですが、実際には僕の場合にも美肌効果はありました。最近のことですが、妻が私の腹を触った(事のついで)とき、すべすべするというのです。自分の身体を触るのは風呂に入って身体を洗うとき、朝髭をそるときくらいのものなので、試しに太ももをある日触ってみました。なるほど、小さい頃から鮫肌だと言われていた肌がすべすべしているのです。今までの食生活は水不足だったなあと振り返っています。




ミネラル水が体にどう効くのかという点については、ダイエットを中心に考えている僕にとっては興味薄いところでしたがダイエットにある程度成功(まだまだ途上ですが)した精神的なゆとりの中で読むと、ミネラル水を飲みつづけていく示唆を受けます。
インスリンの働きを改善する、腸内環境を改善する、血しょう量と分泌物の増加を促す、の三つが紹介されています。




僕の場合は水のみダイエットのほかに健康法として、酢大豆黒香醋(くろこうず)を昼食時に摂っています。小匙に大盛り4杯分でそれに大豆を浸している酢を適量飲みます。ネットで調べると、酢大豆には疲労回復とダイエット効果があるとか。
最近取りざたされている男性のメタポリック症候群は最大太い周囲が85センチメートル以上ということですが、最近計ってみると84センチですから、やっとボーダーラインに到達したというところですね。
加齢を重ね、老いを目の前にする団塊の世代のしんがり部隊である僕は、できる限り愉快に生き、人生を全うするため日夜奮闘しています。

Posted at 20:12 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

「べてるの家」から吹く風 [2007年03月13日(火) ]
統合失調症(精神分裂病)を語るのは重いと感じるだろうが、この著書に限ってそういうことはなく、ユーモアに満ち、むしろあっけらかんとして爽やかでさえある。著者の向谷地生良(むかいやちいくよし)氏は精神科のソーシャルワーカーであり、教師であり、べてるの家の理事である。
総合失調症の人は幻覚や幻聴により、発作として引きこもったり暴力という形で発現する。在来の治療は投薬での抑制や物理的な抑制が主流である。
氏が浦河の精神科医と共に編み出した治療法とは、極力薬を使わず当事者がその発作と向き合い、うまく付き合って自らをコントロールするというものだ。当事者の別人格として医者やソーシャルワーカーは存在する。
著者の言葉を借りるなら「まずは、泥水にへたり込んでいる当事者のかたわらに、さりげなく座り込み、力なくいっしょに困りながらも、あまりの情けなさに、お互いに顔を見合わせて、思わず笑わずにはいられなくなる瞬間」を共有しあうことから始まる共生である。
統合失調症当事者の胸の内を披瀝しながら生きることへの熱烈に肯定的なメッセージを満載したこの書は健常者(現代社会のなかでは精神病を患う可能性は高いので「今は健常者」と言っておくが)にとっても生きる上での多彩な発想の転換を提示している。

Posted at 17:57 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

マナーメンが流行っているらしい。 [2007年03月11日(日) ]
最近マナーメンというブログを目にする。
それはどういうい事かというと、例えばくわえタバコで道を歩いているとき、マナーメンは携帯灰皿を用意していて吸い終わるとそれに入れるとか、地下鉄に乗った時、優先席には座らないとか、エトセトラなのだ。
最近、漢字検定が流行っているというのは、どうもワープロの変換ソフトにいわれがあるらしい。それと同じ感覚で、マナーメンも何かに原因しているらしい。
どちらにしても、良いことであるので、インフルエンザウィルス宜しく流行らせたいものだ。

Posted at 17:32 | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)

金曜ゴールデンタイム [2007年03月09日(金) ]
北海道でいえばHTB九時から一時間「わるいやつら」の最終回がありました。上川隆也に対する米倉涼子、うーん女の愛の執念ですね。大杉連の執拗な刑事役は声もとおって迫力がありました。松本清張シリーズが今後も続くことを願っております。
今日のもっとも大きなイベントといえばUHBで同時間放映された「金曜プレステージ 日本中が泣いた笑った中村勘三郎・襲名公演家族が支えた664日の全記録」でしょうね。勘三郎と現代の高校生の双方向から取材したちぐはぐな緊迫感は大変リアルでした。その両方が接近していく過程は一歩も引かぬ現実感に満ちています。一つの結節点に向けて集約されていく過程はまさにドラマといえましょう。歌舞伎というワードを聞くとき、なにやらアナクロニズムを感じる自分に反省するひと時でした。
観たものこの指止まれ。
 

Posted at 22:57 | この記事のURL
コメント(3) | トラックバック(0)

恩誼の紐 [2007年03月09日(金) ]
この読後感をアップするには随分と迷いました。何度も書き直しましたが、結局引用が99パーセントで、その引用が私の読後感であるとご推察ください。作品の一部を引用することは、作品全体の品格を損なうものではないかと思うのですが、慧眼に触れたいと考えました。

辰太は九歳のときに人を殺している。
「ババやんが出て行った後で、辰太は奥さんの部屋に入った。奥さんは、昨夜見たときのまま仰向きに横たわっていた。その開いた口の中から、詰まっている雑巾を辰多は引っ張り出した。ちょっと力が要った。厚い雑巾の下半分は奥さんの吐瀉物で白くよごれていた。
もう一枚の雑巾は鼻にかけてある。昨夜は濡れていたので、水気を含んだゴムみたいに奥さんの形のいい鼻に吸いつき、しっとりと蓋をしていた。睡眠薬を飲んでいる奥さんは、口の中に雑巾を押しこんだとき、苦しそうにもがいたが、手足には力がなかった。鼻に、水で重い雑巾をかけ、上から手で押さえていると、奥さんの頭は枕からはずれて落ちただけで、まもなく動かなくなった。口に雑巾をつめて押し込むときは、裁縫に使うヘラをつかった。ただ、母が使っているような古い宮島土産でもなく、子鈴もついてなかった。ヘラは自分の小遣いで市場にある小間物屋で買った。が、そのヘラを棒のようにして雑巾を奥さんの口に押しこむとき、母のものを使っているような気がした。奥さんが、まだ見たこともない父の女にも思えた。奥さんが三味線をひいているせいかもしれなかった。
奥さんをそんなふうにする気持はなんだったのだろうか。これでやっとババやんがひどい目に遭っている家から、自分の家に戻れるということもあった。タスキがけで近所の縫物をしている母と、奥さんとの比較がどうもあったようである。その比較の中に濡れ雑巾を押しこんだといえなくもない。もう一つはっきりした理由があった。これは、あとで、その通りになった。日ごろから、あまり口をきかなかった奥さんだから、蒲団からずり出た身体をぐったりとさせ、ものをいわなくなっても、辰太はそれほど違った人には見えなかった。
奥さんから雑巾をとり出しても、その口はあんぐりと開いたままだった。柿の種を割ったような格好のよい両の鼻孔も自由に空気をすいこむように見えた。その鼻から頬のへんは昨夜よりだいぶん乾いていた。
辰太は雑巾二枚をさげて台所に行き、雑巾バケツの水で洗った。水は白く濁ったが、それは裏の溝に捨てた。斜面に掘られている溝は勢いよく水を下に流した。最後にきれいな水を入れて、雑巾を浸し、二枚重ねて縁側を拭きはじめた。」
長じて三十歳近くになった辰太は妻を殺す。
「……辰太は富子と別れたくなった。べつに好きな女ができたからではなかった。とにかく富子と暮らしているのが気詰まりになったのだ。非の打ちどころのない女房というのは万事が面白くない。よく尽くしてくれる。年上だから尽くしすぎる。」

<さあ、聴衆よ。この壇上で諸君の心を見せてくれよう。諸君に殺意のなかったものは七を七十倍して私の頬を打ち、たった今この会場から立ち去るがいい。カラマーゾフの兄弟の原罪を思え。因果の報いを思え。>(ある舞台劇の脚本より)

Posted at 19:45 | 読後感想 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

ダイエット番外編01 [2007年03月07日(水) ]
ダイエットにストレスは付き物というのが最近分かってきた。
僕はストレスが起きると自分の思うがままに身を委ねる。
押さえ込むのではなく、爆発させる。
だからといって暴力ではなく、強いていえば食欲の暴力だろう。
次に掲げるのは食欲の暴力に合う食品たちである。

右端はセイコーマートブランドの焼酎「長次郎」これを晩酌する。
三つある袋菓子の両端は生協ルーシー店(南郷通り18丁目にある生協)で買った一袋105円のチーズクラッカーと野菜クラッカーである。真中はセイコーマートで買った「花豆」、これが僕の好物なのだ。
ちなみにアクセントとして、我が家で買っているメス猫を背景にしてみた。三毛でメスだが、三毛のメスはお馬鹿だというが、本当にその通りである。

Posted at 20:22 | この記事のURL
コメント(6) | トラックバック(0)

礼遇の資格 [2007年03月05日(月) ]
読んでいてすぐに気が付くことは英語の和訳的な構文であることだ。
ここに清張の試みを見る思いがする。
ピッチはいつもの清張流の鮮やかな流れである。
考えすぎた犯罪は破綻する。偶然は原島には味方しなかった。
死体を運んだ妻敬子と愛人の逢引の館に、自分の買ったエジプト製品を見たが、敬子に不信を抱かせないためにあえてそのままにしてきたが、犯人の環境を教えることとなった。
逢引の館に敬子の買ったバケット(フランスパン)が一月もたって棍棒様になったままあったことは捜査陣に凶器の示唆を与えるものとなった。
裏目の結末。身から出た錆。背伸びはするものではない。
原島の愚かさは一末の同情を禁じえない。

Posted at 20:26 | 読後感想 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

神の里事件 [2007年03月03日(土) ]
播磨風土記にある千ヶ峰のふもと、箸原にある閉塞された「豊道教」本部で引地の友人石田武夫が殺された。播磨風土記を祝詞奏上調に謳いあげる「小柄な身体だが、色が白い、ふっくらとした顔をしている。十九か二十くらいでなかなか可愛い感じの女である」バスガール井伊千代と引地の邂逅は事件の背後に横たわる忌まわしい動機と対象をなしているだけに鮮烈である。
全編に播磨風土記に登場する神話時代のスサノオノミコトや荒ぶる神々たちの記事をちりばめ、読むものを幽谷の古代に引き入れていく。

戦前の天皇制の皇祖(現在の天皇も同じ皇祖である)と同じ流れを汲む神道は明治の頃から存在したが、その複雑な成り立ちや戦前の国家主義によって内務省警保局(特高)に不敬罪として弾圧された記事を織り交ぜ紹介している。
豊道教の青麻教務総統は女性教祖と不倫関係だが、巫女をしている教祖の従妹千代を犯し、ために二人の憎しみを蒙り殺される。完全犯罪を構成する一役として石田は殺されたのだ。
引地の座して思索し推理するありようは、行動し検証して推量する清張作品群の中の個性である。

Posted at 17:58 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

水飲みダイエット2 [2007年03月02日(金) ]
水飲みダイエット2をアップロードします。
自然派の方には色々批判はありましょうが、僕としてはダイエットを医者から厳命され、自らも危機感を抱き実行した結果、昨年5月70キログラムあった体重が今(2007年2月末現在)63キログラムとなり、一定の成果は得られたなぁと感じています。

ちなみに最近の3食を紹介しましょう。

まずは朝食からです。

トースト、コーヒーは定番。それに甘夏柑、これはとてもスッパイですが、それが良いのかも。セロリのピクルス、これもスッパイです。グラタン、ジャガイモに玉ねぎ、チーズをかけ定番ですが、意外と炭水化物の塊。写し忘れましたが、これに500ミリリットルのミネラル水も入っています。

昼食です。

まずはミネラル水からですが、近くの神社から無料で頂いてきます。軟水なのでまろやか、北海道の名水百選にも選ばれているとか。弁当は17センチかける10センチ、小学生の弁当の大きさです。父の家で育て、漬けた梅漬け大一個。黒香酢の袋が移っていますが、フットボール大で長いほうで1センチを2個食べます。

夕食です。

ビーフシチューです。ジャガイモは本道産のホコホコ大三個、下は人参、あとはビーフ、ご飯は少なくルーが多いです。一週間の自分への褒美に旭川の男山寒酒を付けました。ちなみにミネラル水はまーいいか。

結局のところ、ダイエットとは自分流の摂取量を探す作業ではないかと今思っています。

コンティニュー。

Posted at 20:17 | イベント | この記事のURL
コメント(1) | トラックバック(0)

http://salon.stage007.com/seityo/index1_0.rdf
<< 2007年03月 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
最新トラックバック