食べたものは身体をつくり、食べ方は心をつくる
食料は戦略物資として日本を除く先進国では自給率を上げる努力を真剣にしています。
日本は豊富な食材がとれる世界でもめぐまれている地域でありながら農業を崩壊させ、公式発表されている食料自給率は39%ですが、世界標準の間接費用である肥料、農薬、農機具、燃料などの光熱費などを加えて計算すると1/10以下のわずか数%という非常に危機的状態です。
100%輸入に頼るパンを食べるより健康にもよいごはんを食べると食料自給率は上がります。
できるだけ白米ではなく精製度の低いものがよいことは常識ですので私は玄米にしています。
玄米はおいしいですよ。
続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200804250001/
食料は戦略物資として日本を除く先進国では自給率を上げる努力を真剣にしています。
日本は豊富な食材がとれる世界でもめぐまれている地域でありながら農業を崩壊させ、公式発表されている食料自給率は39%ですが、世界標準の間接費用である肥料、農薬、農機具、燃料などの光熱費などを加えて計算すると1/10以下のわずか数%という非常に危機的状態です。
100%輸入に頼るパンを食べるより健康にもよいごはんを食べると食料自給率は上がります。
できるだけ白米ではなく精製度の低いものがよいことは常識ですので私は玄米にしています。
玄米はおいしいですよ。
続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200804250001/
Posted
at 10:17
| 食・栄養
| この記事のURL
コメント(0)
| トラックバック(0)
