芝大神宮は、千木筥(ちぎばこ)の他にも、日本一長い大祭りとして「だらだら祭り」も有名です。9/11から21日まで種々の行事が行われ、16日には舞楽も奉納されるそうです。
また「め組の喧嘩」というものもあり、ここは江戸時代、境内は相撲・芝居小屋・見世物がかかり庶民の憩いの場として親しまれていたそうです。
突然に半鐘が鳴り出し、鳶頭と相撲取りの喧嘩が始まったというものです。今でも歌舞伎「神明恵和合取組」として上演されているという。(始めて聞く話で、内容はよく解りません)
喧嘩の元になった半鐘は三宅島に流されたという。すべて芝居がかっているようで・・・・
いろいろ盛りだくさんの神社を跡に次に又又有名な増上寺へと向かいました。
大門まで来ると、なんと何と東京タワーが見えてきました。
都庁の展望台やサンシャイン、六本木ヒルズなど高い建物からはよく見ていましたが、実際どこにあるのやら〜
「増上寺は浄土宗本山の一つで、上野寛永寺と並ぶ徳川家の菩提寺です。二代将軍秀忠が・・・・・・」
説明も上の空でデジカメ取り出しビューポイントを探し回りました。
丁度お寺の裏手に回ると、晴れ渡った青空にそびえるようにタワーが見えます。
下には桜並木です。 まだつぼみかたしで、いまいちですが、桜の満開時にまた訪れたいところです。
ちょっと上が切れてしまい再度撮りなおしです。
また「め組の喧嘩」というものもあり、ここは江戸時代、境内は相撲・芝居小屋・見世物がかかり庶民の憩いの場として親しまれていたそうです。
突然に半鐘が鳴り出し、鳶頭と相撲取りの喧嘩が始まったというものです。今でも歌舞伎「神明恵和合取組」として上演されているという。(始めて聞く話で、内容はよく解りません)
喧嘩の元になった半鐘は三宅島に流されたという。すべて芝居がかっているようで・・・・
いろいろ盛りだくさんの神社を跡に次に又又有名な増上寺へと向かいました。
大門まで来ると、なんと何と東京タワーが見えてきました。
都庁の展望台やサンシャイン、六本木ヒルズなど高い建物からはよく見ていましたが、実際どこにあるのやら〜
「増上寺は浄土宗本山の一つで、上野寛永寺と並ぶ徳川家の菩提寺です。二代将軍秀忠が・・・・・・」
説明も上の空でデジカメ取り出しビューポイントを探し回りました。
丁度お寺の裏手に回ると、晴れ渡った青空にそびえるようにタワーが見えます。
下には桜並木です。 まだつぼみかたしで、いまいちですが、桜の満開時にまた訪れたいところです。
ちょっと上が切れてしまい再度撮りなおしです。
JR山手線の電車が見え隠れしながら泉岳寺へ。
今日も煙の絶える事なく線香がお供えされていました。
14時30分品川駅到着。約3時間、黙黙と歩いたコースでした。
今日も煙の絶える事なく線香がお供えされていました。
14時30分品川駅到着。約3時間、黙黙と歩いたコースでした。
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at 23:57
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大門は増上寺の大門です。地図がまだよく解ってませんが吉原は、日本橋人形町付近または浅草付近との事でチョット離れています。
増上寺は港区JR浜松町の近くで、その昔は海も近かったようです。
歌舞伎の知識がなく、説明不足ですみません。これからは、芝居も機会を見つけて楽しめたらと思っています。