昨日の午後は葛飾区主催の2008年度健康大学前期(運動編全6回)の初回があり、受講しましたが、女性が8割、男性の中ではおそらく最年少です。
高齢者にウォーキングなどではなく、介護予防、転倒防止のために筋力トレーニングを勧めるのが従来との大きな違いです。
運動をするための簡単な事前測定があり、縮み、弛み、弱ったことを深く自覚させられたもののメタボではない自信は揺らぎませんが、自分自身のために測定数値を公開してしっかり励みにします。(笑)
身長:165.8cm ベスト時期に2.0cm縮んでいる
体重:61.5kg ベスト時期は62kg、中身に大差
BMI:22.4
体脂肪率:20.2%(自宅体脂肪計では15%) ベスト時期は9.8%
胴囲:76.5cm ベスト時期は68cm
当時の胸囲は98cm、今は87cm 当時は既製服が合わず
血圧:112/68 ほとんど変わらない 動脈硬化が進んでいない自慢
握力:40kg ベスト時期は58kg
身長を除き、上記のベスト時期は50歳
超健康マニアになった40歳の時と同じように気が狂ったようにトレーニングするつもりはないですが、さらに意識してトレーニングしていきます。
そんなことからピッタリの話題です。
イメージトレーニングがいろいろなところで役立つことは知られていますが、20%も筋力アップするとは知りませんでした。
実際にトレーニングする時にトレーニングしている部位に意識を集中するとトレーニング効果があがることも知られています。
私も朝はウォーキングしていますが、筋力トレーニングとしての負荷は得られていないのでイメージトレーニングを活用していきます。
続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200806200000/