昨日('08/4/15) 曇り空の中を 高遠城址公園 への花見ツアーバスは、ここ津田沼(千葉県)を雨が降らないようにと願いながら定刻8時に出発。
交通渋滞が心配だった「首都高」もスムーズに流れ、中央高速を経て「諏訪(長野県)」到着したのですが、心配していたものが ポツリ・ポツリ
「高遠(長野県)」は狭い町のようでバスは城址公園には行けず、駐車場からシャトルバスに乗り換えて行かなければなりません。
乗る時間は2〜3分くらいですから雨でなければモチロン歩き。
「雨の中の花見も風流だ」「これで天気が良かったらは贅沢過ぎる」など負け惜しみを言いながら公園内を歩くのですが、驚いたのがその人波。そのうえ皆が傘を差していますから交通ラッシュ状態。
それでも根性のある人たちが居るもので、天幕?&傘で周りを防御しながらの雨中の宴席。
園内にはたくさんの屋台が軒を並べていますが、これは「高遠焼き」の屋台。
今から180年以上前の文化10年に歴史が始まる 高遠焼き で、藍の色を巧みに使った田舎風の素朴な焼き物 だそうです。
帰りは新宿辺りから都内を過ぎるまでやや渋滞しましたが、19時半頃には出発地の津田沼で下車。
自分で運転しない旅行は楽で良いなぁ〜 を実感した「日帰りバスツアー」でした。
交通渋滞が心配だった「首都高」もスムーズに流れ、中央高速を経て「諏訪(長野県)」到着したのですが、心配していたものが ポツリ・ポツリ
「高遠(長野県)」は狭い町のようでバスは城址公園には行けず、駐車場からシャトルバスに乗り換えて行かなければなりません。
乗る時間は2〜3分くらいですから雨でなければモチロン歩き。
「雨の中の花見も風流だ」「これで天気が良かったらは贅沢過ぎる」など負け惜しみを言いながら公園内を歩くのですが、驚いたのがその人波。そのうえ皆が傘を差していますから交通ラッシュ状態。
それでも根性のある人たちが居るもので、天幕?&傘で周りを防御しながらの雨中の宴席。
園内にはたくさんの屋台が軒を並べていますが、これは「高遠焼き」の屋台。
今から180年以上前の文化10年に歴史が始まる 高遠焼き で、藍の色を巧みに使った田舎風の素朴な焼き物 だそうです。
帰りは新宿辺りから都内を過ぎるまでやや渋滞しましたが、19時半頃には出発地の津田沼で下車。
自分で運転しない旅行は楽で良いなぁ〜 を実感した「日帰りバスツアー」でした。
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at 15:58
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