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at 18:37
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台風一過 [2007年10月28日(日)
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歩きながら考えた [2007年10月27日(土)
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このところ歩行トレーニングと称して出歩いていますが、いつも利用するのが、添付画像の「花見川サイクルロード」。
ここは土・日ともなると ウオーキングする人、レーサー紛いの服装で疾走する人、小さな子供を連れた家族サイクルなど マチマチの人が歩いたり 走ったりします。 時にはこんな人も これらの人を見ながら、こんなことを考えていました。 特に家族連れの保護者の在り方(と言うと大袈裟)です。 1,大松監督風の「俺に付いて来いスタイル」 2,殿(シンガリ)スタイル 3,並走スタイル 大松スタイルは保護者の意識があまりなさそう。 殿スタイルで多いのが注意のし過ぎで 口五月蠅くなるよう。 並走スタイルは他人のことをあまり考えていないよう。 皆さんはどの様にお思いになるでしょうか? なお、サイクルロードの道幅は上の画像くらいで、約13q続いています。 きょう(10/27)の千葉は雨 トレーニングは一休み コーヒーを飲みながらノンビリしています。 Posted
at 13:50
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ケイタイから [2007年10月26日(金)
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教えて頂きたいことがありまして 投稿しました。
それは ケイタイから STAGE などへの投稿が出来るのでしょうか? ということです。 もし出来るのであれば急遽ケイタイを買わなくては と思っているのです。 理由は「日光街道」を歩きながら、「まだ歩いている」とか「もう止めた」など 出来れば報告をしたいためです。 何せ ケイタイという文明の利器には縁遠い私なので、出来れば詳しくお教え頂ければ と思っています。 どうぞ宜しくお願い致します。 Posted
at 11:16
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いざ・いざ「日光街道へ」 [2007年10月25日(木)
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以前から大風呂敷を拡げていましたが、いよいよ「日光街道一人歩き」の日程が決まりました。
出発は 10/30(火) で 「お江戸日本橋」から。 宿場は 草加・粕壁(春日部)・栗橋・小山・雀宮・徳次郎(トクジラ)・今市・そして鉢石(ハツイシ これは日光の旧名)で、それぞれの宿は予約を済ませました。 なお 完歩できた暁には日光市内には泊まらず、ご褒美として「奥日光 湯元温泉」へバスで行き泊まります(ここも予約済み)。 帰着は11/7 を予定していますが、帰りは歩きません!(笑) Posted
at 14:21
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夕焼けハンター? [2007年10月22日(月)
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千葉「ブラブラ歩き」(其の2) [2007年10月21日(日)
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昨日はポツリ・ポツリときたので退散してきましたが、きょう(10/20)改めて周辺を散策してきました。
美智子妃がご懐妊の時、お詣りされたという「子安神社社殿」です。(昨日はご神木の画像だけでした) この社殿の裏は「古墳」だそうです。 検見川(ケミガワ)駅近くにある「検見川神社社殿」。 この境内にあった「君が代石」。 ♪さざれ石の 巌をとなりて 苔のむすまで♪(国歌) 小さな石が集まってこのような巌になった と説明されています。 なお、やうち様のブログにも、違う巌ですが同じような説明の投稿がありましたので、ご参考になさって下さい。 最後の清国皇帝薄儀(ふぎ)の弟 愛新覚羅薄傑(あいしんかくらふけつ)が新婚生活を送った家 として保存されていて一般公開しています。 「浅草」と言えば「雷おこし」か、「神谷バーの電気ブラン」 を思い出しますが、この建物はその神谷バーの創設者「神谷伝兵衛」の別荘です。 【大正7年(1918)にできあがったといわれているこの洋館は,明治・大正時代の実業家の神谷伝兵衛が別荘として建てたものです。 市内に残る鉄筋コンクリート建築としてはもっとも古いもので,たいへん貴重なものです。 建物の外観は,一階ピロティー正面に5つの連続アーチが見られ,建物全体の外壁は白いタイルで仕上げられています。このような特徴は,ロマネスク様式に通じるものです。 】 と解説されていました。 ここも一般公開していますが、古い建物なので大勢が一度に入場しないように という注意があります。 蛇足ですが50年ほど前 この別荘の前は東京湾で、潮干狩りなど出来る遠浅海岸でしたが、昭和30年頃に埋め立てられました。 Posted
at 00:14
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千葉「ブラブラ歩き」 [2007年10月19日(金)
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雨が降ったり、用事がある時を除いて「トレーニング」を続けていまして、きょう(10/19)は寄り道をしてみました。
するとどうでしょう、 「東京ってオモシロイ」のネタになるような所が点在しているではありませんか。 サツマイモの収穫 サツマイモの栽培で有名な甘藷先生こと「青木昆陽」は、この辺りで試し栽培?をしていたらしいく、幕張駅近くには「昆陽神社」があります。蛇足ですが墓は「目黒」にあります。 大賀ハス発見の場所 今は東大のグランドになっていますが、ここで約2000年前の「大賀ハス」のタネが大賀博士によって発見されました。その碑が中央左上に置かれてます。 子安神社のご神木 ホントかどうか判りませんが、美智子妃が懐妊された時ここにお詣りに来られたとか。もちろんご本人ではないでしょうが。 素性は知りませんが、いかにも旧家らしい家々 ポツリ・ポツリと落ちてきたので、約3時間でトレーニング(約14q)はオワリ Posted
at 22:25
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♪ トンビがくるりと・・・ [2007年10月17日(水)
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こむら返り(2) [2007年10月16日(火)
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昨日(10/15) 「こむら返り」の投稿をしましたら、多くの方からコメントを頂きまして有り難うございました。
そして私と同じ悩みをお持ちになっている方も多いようです。 そこで検索してみましたら多くの解説が載せられていましたので、そのほんの一部を下記にお借りしました 【 足がつるのが、たびたびの場合は、病気が原因となっている場合もあるので、診断能力の高い医師の診察を受けてください。 * 足がつるのは心筋梗塞になりそうだ というサインの時もあります。 高齢者で、整形外科的に多いのは、脊椎疾患、特に腰部脊柱管狭窄症などです。腰の骨、椎間板、靭帯の老化現象の可能性があります。腰痛のほか、臀部痛、下肢痛、しびれなどを生じ、進行すると間欠性跛行(少し歩いては歩けなくなり、休むとまた歩ける)も出てきます。MRIで診断することもあります。 足がつるのは、糖尿病、椎間板ヘルニア、動脈硬化、下肢の静脈瘤、肝臓の病気(特に肝硬変)などでも起こります。 内科的な病気としては ・・・ 静脈瘤、甲状腺機能低下症、肝炎肝硬変、副甲状腺機能亢進症、低ナトリウム血症、尿毒症、糖尿病、動脈硬化症、神経系の病気 】 「こむら返り」で検索しますと多くの投稿がありますので、お調べになることをお薦めしたいと思います。 Posted
at 18:29
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こむら返り [2007年10月15日(月)
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若い時から慢性的?な「こむら返り」を経験していまして、特に昨年秋の手術(脊柱管狭窄症)後は これが毎晩・毎朝起こるようになっていました。
現象としては、寝床に入ると先ず足の指が攣ります。 明け方になると何の前触れもなく「こむら返り」、これが突然ビクッときて両足の脹ら脛は硬直し、足は爪先立ったようになります。 もちろん結構な痛みを伴います。 この「こむら返り」が不思議なことに 最近は1度も襲ってきません。 変わったことと言えば、2週間ほど前からウオーキングを始めたことで、歩行距離は日によって違いますが13〜20q/日くらい歩くようになったことです。 ウオーキングについては、ブログのネタ探しで東京をブラブラ歩いていましたから 急に始めたことではないと思っているのですが、強いて言えば 今は集中して長い時間歩いている ことぐらいでしょうか。 私としては強烈なパンチが襲ってこないので嬉しい毎朝を迎えていますが、何故なのでしょうか? 或いは偶然そういう事態になっているのか よく判りません。 *添付画像はきょう(10/15)のウオーキング途中で撮ったもの Posted
at 19:14
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