思いのままあ、気ままに

プロフィール
リンク集
読書 [2008年01月14日(月) ]
昨年退職後は読書三昧である。                         小説が好きで最近はなぜか時代小説が多い。これからは明治から第二次大戦ごろまでの本を中心にいろいろなジャンルの本を読んでみたいと思っている。
本を読むのも体力がいるので元気な今のうちに古典などもと考えている。
山田洋次監督の武士の一分を見て原作を再読。藤沢作品は読後余韻が残る。女の描き方が良い。控えめで、慎み深くて。

三日坊主に終わらないないように思いのまま綴っていく。

Posted at 16:37 | この記事のURL
コメント(3) | トラックバック(0)

この記事のURL

http://salon.stage007.com/takataka/archive/4/0

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://salon.stage007.com/takataka/tb_ping/4

コメントする

名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント


私も藤沢作品、好きです。
昔は山本周五郎もよく読みました。
小説のみならず…何でも古い物が好きですが…(笑)
Posted by:ルル  at 2008年01月15日(火) 21:59

こんにちわ     
小鹿さん藤沢周平作品読んでいるんだ
今まで女の人と藤沢小説を談じる
ことがなかっただけにびっくり      
忙しいのにコメントありがとう
Posted by:独談  at 2008年01月15日(火) 18:33

武士の一分、良かったですね。
さむらいと云うより、男の世界の哀しさ、現代にも
通じる何かを感じました。
私も時代小説が大好きです。
今、藤沢周平の
未刊行、初期短編集を読んでいます。
また、読書談義が出来れば嬉しいですね。
Posted by:子鹿  at 2008年01月14日(月) 20:20





<< 2008年07月 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック