神戸空港が開港してもう1年が過ぎています。いつか羽田〜神戸に行こう!!
娘も落ち着いてきたので思い切って5/4日の切符を購入してきました。
購入した翌日、思いがけず伊丹の友人からTELあり。
「娘達が主人の転勤で関西に帰ってくることになったのよ〜
」彼女にとって何よりのうれしい出来事だったのです。というのも、彼女のご主人も我が家の1ヶ月ちょっと前に亡くなられていたのです。やはり定年一年前です。
彼女のお嬢さんは横浜に、ご子息は和歌山とこの一年、さみしさの中彼女は一人暮らしをしていました。飼い猫の花ちゃんに見守られながらも中々立ち上がれない日々もありで、気にはなりながらも、再会することも出来ずにいました。
急遽神戸行きをキャンセル、伊丹空港行きに変更!!
出迎えてくれた彼女は幾分ホッソリしていました。
彼女の家でお昼をご馳走になりながら、それぞれの主人の事、病気のこと、入院中の様子、娘達の事、学生時代の事、友達の事、この一年間のこと、次々話題が出てきます。
彼女は朝食を済ますと先ずお墓に、ご主人との会話が毎日のように続いている。往復30〜40分の散歩が日課になっているようです。
他は日々の買い物ぐらいで外出もほとんどしないという。
夜は2時まで寝られないという。
「わかる、わかるよ〜」合づちを打ちながら(彼女のご主人幸せな人だなあ〜、と内心。我が家はすっかりほられている。夢にすら出てこない。主人も諦めているのか・・・?
)
気が付いたら7時半。えぇ〜もうこんな時間?といいながらまた1時間。
「お互い一人身だし、泊まったら〜」という彼女を一人残して、泣く泣く明石(田舎の家)へ
6月まで待てばお嬢さんたちが近く(西宮)に帰ってこられる。彼女にとっては何よりの薬です。
「よかったね、よかったね〜」と慰めながらこのSTEGEの紹介もして来ました。
娘も落ち着いてきたので思い切って5/4日の切符を購入してきました。
購入した翌日、思いがけず伊丹の友人からTELあり。
「娘達が主人の転勤で関西に帰ってくることになったのよ〜
」彼女にとって何よりのうれしい出来事だったのです。というのも、彼女のご主人も我が家の1ヶ月ちょっと前に亡くなられていたのです。やはり定年一年前です。彼女のお嬢さんは横浜に、ご子息は和歌山とこの一年、さみしさの中彼女は一人暮らしをしていました。飼い猫の花ちゃんに見守られながらも中々立ち上がれない日々もありで、気にはなりながらも、再会することも出来ずにいました。
急遽神戸行きをキャンセル、伊丹空港行きに変更!!
出迎えてくれた彼女は幾分ホッソリしていました。
彼女の家でお昼をご馳走になりながら、それぞれの主人の事、病気のこと、入院中の様子、娘達の事、学生時代の事、友達の事、この一年間のこと、次々話題が出てきます。
彼女は朝食を済ますと先ずお墓に、ご主人との会話が毎日のように続いている。往復30〜40分の散歩が日課になっているようです。
他は日々の買い物ぐらいで外出もほとんどしないという。
夜は2時まで寝られないという。
「わかる、わかるよ〜」合づちを打ちながら(彼女のご主人幸せな人だなあ〜、と内心。我が家はすっかりほられている。夢にすら出てこない。主人も諦めているのか・・・?
)気が付いたら7時半。えぇ〜もうこんな時間?といいながらまた1時間。
「お互い一人身だし、泊まったら〜」という彼女を一人残して、泣く泣く明石(田舎の家)へ
6月まで待てばお嬢さんたちが近く(西宮)に帰ってこられる。彼女にとっては何よりの薬です。
「よかったね、よかったね〜」と慰めながらこのSTEGEの紹介もして来ました。
Posted
at 15:41
| この記事のURL
コメント(8)
| トラックバック(0)







おしゃべりは女の特権ですかねぇ〜
卒業してからもう○○年。こんなに話し込んだの初めてです。こういう話題は誰にでも話せない部分もありますので・・・
彼女もしばらくは大丈夫かなって〜