Posted
at 19:36
| この記事のURL
コメント(4)
| トラックバック(0)
69歳から幾日経過したか、が○○○の数字。とにかくブログを毎日開けて、何かひとこと残すことを自分へのノルマにします。
|
|
| |
お月さま連続 [2008年08月12日(火)
]
白いゴーヤ [2008年08月10日(日)
]
誕生日から、172日経過。
この春買って植えたゴーヤの苗が、ぐんぐん生長。 そしてその中の一本が、白いゴーヤなのです。 買った時のラベルには、生食出来ると書いてあります。 今夜始めて賞味してみます。 きれいな白色ですよ。 お味はのちほどご報告。 この苗の説明ラベルに、バーコードを葉書に貼って送れば、沖縄方面の特産品を抽選で、ってあったんです。で、3本分送って置いたら、数日前、アップルマンゴー送って下さったのです。2つ入っていました。 ちょうど居合わせた長男たち、「運が良いな、おらっちなんて全然ダメだよ」なんてしきりにぼやき。みんなで少しずつ頂きました。 ひまわりも開花、 ひまわりに 真円の条理 教われり フォト五七五って、いう一句です。 いまはやっているんですよね、フォト五七五。 Posted
at 15:09
| この記事のURL
大分ご無沙汰でした [2008年08月08日(金)
]
誕生日から170日経過しました。
もうすぐ半分に届くようです。 あっという間の半年、早いですねえ。 坂道を転がっていくようです。ゴロゴロ〜〜〜〜。 そして今日は北京オリンピックの開会。 「昔はもっとオリンピックって感激があったような気がするねえ」 とは、良恵さんとの会話。 どうしたんだか、何か感動、感激が薄れてきたのは、 年のせいか。 東京オリンピックなんて、半端ではなく楽しんだ記憶があるのに。 そしてお月さま、こちらも久しぶりのご登場。 一昨日の晩の撮影です。 夕べは長男夫婦と孫が来て、2階の次男夫婦を交えての食事会。 で、もらい物のお酒がたまっていたので、 久しぶりに日本酒をいただき、 酩酊状態になってしまって、 カキコ不可。 今朝はちょっと朝寝坊、ようやくお目々が醒めつつある現在です。 ![]() ![]() ![]() Posted
at 12:48
| この記事のURL
満月 [2008年07月19日(土)
]
誕生日から149日経過。
夕べはやや雲があったけれど、お月さま、見られました。 満月です。 堂々として、ゆったりとして、お見事。 そして今夜からは、また痩せていく。 自然の妙味とでも言うのかな。 先日の紀伊半島ドライブ、 何年か前に行って来た記憶がある、ということから、 良恵さんがアルバムを探してくれた。 13年前になるんですね。 二人とも若い。 写真は嘘をついてくれません。 そして、立ち寄った場所、 那智の滝とか、鬼ヶ城、橋杭岩、 千畳敷、大王崎など、 きちんと寄っているのに、 すっかり忘れていたり、 当時の様子とは違っていたり、 いろいろ面白いことがありました。 人の記憶ってまず殆ど消えているって言うか、 都合の良いことや、強烈なことは残っているけれど、 通り一遍のことって、まず残らない。 ということが良く分かりました。 写真、大事にしておいて良かったです。 アルバムの制作と保存は、良恵さんの役目となって居ります。 Posted
at 09:58
| 日記
| この記事のURL
孫ちゃんとふたり [2008年07月15日(火)
]
誕生日から146日経過。
今日は嫁さんは仕事、良恵さんは用足しで外出。 私が孫を預かる役目。小学校一年生。 夏休みも近づき、給食もなくなったとのことで、 「お昼はなにを食うか?」「そうめんでもゆでておこうか」 「うん」 私に出来る料理?のレパートリーの中から、 特にお得意とする「そーめん」で朝のお約束。 帰ってきたが、そう沢山食べはしない。 煮豆があったから、「食うか」といっても、 「俺は嫌いだから」と見向きもしない。 意外と好き嫌いが激しいようだ。 いまはニンテンドーを一生懸命にやっているからおとなしい。 ピカチューの対戦ゲームだそうだが、 私にはなにがなんだか、皆目分からない世界。 こうやって世代の断絶が始まっていくのかと、 やや心配。 飽きてきたら、海にでも連れて行って、 小石拾いでもしてこよう。 雲が結構動いていたが、合間に撮れた夕べのお月さま。 だんだん肉付き良くなって、18日には満月のようだ。 上弦から満月に向かい、そして下弦から新月へ、 絶対の法則で確実に変化する自然界。 その自然界に生かされている私たち。 いや、私たちだって、自然界の一員だってこと、 忘れてはいけなかった。 そう、なるべく自然に沿った、 スローライフを心がけよう。 お金を使わず、知恵を使って。 本日の結論でした。 Posted
at 15:10
| 日記
| この記事のURL
久しぶりのお月さま [2008年07月14日(月)
]
誕生日から146日経過。
姪の結婚式が7月5日に神戸で行われ、こちらからはなかなか関西方面に出かけることも難しいので、それに出席がてら少し見物をしてこようとーーー。 7月3日に出発、京都から始まった旅は、淡路島・姫路城・根来寺・紀三井寺・紀ノ川周辺、そして紀伊半島をぐるっと大王崎まで。 最後はもう中京かもしれない御在所岳。帰着は一昨日、7月12日でした。 紀伊半島の西半分は今回初めてでしたが、一周というか、ぐるっと回ると結構時間がかかりました。 狭いと言われながらも、走ってみればいやになるほどの広さ。 今回の走行距離は、2,175km。昨秋の紅葉三昧の時は確か、2,500kmくらいいったから、今回やや追いつかず。 とは言っても、ガソリンの値段、結構響いたこの旅でした。 で、旅の途中、お月さまもちらっと見えた晩もありましたが、レンズが違うので、撮影不可。 帰った日の夜、良く見えたのでワンショット。 上弦、月齢7のお月さまです。 こんなにはっきり見えたのは、おそらくひと月ぶりくらいのこと。 そして、こう暑くなったら、そろそろ梅雨明けかもしれない。 写真、娘のところに送ったものが、下記から見ていただけます。 http://www.imagegateway.net/a?i=L0JCbBx0UJ もちろん、リンク集のアルバムからも同じことですが、まだリンクしていませんので。とりあえず。 Posted
at 12:08
| 日記
| この記事のURL
もうすぐ七夕さま [2008年07月01日(火)
]
誕生日から数えて、133日経過。
もう完全に、1/3経過ですね。早い早い。 梅雨空、毎日毎晩で、お月さまの姿もまったく見られません。 昨日、今日と、町まで歩きました。町までっていうことは、繁華街っていうことです。私の住む町の中心街ってことです。 川に沿っての遊歩道を川下の方に少し進むと、歩行者専用の橋があって、その橋を渡ればもう中心地。 12〜13分かかるかな。 そしてその中心となるのが、仲見世商店街。 屋根付きの歩行者専用道路、自転車は本当はいけないのですが、結構乗っています。 そこでは毎年七夕飾りが飾られて、コンクールがあるんですね。 今年も見てきましたが、何か、例年よりも力が入っていて、大きいようです。 最後のウルトラマン、今日は口から煙を吐いて、頑張っていました。 今年の4月に、JRの駅前に再開発ビルが出来てから、多少この周りの人出が増えたのか、少し賑やかです。日本中で、不人気の駅前ビル、ここでも、いろいろ議論があって、反対の方も多いのですが、行政の方は、一旦決めると後戻りはしません。 キーテナントは、計画途中で逃げてしまって、設計変更があったり、商業施設以外の上部は、マンションとなって、ある不動産デベロッパーに一括売却されたり、問題は多々あるのですが、まあ、今のところは、人寄せパンダにはなっているなかなあ、ナンテ感じです。 6月18日には、県西部地方に、花菖蒲を見に行ってきましたので、ここと、リンク集に、載せてみます。 130種類のお花が、とてもキレイでした。 Posted
at 12:27
| 写真
| この記事のURL
街なか散歩 [2008年06月17日(火)
]
119日経過。
もうすぐ、1年の1/3ですね。早い早い。 友達が主宰している写真展を見に、家から15分くらいのギャラリーへ行って来た。そこはもう町の中心部。行き帰りに、、写真を撮ろうとコンデジを持って行った。 我がふるさと、町の中心部を、こんな大きな川が流れているんですよ。 手前から向こうに流れて、この位置からあと2kmくらい流れると、駿河湾に行き着くところです。 ツバメが割合近くを滑空していたので、狙ってみたら案外うまく写っていた。コンデジのシャッター、タイムラグで、いらいらさせられることが多いが、ツバメを見ながら、やや流し撮り気味。 トリミングすれば、結構見られるように写っていた。 しっぽと体の間、白いんですね。早いツバメ、まあ良く撮れましたね。 こちらはムクドリかな。 そのあと、小学校の裏手を通りながら、大樹の新芽が出ているのが、目の高さで見られたので、ワンショット。何で目の高さで見られるかというと、川の堤防のすぐ脇に大樹があり、その堤防の上部は遊歩道になっているってわけ。です。 この木は確か、欅ではないかと思いますが。 Posted
at 12:02
| 日記
| この記事のURL
日替わり派遣 [2008年06月14日(土)
]
116日経過。
悲惨な事件が、また起きました。若い人の凶行で、原因が取りざたされています。 その一つに、派遣労働と言うことも考えられるようですが、私の経験からのお話しを一つします。 派遣と一口に言っても、その態様はいろいろあるようです。そしてこれからお話しする「日替わり派遣」と言う態様は、同じ派遣労働の中でも、最悪のものらしいと言うことが分かってきました。 あるスーパーの物流センターにアルバイトで行ったことがあります。 私はその業務を請け負う運送会社に雇われた「アルバイト」という身分です。時給いくらという賃金と、通勤費をいただくだけの、完全なアルバイトでした。 スーパーですから、商品の動きに、多寡があることはお判りだと思います。繁忙期と閑散期があります。作業人員はそのどちらにも対応出来るだけの余裕はありません。従って、繁忙期には、「日替わり派遣」の登場となります。 派遣という勤務について、私は何の知識もなく、若い人が私の担当部署にきた時、聞いたことがあります。 「君たち、時給いくらで来ているんだい。」 「そういうことは、会社から話してはいけないと言われています。」 「ホウ、で、ここは長いのかね。」 「いいえ、何処へ行くのかは決まっていません。」 「と言うことは?」 「前の日の夜、8時までに、翌日行く会社が指示されます。電話がない時は、翌日の仕事がないのです」 「えっつ。翌日の仕事の保証は?」 「派遣会社の都合で、毎日が決められていきます。」 「保険とかは?」 「何もないですよ。」 「じゃあ、派遣先を紹介して貰うのには、どういう手続きが要るの?」 「派遣会社に、自分の出来そうな仕事を登録しておきます。」 そして、適応できる仕事がある時だけ、派遣されるという。 まったくの根無し草。 明日吹く風がどんな風か、前の日まで分からない毎日。 と言うことを聞いたのが、いまから4〜5年前。 ストレスの固まりになってしまうだろう日常生活を送っている人がいるってことを知りました。 テレビなんかでは、かっこよく、派遣社員として働く人たちが出ていましたが、それは一部分。もっとグニャグニャした派遣の世界もあることを知ったことでした。 で、アキバの青年は、同じ派遣でも、かなり良い条件での人だったと思います。それなのに、周囲から阻害されているかのような、被害妄想に陥り、重大な事件を引き起こす。何の罪のない人の命を、いくつも失わせる。許せないけれど、何かやるせない。 どんな解釈をしたらいいのかおぼろげですが、訳の分からない世の中を、私たちは作ってしまったようです。早く格差のない、みんなが平等に生きていける世の中の構築を考えないと、とんでもないことになりそうな気がします。 お月さま。良く見えています。 下は6月12日夜撮影。 そしてこちらは、夕べ、6月13日撮影。 少しずつ、太っていくようです。 Posted
at 14:38
| 日記
| この記事のURL
久しぶりのお月さま [2008年06月12日(木)
]
今日で114日経過。
梅雨空はなかなか晴れてくれる日が無く、お月さまはずっと隠れていましたが、一昨日、夜にちょっぴりお顔を覗かせてくれました。 「お月さま、お顔を見せてくれてありがとう」。 月齢6.3 上弦1日前のお月さま。 久しぶりの撮影だったが、クレーターもはっきり写って、 色調も上々。 話は変わるが、わが家の庭の梅が大分大きくなってきたので、 収穫。 去年は、家の工事中で確か収穫しなかったのではないかと思うが、今年の梅はとても大きく立派に育ってくれました。 豊後梅と言うことで、大きいのは直径、4〜5cmありそう。 ホワイトリカーと氷砂糖で、つけ込んだ。 ちょうど長男が会社の用事で来ていて、「出来上がったら貰いたい」。 3ヶ月後には梅を取り出せるらしいからと話しておいた。 Posted
at 10:07
| 写真
| この記事のURL
|
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
日別アーカイブ
|
|
|
|
|