
こんばんは。小ざむです。
座無ねえさん、さっきルンルンで帰ってきました

明日、お休みとって、Rさんのとこへ行くんやそうです。
イチゴ大福、買うてきてました
。「明日は携帯鳴らすんじゃないよ」って…。
会社からかかってきたらどうします、って聞いたら、「ゼッタイ出ない
」と…(会社の人、携帯鳴らさんといてくださいね)えっと。
どこまで話したっけ。
あ、ねえさんの好きなタイプ、ってとこまでね。
@ABが何者か、ぜんぶ答えられる人いるんかな。昭和40年〜50年代のマンガやね。
今日は、ねえさんの二人のお子さんのこと、話します。
あたし、いっぺんだけ会うたことあるんです。
娘さんは、きれいで優しいし、息子さんは、礼儀正しいて人なつこい
。どちらも背がすらっとしててね、たとえて言うなら、加藤あいと、ダルビッシュや。
さんの血が半分入ってるんやろ、って言うたら、ねえさん、「入ってない


」別れたとき、お子さんは23歳と21歳でした。今、娘さんは関東で自立生活してますし、息子さんはおとうさんと同居してるんやけど、立派な勤め人になりました。小さいころから野球やってて、社会人になっても続けてます。
(野球の応援、行かんのですか?)
座無:「行きたいんだけどさぁ、行くと、ほら、
と鉢合わせしちゃうからね…」 (うーん)
子どもが宝や、って、ねえさんの口癖です。
座無:「私、ぜったい子供は叩かなかった。勉強しろとか言うこときけとか、いっさい言わなかった。私がイヤだったことは、あの子たちにしなかった」
座無:「2人とも、あんなに大きくなったけどね…いつも思い出すのは、おそろいのスヌーピーの手編みセーターを着て、ほっぺた真っ赤にして帰ってくるなり、争うように抱きついてきた5歳ころの姿なの」
ねえさん、小さいお子さんたちの写真、お部屋に飾ってるんです。まん丸ちい、あどけない顔してます。
よく無事に育ってくれた、適当な子育てだったのに…ねえさん、いつも言うてます。今思いだしたら、ほんまに危なかったなあ、って思うことがいっぱいあるそうです。
座無:「誰かに守られてるんだ、って思わずにいられないわ」
あたし、子供を産んだことないからわからんのやけど、ほんまに子育てって大変なんやろなぁ。人間を育てるんやもんね。
(つづく)
Posted
at 20:11
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車で行き来できる距離にいますので、たまに来てくれます
男の子だから、あまり連絡ないし、用があるときくらいです