私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。
先日、オリンピックマラソン代表に3大会連続出場された
宇佐美彰朗先生が講師のウォーキングセミナーに参加して皇居周辺をウォーキングしました。
宇佐美先生は東海大学体育学部の教授で、いろいろな活動をされています。
ウエアからシューズまで気合を入れて準備した私は、集合場所で萎えました。
普段着のままの女性がほとんどで、心拍計まで装着してトレーニングしようとした私は何なのだと思い、高価なセミナーになったなと落胆しました。
ところが、宇佐美先生のセミナーのすばらしさに感動しました。
・すばらしいお人柄
・1人ずつ20mくらい往復させてのウォーキングで、課題を見つけ、
本当に的確な指摘をされ、よくなっていく
・ポイントを押さえているので全員が本当にドンドンよくなる
・よくなってほしいという強い欲があって適当には妥協しない
・歩く速度は自由ながら細かくチェックされているが、細かいことは
聞かないと指摘しない
・参加者の1人は月間300kmウォーキングしていた
06年6月に数年ぶりに1回走っただけで左膝の靭帯を損傷をした理由も明確に指摘してくださいました。
課題を克服して走れる脚づくりに励みます。
続きは、
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200801280000/