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60代女性がターゲット 化粧品専門ブランド新設 [2008年08月21日(木) ]
団塊世代は人数が多いので、ビジネスのターゲットになりやすいですね。

肌も食べた物が材料になって毎日毎日入れ替わっていますので、プリプリ、うっとり肌は体外からのケアだけでは得られません。

肌が商売道具のプロはよく知っていて美肌は体内からつくり、真相を知らない女性は化粧品会社の巧みな広告宣伝に踊らされています。

私自身の体験と多くの経験から美肌創りは、体内からの影響の方が大きいです。
年齢に関係なく、自宅で美肌はしっかり創れ、血液が入れ替わる4ヶ月で見違えるような美肌になることはむずかしくありません。

私は06年還暦60歳でしたが、肌年齢15歳、骨年齢20歳です。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808210001/

Posted at 11:38 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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ランニング、老化防ぐ 米大学が調査 [2008年08月18日(月) ]
健康に運動は重要なことに異論はないと思います。
運動には大別して2つあり、両方のバランスが重要です。

◆有酸素系運動:持久力維持・増強、
 呼吸器系の心臓や肺に負荷をかける運動で、3つの効果があります。
 ・心肺持久力の向上:比較的強度の高い運動
 ・脂肪燃焼効果:比較的強度の低い運動
 ・ストレス発散効果:運動強度ではなく長時間の運動

◆無酸素系運動:筋肉維持・増強
 
かつては、持久力が必要なマラソンには筋肉トレーニングが無用とか、筋力が必要な競技には持久力トレーニングがいらないなどと言われた時代もありましたが、どんな競技でも両方のトレーニングがされています。

この調査はランニングが一番と結論していますが、人それぞれの嗜好、長所・短所などがあり、私はかつて左膝内側側副靭帯損傷の重症を手術もギブスも否定して治した経験から自転車が一番だと思います。

その理由
・ランニングは脚、腰への負担が大きい
・よって足、腰の怪我が少なくない

ウォーキングはよいですが、心肺持久力の向上のための負荷としては十分ではありません。

両方のトレーニングを同時にやろうというトレーニングは、
・サーキット トレーニング
・加圧トレーニング
などがありますが、個人だけではやりにくいです。

私の場合は
・時速6kmくらいのウォーキングと時速8kmくらいのジョギングを混ぜる
・心肺持久力の向上には自転車でトレーニング
筋肉トレーニングがあまりできていませんが、自転車トレーニングが
活きています。

また、普段は、
・なるべく速く歩く
・車、バイクには乗らない
・公共交通機関ではなるべく座らず、なるべくつかまらない
・エレベータ、エスカレーターにはなるべく乗らない
・階段は2段ずつ上る
などをして、同行者に嫌がられています。(笑)

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808180001/

Posted at 00:45 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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トップアスリートに学ぶ健康入浴法 温→冷→温で血流良く [2008年08月14日(木) ]
トップアスリートは競技で戦うのと同様にオーバートレーニングや怪我とも戦っており、優勝するか怪我に泣くかは紙一重と言えます。

ケアにはいろいろな方法があり、トップアスリートに感謝されていますが、入浴もよい方法の一つで、シャワーだけで済ますと疲れは取れにくいです。

私の温冷浴は、以下のようにしています。
・なるべく40℃くらいのぬるめ
・水道水の塩素を除去し、水質を改善する特製入浴剤を入れる
・胸あたりまで入って温める時間を長くする
・温まっている間にリンパマッサージをする
・塩素を除去するシャワーヘッドに交換
・自宅での冷浴はシャワー
・肌、髪にやさしいよいケア製品を使う

入浴以外にも競技成績を上げたり、疲れにくくしたり、疲れを取る方法はいろいろあります。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808140000/

Posted at 08:04 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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睡眠時無呼吸により死亡リスクが著しく増大 [2008年08月12日(火) ]
睡眠時無呼吸症候群は日本では軽視されていますが、睡眠時に呼吸が止まっているのですから健康によいわけないです。

昼間に強い睡魔に襲われるような人は睡眠時無呼吸症候群の恐れがありますので、専門医の受診をおすすめします。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808120000/

Posted at 07:34 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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『メンズヘルスとは?』 知って欲しい中高年の男性医学 [2008年08月09日(土) ]
8月7日の夜、NPO法人市民と医療を結ぶ会主催の市民公開講座を受講しました。

男性ホルモン・テストステロンから男性の健康であるメンズヘルスにアプローチするというすばらしい内容でしたのでシェアいたします。

テストステロンの原料はコレステロールで、体内で複雑なプロセスを経てテストステロンに合成されています。

テストステロンの分泌を促す栄養素はいろいろあるといわれていますが、生活習慣の改善が重要です。

私が実践してきたことが的を射ていることがテストステロンからも確信できました。
さらに、ストレス対策、酸化ストレス対策やテストステロン濃度を高めるよう顔晴(がんば)ります。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808090000/

Posted at 07:35 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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健康管理サービス IT駆使、自分を客観視 データをグラフ化、やる気引き出す [2008年08月07日(木) ]
医療が進歩して医療費を33兆円使い、健康が大ブームでお金や時間をかけても、国民の健康状態は悪くなる一方という非常に厳しい現実があります。

人間ドックの異常者は年々増え続けて06年の異常者は何と89%とボロボロ状態、05年の88%よりさらに深刻化しています。

的を射た努力なくして健康・長寿は得られないことの証明でしょう。

社会全体にはびこる不健康にするワナ、健康産業のウソ・カラクリに私と同じように気づくことがとても重要です。

私は、人生の3大不安である健康、貧乏、孤独を解消する支援活動をライフワークとしており、お互いに顔晴(がんば)りましょう。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808070000/

Posted at 00:32 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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癌(がん)研究所長が教職員に携帯電話の使用制限を警告 [2008年08月01日(金) ]
日本では黒と判定されても規制が大きく遅れることが日常茶飯事です。
予防注射針の使いまわし事件、水俣病事件、サリドマイド事件、血液製剤事件、アスベスト事件などなど事例がたくさんあり、灰色なものを規制した例は知りません。

この勇気ある警告は、日本では当然のごとく無視されるでしょう。

私は携帯電話は12年間くらい使っていますが、
・身につけない
・なるべく使わない
・使う時はイヤフォンマイクを使う
・発信時は身体から離す
・SAR値の低い機種を選ぶ(PHSは桁違いに少ない)
・携帯電話で通話している人はなるべく避ける
などの対策をしています。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200808010000/

Posted at 08:10 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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「健康に不安」66%、心の健康は7割が意識 [2008年07月28日(月) ]
医療が進歩して医療費を33兆円使い、健康が大ブームでお金や時間をかけても、国民の健康状態は悪くなる一方という非常に厳しい現実があります。

▼人間ドックの異常者は年々増え続けて06年の異常者は何と89%とボロボロ状態、05年の88%よりさらに深刻化

▼03年5月に国民の健康増進の努力義務まで定めた健康増進法が施行されても数値目標は悪化、厚生労働省は達成目標を取り繕うために項目を半減

社会全体にはびこる不健康にするワナ、健康産業のウソ・カラクリに私と同じように気づくことがとても重要で、的を射た努力なくして健康・長寿は得られません。

私は06年還暦60歳でしたが、肌年齢15歳、骨年齢20歳、近眼・老眼改善、検査値すべて異常なし、体調も絶好調という結果がでていますので健康不安はまったくありません。

そして、人生の3大不安である健康、貧乏、孤独を解消する支援活動をライフワークとし、お手伝いいただいている人も増えています。
おかげ様で、私のクライアントは医師、治療家、薬剤師、看護師、管理栄養士、一流アスリート、経営者など知的で健康意識の高い方が多いです。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200807280001/

Posted at 12:31 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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小学6年の肥満は成人メタボへの道? 子供の生活習慣の配慮必要 [2008年07月27日(日) ]
1996年時点で4、5歳児の55%に生活習慣病の危険因子が見つかる時代であり、子供のころの食習慣は大人になっても続きますし、子供の肥満は脂肪細胞の数が増えるのでやせにくいといわれています。

子供の運命は常にその母が創る(ナポレオン)

メタボを短期間でリスク改善するのは簡単です。

続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200807270000/

Posted at 07:24 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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葛飾区健康大学の運動編を修了しました [2008年07月26日(土) ]
私は昨年度、葛飾区健康づくり推進員を委嘱されて2年目になります。
還暦になり、地域に少しでも貢献しようと思ったからで、健康管理士の資格を取り、今回は葛飾区健康大学運動編の延べ6日間を修了しました。
受講者は8割が女性で、皆勤は私を含めてわずか37%でした。

私は健康創りのプロなので内容的なコメントは控えますが、秋からの後半編も受講して地域へのさらなる貢献をめざします。

Posted at 07:35 | 健康・抗加齢 | この記事のURL
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