
庭に「カワトンボ」が顔を見せてくれた
初めは嫌に大きなイトトンボかと思ってカメラを持って
追いかけた
飛び方がふわりふわりと、普通のトンボのようには
直線的にとばないので、
あれっ、これってカワトンボではと、ネットで調べてみた
ふつうは茶色いはねのカワトンボだけれど
この様に透過型の羽を持つものも居るようだ
可哀想に右の真ん中の足が欠損している
ヤゴの時に痛めたのか脱皮の時のものなのか?
足をカゴのようにして虫を捕るのに、支障は無いのかな?

カワトンボといえば、子供の頃、千葉のおばあちゃんの処に
暫く預けられていた頃を思い出す

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at 14:08
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