昨日(1/14)東京の神田明神で「大黒まつり」があることを知り、曇り空でしたが急遽出掛けました。
そこで例によって「どうせ東京へ行くのなら」で浅草まで足を延ばし散策してきました。
今回の投稿は、その時のスナップを載せます。
神田明神の正面にある大鳥居と、奥に見えるのは「随神門」です。
鳥居の左にあるのは「天野屋」で、甘酒が名物の店です。この店の地下には自家用のこうじ室を備えているということです。
境内では「大黒さん」が忙しそうにお祓いに余念が無く、この母子にもお祓いをしていましたが、小さな子はビックリしたのか すっかり固まってしまっています。
一隅には「振舞酒」が樽のまま置かれていて、フリードリンクOK!
私もこの柄杓に一杯頂きましたが、もうこれだけでほろ酔い気分 安いもんです。
「神田明神」から「御徒町」を通り越し、浅草に近い「菊屋橋」交差点の傍に在る「永見寺」へ立ち寄りました。
そのお寺の境内に建てられている「まよい子のしるべ」の石柱。
画像の面には迷子を捜す人が特長などを書き、四角い窪んだ所へ貼るのだそうで、いっぽう迷子を保護した人は「志らする方」の面にその子の特長など書いて貼ったのだそうです。
但し この石柱はいつの頃のものか 残念ながら説明はありませんでした。
追記・・この「まよい子のしるべ」石柱は、東京駅傍にある「一石橋」の袂にもありますが、そこは金網でガードされています。(投稿した時「十石橋」と書きましたが、「一石橋」が正しい名前なので訂正します)
同じく境内にあった「金勢和合稲荷大明神の神石」です。まぁ名前と形から何なのかはお判りと思いますので説明は省略します。
そこで例によって「どうせ東京へ行くのなら」で浅草まで足を延ばし散策してきました。
今回の投稿は、その時のスナップを載せます。
神田明神の正面にある大鳥居と、奥に見えるのは「随神門」です。
鳥居の左にあるのは「天野屋」で、甘酒が名物の店です。この店の地下には自家用のこうじ室を備えているということです。
境内では「大黒さん」が忙しそうにお祓いに余念が無く、この母子にもお祓いをしていましたが、小さな子はビックリしたのか すっかり固まってしまっています。
一隅には「振舞酒」が樽のまま置かれていて、フリードリンクOK!
私もこの柄杓に一杯頂きましたが、もうこれだけでほろ酔い気分 安いもんです。
「神田明神」から「御徒町」を通り越し、浅草に近い「菊屋橋」交差点の傍に在る「永見寺」へ立ち寄りました。
そのお寺の境内に建てられている「まよい子のしるべ」の石柱。
画像の面には迷子を捜す人が特長などを書き、四角い窪んだ所へ貼るのだそうで、いっぽう迷子を保護した人は「志らする方」の面にその子の特長など書いて貼ったのだそうです。
但し この石柱はいつの頃のものか 残念ながら説明はありませんでした。
追記・・この「まよい子のしるべ」石柱は、東京駅傍にある「一石橋」の袂にもありますが、そこは金網でガードされています。(投稿した時「十石橋」と書きましたが、「一石橋」が正しい名前なので訂正します)
同じく境内にあった「金勢和合稲荷大明神の神石」です。まぁ名前と形から何なのかはお判りと思いますので説明は省略します。
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at 22:02
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