いよいよ100位の大台に乗る経過日。まったく早い時間の流れ。あっという間の100日経過。
お月さまはと言えば、帰ってきてから全然ダメだったが、昨夜、と言うより、今朝と言うより、夜中の2時10分ころ、ふっと目覚めたので、空を見たら、風に舞う雲の切れ目からお月さまが。
何日ぶりだろう。確か帰ってきてから初めてのお月さまのはず。
撮影後間もなく、雲が厚くなってしまった。
話は変わるが、昨日のこと。
老人何人かでの会話中。最高齢者は、私と同じ69歳、一番若い人が、64歳くらい。
その若い人が、「せめてあと、Nさんくらいまで往きたいものだ。」
そのNさんとは、さっき書いた69歳の最高齢者。
と言うことは、この私も、そんなに年の違わない人から、生きる期間の目標にされているってことなのか。
いやあ、生きる期間の目標になる年齢に、自分もなったんだ。
なにやら、寂しいねえ。
誕生日から、100日経過の大台に乗ったばかりの、私の悲哀、分かって下さい。
お月さまはと言えば、帰ってきてから全然ダメだったが、昨夜、と言うより、今朝と言うより、夜中の2時10分ころ、ふっと目覚めたので、空を見たら、風に舞う雲の切れ目からお月さまが。
何日ぶりだろう。確か帰ってきてから初めてのお月さまのはず。
撮影後間もなく、雲が厚くなってしまった。
話は変わるが、昨日のこと。
老人何人かでの会話中。最高齢者は、私と同じ69歳、一番若い人が、64歳くらい。
その若い人が、「せめてあと、Nさんくらいまで往きたいものだ。」
そのNさんとは、さっき書いた69歳の最高齢者。
と言うことは、この私も、そんなに年の違わない人から、生きる期間の目標にされているってことなのか。
いやあ、生きる期間の目標になる年齢に、自分もなったんだ。
なにやら、寂しいねえ。
誕生日から、100日経過の大台に乗ったばかりの、私の悲哀、分かって下さい。
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at 14:18
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